場所:8 Shalva Dadiani St, Tbilisi, ジョージア

おススメ度:★★★★

<1回目>食べた品:LEMONADE with TARAGON AROMA 0.5l 3.00リラ・Draft Beer”Natakhtari”0.5l 4.5リラ・Ostri 14.50 合計22.00リラ=1,247円+チップ弾んで?5.00=280円

日曜夜で大行列!混んでるけど店員さんは明るくテキパキしてて感じいい、半地下の大人気店。みんな3・4人でヒンカリやシュクメルリをシェアして食べていた。先ず何人かが飲んでいた緑の飲み物が気になり頼んでみた、炭酸入りレモネード??ジョージアではジュース類は何でもレモネードと呼ぶらしい(笑)緑色がどぎつい、ウイキョウみたいなアニス系の香りがしてまぁ飲める。オストリはトマトベースのビーフシチューのい様なやつ。柔らかく煮込まれたビーフが8個もゴロゴロ入って鉄鍋でグツグツ。美味しいが味は濃いめ、パクチーもいい、量はこの店では小さくて一人には良かった。

<2回目>

食べた品:Draft Beer”Natakhtari”0.5l 4.50リラx2杯・Soup Kharcho14.50リラ・Ojakhuri from Veal オジャフリ20.00リラ・Imeretian Kupati ジョージアンソーセージ11.00リラ 合計55.00リラ=3,172円

2回目の利用、やっぱり混んでる、一旦諦めてブラブラしてギリギリ入店、ラストオーダーがすぐだと言われてまとめて頼んだ。スープカルチョは仔牛のテールを煮たやつが2つ(肉は硬め)入ったセロリが効いて米なども入ったトマトピリ辛スープ、なかなか美味い、ミネストローネみたいな感じ。ジョージア名物オジャフリもやっと食べる事が出来た、焼いたじゃがいも・パクチー・玉ねぎ・焼いた仔牛で、熱々の鉄板にのって提供された、これもなかなかうまい、少し脂っこい。ジョージアンソーセージがビックリするほど美味しかった、日本でこれだけおいしいソーセージはなかなか当たらないし、後に行く本場ドイツより美味かった。全部で3,172円は安い。

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場所:Vakhtang Gorgasali Square, Tbilisi, ジョージア

おススメ度:★★★★

食べた品:HOME WINE(DRY WHITE)150ml 5.00リラ・KISI(DRY WHITE)150ml 12.00リラ・CLASSIC KHINKALI(with Pork&Beef)5pcs.14.00リラ・KHACHAPURI(Black)23.00リラ・HOME MINE(DRY RED)150ml 7.00リラ 合計61.00=3,514円  参考1リラ=56.71円

半地下にあるレンガの壁に暗めの照明お洒落なレストラン、名前はHIDEだからなんか日本人っぽいが、全く日本とは関係ない。白ワインはKISIというワインの方が倍以上高いが味わい深かった、赤ワインはHOME WINEなのに後味が高級ワインのソレを感じた、是非頼んでみて!ヒンカリはフォークとナイフで食べようとして食べ方教わって、頭の所を手で摘まんでサイドから小さく噛んでそこから肉汁スープを吸いながら肉を楽しむ。美味い!ハーブヨーグルトソースも合う、独特のハーブ系の香りが良い。カチャプリは黒いブレッド(この店だけ)に3種のジョージアンチーズと鶉?の玉子3個とバター、なかなか最初はおいしいけど塩っ気強めで単調で飽きる、、蜂蜜かけたら合いそう、カチャプリは2人でシェアして半分で丁度いい感じ、もういいな(笑)

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場所:7/2 Giorgi Leonidze St, Tbilisi, ジョージア

※1リラ=約57円

美食の国、そしてワイン発祥の国ジョージア、ヒンカリやシュクメルリ、カチャプリなどが有名

おススメ度:★★★

食べた品:ローカルビール9.5リラ・Shkmeruli(小サイズ)22.90リラ・ローカル白ワイングラス9.00リラ 合計41.40リラ+チップ4.00リラ 2,615円

 

宿のオススメリストに載っていた有名なチェーン店、Pasanauriはジョージアにある地域の名前、テラス席に1階地下席に2階席と入口のイメージに反して大箱、先ずはジョッキビール!まずまず美味い。そして憧れのシュクメルリ、一人でも食べられる小サイズがあるのが嬉しかった、味の付いた焼かれた骨付きチキン4ピース、スープはミルクとガーリック、チキン自体が美味しい、スープはもっと期待したけど美味しいが何か一味足りない感じ、、まぁスープでなくソースなんだね!別の店でもまたトライしてみる。ヒンカリ頼もうとしたが1個がメチャクチャデカくて最低5個からの注文だったから辞めておいた。白ワインが美味かった、ジョージアワイン期待できる。他のお客さんが頼んだ料理各種を見ても基本の量が凄く多い!ひとりには厳しいなぁ、、以下の写真はトビリシの街の写真、素敵な街だ

 

 

 

 

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場所:18b Zeynalabdin Taghiyev Street, Bakı 1005 アゼルバイジャン

おススメ度:★★★★★

食べた品:Aperol Spiriz18.00マナト・グラスでアゼルバイジャンのセミドライ白ワイン・ZUPPA DI CIPOLLE IN CROSTA11.00マナト・RISOTTO NERO AL FRUTTI DI MARE27.00マナト・BombaySapphire 8.00マナトx2杯・Sirrab Sparkling 750ml 7.00マナト 合計88.00マナト=8,062円 チップ7.00置いた

バクー最終日、ハロウィンナイトで金曜日という事もあって街は賑やかでこの店(バクーで大人気のイタリアンレストラン)も予約でいっぱい、一人で入口の席でもOKという事でなんとか潜り込めた。先ずは安定のアペロールスピリッツ美味しい、嬉しい絶品オリーブとグリッシーニが付いてきた。地元の白ワインもまずまず、オニオンスープは熱々にパイで蓋をされたドロッとしたオニオンスープ、ローズマリー含めた香草の香り高く美味しい。シーフードブラックリゾット、魚介類とイカ墨が効いた最高のリゾットだった、ムール貝に小海老・イカその他の貝、もちろんお歯黒さんに、、店員さんも最初はひとりで入口の席だし忙しくてなかなか注文も来てくれなかったが、英語も話せて素敵な店員さんで色々旅の事を話して仲良くなり、最後にレモンチェッロをサービスでくれた。最後の夜は贅沢にだったが値段の価値以上の満足度があった。これだけ飲み食いして日本より全然安いと思う。

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場所:2A Nizami Davud Aslan, Bakı 1031 アゼルバイジャン

食べた品:スープとピラフ 記録失念

アレっ?写真はあるけど食べた記録が飛んでる、、まぁ普通だったという事で、、以下の写真はバクー郊外のコブスタン・泥火山・火の神殿(ゾロアスター教)・ヤダルナグ(2万年燃え続ける火)・ヘイデルアリエフセンター

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