場所:Juana Manso 1792, C1107CHJ Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★★★

食べた品:STELLA ARTOIS 6,300リラx2杯・ランチコースのハンドロール6巻30,500リラ・La Posta de Blanco白ワイングラス7,800リラ・GUNKANSからTrucha,Ikura12,200リラ 合計5,050リラ=5,463円+チップ

プエルトマデロにあるカウンター14席の寿司屋。ブエノスアイレスに3~4店舗あるみたい。日本人は居ない、スペイン語か英語のみ。ガリと練りわさびが提供され、海苔巻きのコースは鱒の手巻き(トリュフオイル)・鱒の手巻き(マヨ&スパイシー胡瓜)・白身(訊いたら平目)の手巻き・白身の味付け巻き(かなりの変化球だがコレがなかなか美味しい)・帆立バター巻き(コレも抜群に美味かった)・海外で変な日本食やなに人がやってるかわからない寿司屋より全然OK.本物の寿司とは違うがレベルは高い。先ずは海苔がOK,ガリはちょっと色が違うけど味は本格的、わさびは練りでかなり辛い、白ワインもドライでスッとして寿司に合う白。海苔巻き好きに本当にオススメ!嬉しくなって追加注文した鱒といくら寿司は新しくも美味しい日本でもやってもらいたい美味しい組み合わせだった。

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場所:新潟市江南区北山188

日・月曜定休、10:00~14:00。カウンタ―8席・テーブル2

今回食べた品:海鮮丼1,900円

平日12時前なのに相変わらず行列、8人待ち。前より値上げが凄いが仕方ないし、その分の価値アリやっぱり美味かった。

(2023.1.29)

 

新潟卸売市場にある海鮮丼もまぁ好きですが、新潟で海鮮丼といったらこちらをお勧めしますね!イカじゅる丼やいくら中トロ丼・サーモン丼なんかも食べてみたいと思うけど、結局海鮮丼かしめ鯖丼選択になってます(;’∀’)リーズナブルで満足満足

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場所:鳥取県鳥取市湖山町東5丁目108

基本無休、11:30~22:00。カウンタ―24席・テーブル4。鳥取&島根に現在6店舗ほど展開している大人気回転すし店。行列必死

鳥取島根なのに寿司北海道って、、本来なら避けるところだが、鳥取島根で超人気回転寿司チェーンなので行ってみました。平日なのに10人待ち、待ち席の数も多い。15分待ち位でカウンターに着くことが出来た。この日は友人が運転手なので昼ビールからハイボールと飲んじゃった。鮮度の良い大きなネタで、シャリは大きめ。寿司は廻っているものもあるが基本は注文。折角だから結構高いものばかり注文。コレで飲み食い合わせて5,340円!1万円行きそうな勢いで頼んだのに。大満足でした。こりゃ行列店になるわ

写真は白兎神社、鳥取砂丘、砂の美術館

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場所:新潟市中央区東大通1丁目5-26

日曜定休、11:30~13:30.16:30~22:30。総席数40席

食べた品:天然岩牡蠣2,200円+イカの塩辛660円+まぐろの山かけ990円+特上十貫(本日のおまかせ)7,700円+生ビール&ハイボール&日本酒各種+追加でトロたく巻き1,650円

   

なんだかんだで初来店。予約困難高級すし店とリーズナブル寿司店の間の位の価格設定で頼み方によってなかなかの値段になるが、ネタと満足度比べると相当にリーズナブルだと思う。ランチだったせいか?シャリ大きめだったので、シャリ小でお願いしたが、それでも高級店に比べると大きめ。それが逆に好感が持てた。全てハズレ無しで、特に印象に残った美味しさはのどぐろ炙りの手巻きと利尻島のバフンウニ、追加したトロたく巻き。海苔が印象に残っており、歯切れは悪いが厚めで磯野香りが強めな海苔でした。明瞭会計!コスパ含めて再訪決定。

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場所:新潟市中央区弁天1丁目13-1

月曜定休、11:00~14:30.17:00~22:30(日曜は通し営業)佐渡弁慶グループの鮨と天婦羅中心の海鮮居酒屋 1階カウンター席と2階テーブル席あり。

仲間とお盆休みに昼飲み利用。カウンタ―席で店主が目の前、最初愛想のない感じで職人って感じだったけど、長居して飲んで食ってだからかサービスしてくれたり、涙が出る辛さの山葵巻きに「食べてすぐこれ食べると辛さ和らぐよ」と揚げたての天かすくれたり良かったです。天婦羅は超揚げ立てで薄衣で最高(特にゲソ天)、魚介類のネタも特別では無いが間違いは無い。残念な事は寿司ネタの一部、特に貝類は全て夜のみ、頼みたいモノが夜のみというのが結構あります。昼からかなり飲み食い贅沢にしてひとり8,000円以上いっちゃったけど、酔ったのも含めて満足でした

 

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