場所:青森県西津軽郡鰺ヶ沢町赤石町大和田38-1

基本無休、10:00~17:00。テーブル6・海が見える開放的な小上がりテーブル多数の大箱食堂。青森の日本海が見えるドライブイン、ヒラメの漬け丼や幻の魚「イトウ」の料理を提供。席を先に決めてからレジで食券購入

食べた品:ヒラメのヅケ丼1,380円

うわぁ~本来の目的の店「地魚食堂たきわ」が12時前で早くも売り切れ終了の看板が、、そこからすぐの鯵ヶ沢名物「ヒラメのヅケ丼」を提供する第2候補のこちらへ。味噌汁・茄子漬・漬物、小葱・刻み紫蘇・ワカメ・山葵・白胡麻がふられた漬けられて味の付いた平目スライス厚切りが多数、米は酢飯ではない、なかなか美味い!持って来てくれた時に「味は付いてますが良かったらどうぞと醤油も添えられてる。小上がり席から見える海や豊富なメニューから家族連れやグループの望みに応えるお店。下は圧巻だった青森県つがる市にある「高山稲荷神社」千本鳥居⛩

   

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場所:岩手県宮古市栄町2-8(JR宮古駅目の前)

水曜定休、10:00~20:00。カウンタ―6席・テーブル5・2階は座敷16卓の大箱

食べた品:北三陸ごはん3,500円

蟹出汁魚介あら汁・大根の煮つけ・めかぶが付いて酢飯の上に刻み海苔・大葉・レモンスライス・刺身から生白魚・白身魚・北寄貝・生帆立・ミニ帆立・ホヤ・大きな赤えび・あわび・生たこ・イカ・マグロ・サーモン・ボイルゲソ・ムール貝・いくら・うに・蒸し海老・カニ足数本など日によって違うんだろうが少しずつ色んな味が楽しめて贅沢で最高!ひとつだけカニ好きには嬉しいが、カニはやはり食べるのに時間がかかる。魚介食べたいならおススメ店。下は店からすぐの国指定の名勝「浄土ヶ浜」白い流紋岩と透き通った青い海は綺麗だった

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場所:新潟市江南区砂岡5丁目8-62

日曜定休、11:00~14:00。カウンタ―5席・4人掛けテーブル3.ウッディーでコンパクトな店。ツーオペ。駐車場7台。いつも行列で停めるのが難しい。現金とPayPayのみ

食べた品:本鮪丼1,500円+赤海老500円+鰹500円+焼き海苔200円

この日は目的のもうひとつあら汁が欠品。カウンターの目の前で包丁を入れる店主。おそらくデフォの本鮪丼は味噌汁付いて、出汁巻玉子・ガリ・大葉の上にネギトロ・本鮪の赤身が6切くらいかな!?夏季は赤身のマグロ、冬にも来なきゃ。追加したカツオはイキイキ厚切り、赤えびは開いたものが4つ、まぁ海老は大したことなかった。焼き海苔はそれ程高級な海苔ではないが安くもないほどほどの海苔、やっぱり肝心の本鮪の赤身は流石の旨味があった。結論、本鮪ガッツリなら本鮪丼 鮪増し2,000円かバラエティー求めるなら海鮮丼1,500円かな。結構リーズナブルだと思う。再訪アリ

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場所:新潟市中央区東堀通8番町1427-2(移転後)

不定休、完全予約制コースのみ一斉スタート、1部17:30~20:00.2部20:30~23:30。カウンター8席のみ

<2026.7.8>

 

帰国後やはり食べたくなるのは寿司一番、折角なら新潟で3本の指に入る美味しいお店で、前日検索すると普通なら数カ月先まで予約でいっぱいの兄弟さんが翌日17時からカウンタ―1名だけ空いていた!ラッキー、って事で美味しいお寿司満喫しました。この日も県外客からシンガポールからの来客も。

<2025年2.28>

移転後初来店。連れの誕生日祝いもかねての食事だったが、はやり兄弟寿しにハズレ無し!満足いくものでした。特に熟成マグロ、のどぐろ・蒸し牡蠣・雲丹あたりは良かった。県外お客さんを連れて行っても間違いない地元産の魚で振舞えるし、予約が取りにくい事だけがネック

<2023年1.29>

カウンター9席のみ、今や新潟に無くてはならない代表する新潟産(佐渡産)がほとんどの江戸前寿しの名店。値段も張るが私が今一番間違いないと思えるお寿司屋さんかな。まだ数回しか行けてませんが大満足で帰り道ニヤニヤしてると思います(笑)

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場所:千葉県成田空港第一ターミナル4階

無休、08:00~17:00(金土日は18時まで)カウンター含む全33席

今回

成田空港にて、飛行機が3時間の遅延、お詫びの3,100円のクーポンをもらったのと昨晩の立ち食い寿司になんとなく満足出来なかったのでこちらへ。かなりの時間飲みながらつまみや海鮮丼、追加握りなどをつまみながら会計は3,100円引いて8,000円位でした。

(2025.3.13)

海外へ出発まで時間があったので軽くランチのつもりがガッツリランチになってしまった。無料ラウンジも使えたのに、、まぁちゃんとした日本人の職人さんが握る寿司だから間違いないけど、寿司屋にしてはってのもあるけど丁度値段もそんな感じだから中級寿司って感じかな。

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