場所:秋田県秋田市中通1丁目4-3

元旦のみ休み、11:00~15:00.17:00~23:00(土日祝は11:00~17:00・17:00~23:00)東京で何店舗か出店している比内地鶏専門店

食べた品:キリン生780円・お通し500円・ハイボール陸780円・緑茶ハイ630円・皮470円・砂肝470円・レバー470円・ソリレス490円・あか490円・タレつくね月見添え580円・ハツ470円・いぶりがっこチーズ690円・究極の親子丼1,500円・鶏スープ580円 合計8,900円

秋田初日は焼き鳥気分で比内地鶏を味わいたくてこちらへ。先ず上記の4本、うんうん全部うまい!ただちょい塩きつめ、あと焼鳥好きとしたらカウンタ―席だから4本一緒に到着でなく、1本1本食べたい。あか注文で鶏の美味しさがよくわかる、ハツはしょっぱ過ぎ、タレつくねはまぁこんな感じ。全体的に塩振り過ぎかな、炭火香はいい、究極の親子丼は鶏の食感もよく上品な味で、やはりうまい、鶏スープは比内地鶏白湯スープで、ドロッとしたブロイラースープに慣れた人には物足りない感あるかもだが、サラッとシンプルに真面目に摂ったスープというお味、こちらは逆に少し塩を足すといい。物価高騰で普通の鶏も値上げしてるから比内地鶏も値上げされてるんだろうなぁ、なかなかのお会計になりました

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場所:新潟県岩船郡関川村下関916

火曜定休、11:00~14:00.17:00~19:30(材料無くなり次第終了)。一応カウンタ―2席・テーブル6・小上がり3テーブル・広めの座敷もある。肉の又作商店の2階、新津でいう箱岩パターン(元々肉屋で飲食が2階)

食べた品:ハンバーグステーキ定食1,490円

先日新潟市古町にある「ビストロメイク」にお邪魔した際に、実家が関川村でレストランを営んでいてそこのハンバーグをビストロでも提供していると聞き、一度は行ってみたいと思っていた。新潟市を出て北へ(秋田)へ向かうので丁度いいと思い来店。連休の日曜で45分待ち、大人気店ですね!越後もち豚ロースステーキ定食やステーキ各種、丼ぶりにらーめんまで食べたいメニューが豊富で迷ったが、初志貫徹でハンバーグステーキ定食に。立派なミニサラダ・ひじき・漬物・味噌汁・ご飯・パインが付いて、熱々の鉄板にのった温泉卵付きで大きめのハンバーグはドミグラスソースたっぷり、美味しかった。昔新津にあったキッチンジローのハンバーグを思い出した

 

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場所:新潟市中央区東大通1丁目5-27 駅前セリーヌビル2階

日曜定休、17:00~02:00。カウンター6席・2人用角テーブル部屋・小上がり部屋あり

今回

久しぶりにこちらへ。飲み放題(コースでなく単品オーダー)3,200円。お通しは鴨とセリ鍋、大ほたて刺身900円・本鮪ネギトロ巻き1,000円・明太子ポテトグラタン1,500円・蓮根揚げ出し600円・銀杏の塩煎り700円(写真は食べかけ)などなど連休初日入店出来てよかった

(2025.3.6)

誘ってもらい教えてもらったお店。どうやら店主はよねくらグループでかなり腕を発揮していた職人だ!メニューの豊富さ、作るスピードその他流石!〆の喉黒の釜めしだけ少し生臭さがあって残念だったがそれ以外は全て美味しかった。食べたいメニューがあり過ぎて一度では足りないな。また来ます

 

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場所:新潟市西区木場1421

月曜定休、11:00~14:00(休日は11:00~15:00)カウンター6席・小上がり3テーブル

今回食べた品:ラーメン(並)1,000円+半チャーハン500円

海の味をテーマにしていた万作が味を一新、あえて中国から来た支那そばの原点目指して変わった、、ナルト・海苔1枚・ねぎ・メンマ・小さめチャーシュー約4枚・縁が赤いチャーシューじゃなくなった、多加水寄り中細縮れ麺、オーソドックスな懐かしい味の醤油スープ、背脂も浮いて結構油っぽい。これは以前のラーメンと比べ賛否両論出そう。半チャーハンはしっとり系で蒲鉾・玉ねぎ・ねぎ・チャーシュー・玉子が具で強いソース味から中華スープ出汁でチャーハンは私はこちらの方が好み

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場所:新潟市秋葉区新津本町3丁目2-4(新津郵便局前)

月曜定休、10:30~14:00.17:30~19:30(日曜は10:30~15:00)スープ無くなり次第終了。駐車場は店の前と裏に合計13台分あり。L字カウンター8席・4人掛けテーブル3.広くて快適な店内に広い厨房

今回食べた品:正油らぁめん 半チャーハンセット1,150円

オープン以来いつも行列で4回ほど前を通るも行列見て断念、この日は行列は無く駐車場が空いていた、平日12:50私の2つ後ろで「今日はこれで終わり」と暖簾が下げられた、ギリセーフ!マーボーらぁめんと迷ったが一番ベースの品を。ナルト・ねぎ・メンマ・バラブロックカットチャーシュー1枚、ポリッと食感あるやや低加水寄り細麺、あっさり煮干醤油スープ。前回の背脂正油よりこちらが好み。古川氏が鍋をふる半炒飯は相変わらず旨い。今度は前回気に入った背脂タンメンか今度こそマーボーらぁめんかな

(2026.8.8)食べた品:生ビール650円・背脂正油らぁめん(太麺)半チャーハンセット1,250円・背脂タンメン(太麺)1,000円

   

本日(2026.8.8)オープンにて差し込み投稿。誘われて2名で行って来ました。多くの花などが飾られ古川卓店主の様々な絆が垣間見れる。背脂正油らぁめんは大きめ玉ねぎみじん切り・メンマ・バラブロックカットチャーシュー1枚、麺はツルツル多加水縮れ平太麺、麺は相馬製麺制らしい。背脂振られた煮干しベースかと思いきや不思議な醤油スープ、こちらは背脂にしなかった方が良かったかな、、背脂タンメンは豚肉・木耳・もやし・キャベツ・玉ねぎ・人参炒めがトッピングされ、麺は同じくモチモチ多加水縮れ平太麺、背脂振られたスープは旨み濃い透明と白濁の間の塩スープ。こってりなんだけどあっさりでうんうんおいしい、こちらは背脂も合う。半チャーハンはチャーシュー端切れと玉子で作る、ラーチャン家の1.3倍位の量でラーチャン家とは違う焦がし醤油系で旨い!オープンすぐなのでその時は無かったが、メニューにはマーボーらぁめんやおつまみ系の肉野菜炒め・マーボーもやし炒め・ぎょうざなど生ビールからハイボールなどのアルコール類もあり、夜営業の時に〆で楽しめそう。新津の街中に出店有難う

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