場所:新潟市江南区鐘木634-5

月曜・第3日曜定休。11:30~14:00.17:30~21:45。カウンター8席・小上がり3テーブル。現金のみ

今回食べた品:らうめん800円

N君と焼鳥「克」で腹一杯食べて、真っすぐ帰りゃーいいものの、N君もサクッとあっさりラーメンなら行けますって、、運転してくれるならって事で何年ぶりかでこちらで〆を。いつもは唐揚げマストだけど、自制してらうめんを。ナルト・青菜・細メンマ・チャーシュー1枚・多加水縮れ中細麺、あっさり懐かしいちょい甘中華醤油スープ

(2022.5.1)食べた品:新メニュー 背脂醤油らうめん+唐揚げ1個

新メニューの背脂醤油らうめんと唐揚げをいただきました。ナルト・青菜・極細メンマ・分葱・おいしい磯海苔・とろけるチャーシュー1枚、多加水縮れ麺、揚げ玉的な絞った脂っこくない背脂が浮く、あっさりかなり生姜が効いた醤油スープ。生姜強く醤油弱めでスープ<豚・鶏・香信(干し椎茸)・昆布・長葱・玉ねぎ+乾物魚出汁>を活かたあっさりスープ。燕三条系背脂醤油とは別物、長岡生姜醤油とも違う、あっさり生姜醤油背脂トッピング。こちらもなかなかイケます。スープに浸らない注文入ってから衣を付け揚げる、揚げたてはカリッカリ塩と黒胡椒が効いた言わずもがな絶品。もうひとつの新メニュー背脂味噌も気になる。

(2019.10.24)食べた品:唐揚げらうめん<唐揚げ別皿で>

黒胡椒と塩が付いたカリッと揚がった大きな鶏唐揚げ2個が先着、間もなくしてナルト・細メンマ・ねぎ・ほうれん草、モチモチ食感のめんつうさんの多加水縮れ細麺、豚出汁で生姜が効いたあっさりスープ。年齢とともにこのスープどんどん好きになってきます。行く度に微妙にスープが変化しているのがいかにも自然で手作り感あって好きです。今回はやや薄味のスープに別皿でカリッとした濃い味付けの唐揚げをおかずに至福の一杯でした。

(2018.1.25)食べた品:唐揚げらうめん+(大盛)<唐揚げ別皿で注文>

50m程離れた所に移転し綺麗な外装になりました。名物唐揚げらうめんを通の真似をして別皿で注文。ナルト・ほうれん草・極細メンマ・ネギ、めんつうさんのツルツル多加水縮れ麺、超あっさり透明スープは生姜が効いた一見何の変哲もないが塩気はしっかりした野菜各種タップリの複雑な味。塩・黒胡椒が効いた生姜大蒜味のパリパリ唐揚げがよく合います。別皿にすることによってスープの味がよくわかりました。

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場所:秋田県秋田市中通4丁目7-35(秋田市民市場内)

基本無休、10:00~16:00。カウンタ―8席・大小テーブル5.市場内にある十文字ラーメンの流れを汲む店。某サイトではすこぶる評価高い

食べた品:しょうゆ(並)1,000円+チャーシュー200円

某ブログで評価がすこぶる高く十文字ラーメンって食べた事無いなぁと訪問。チビ海苔1枚・ナルト・お麩・ねぎ・チャーシュー2枚+追加のチャーシュー4枚(ももや肩ロースの赤身塩味チャーシュー)かんすい不使用というポリッと食感の縮れ細麺、あっさり透明感もある昔懐かしいタイプの出汁少なめ醤油スープ、よく言えば飽きの来ない味というのだろうが、、末廣ラーメン本舗の方が(あっさりラーメン好きでもありますが)断然好みでした。横手市でもこんな感じなのかなぁ?

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場所:新潟市西区黒鳥2106

火曜定休、08:00~15:00(朝メニュー08:00~10:00・昼メニュー10:00~15:00)カウンタ―10席・テーブル6+個室的な2テーブル・小上がり3テーブル。駐車場&待ち席あり。お洒落なロゴに明るくてお洒落な店作り

食べた品:黒鳥こってり葱ラーメン1,100円+MAH筍焼売(3個)396円

  

差し込み投稿!オープンから1週間雨の平日昼前だから空いてると思いきや、田んぼの真ん中で大盛況!名前を書いて待つ。待ち席もアリ、店内も広く回転率もいいので思ったより待たずに済む。メニューも豊富なので迷ったが、ネギが食べたかったので黒鳥こってり葱ラーメン注文。海苔2枚・味玉半分x2・細メンマ・美味しい手作りチビバラブロックカットチャーシュー約5枚・鮮度抜群の柔肌ネギともやしがたっぷり、多加水中細麺、背脂浮く優しくも深い醤油スープ。背脂だけど優しいスープだからこの細麺にしたのかぁ~と感心。特筆すべきは追加で頼んだMAH焼売、田上のたけのこ・自家栽培玉ねぎ・朝挽き生挽肉、オープンキッチンなので見えるその場で包み立て!蒸し立て!筍のシャキシャキ感はもとより具材がおいしい~超オススメ!餃子もこの生挽き立て豚肉で作ってるので間違いないと想像できる。オペレーション&接客も三宝亭並に素晴らしい。次は鰆醤油ラーメンも気になるし、チャーシュー美味しかったからチャーシューメンかな、いや野菜味噌もラーチャンも食べてみたい。思ったより豊富なメニュー。これからはMAHで食べて、すぐ隣のブラックバード(カフェ)で珈琲飲んでおいしいパン買って帰るがルーティンになるね!

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場所:秋田県秋田市中通4-15-1

水曜定休、8:00~02:00。カウンタ―8席・2人掛けテーブル3。現金のみ。刻みねぎ入れ放題。ルーツは京都の「新福菜館」だが東北流にアレンジされ秋田を代表するご当地ラーメンに

食べた品:中華そば(並)900円

京都にある「新福菜館本店」も食べた事あり記事も書いてるが、黒っぽいスープは一緒だが、全く違う味に仕上がってる。こちらの方が断然好み。刻み葱入れ放題は嬉しい~。豚削ぎ落し肉がたっぷり!スープに染まった低加水ストレート細麺、スープは黒っぽいが京都の新福菜館ほど真っ黒で無いし、それほどしょっぱくない、豚ベース出汁の醤油スープが旨い。たっぷりの切り落とし豚とネギ入れ放題で大満足!下の写真は秋田駅周辺と大潟富士という八郎潟を干拓して造成された地に造られた海抜ゼロメートルの自称日本一低い山

 

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場所:新潟市西区木場1421

月曜定休、11:00~14:00(休日は11:00~15:00)カウンター6席・小上がり3テーブル

今回食べた品:ラーメン(並)1,000円+半チャーハン500円

海の味をテーマにしていた万作が味を一新、あえて中国から来た支那そばの原点目指して変わった、、ナルト・海苔1枚・ねぎ・メンマ・小さめチャーシュー約4枚・縁が赤いチャーシューじゃなくなった、多加水寄り中細縮れ麺、オーソドックスな懐かしい味の醤油スープ、背脂も浮いて結構油っぽい。これは以前のラーメンと比べ賛否両論出そう。半チャーハンはしっとり系で蒲鉾・玉ねぎ・ねぎ・チャーシュー・玉子が具で強いソース味から中華スープ出汁でチャーハンは私はこちらの方が好み

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