場所:新潟市秋葉区新津本町1-6-13

木曜定休、11:30~14:00.18:00~23:00。2人掛けテーブル2・小上がり5テーブル

今回食べた品:ハイボール600円・緑茶ハイ600円・野菜炒め定食1,100円・ハンバーグステーキ1,050円

ふじのカウンターで隣の方としゃべりばかりで刺身くらいしか食べてなかったのでこちらへ。飲みながら野菜炒め定食、町中華味でいいつまみになる、飲んだ勢いでハンバーグ追加しちゃった(食べ過ぎだろ!)初めてのハンバーグステーキは缶マッシュルーム入りのおいしいドミグラスソースがかけられて目玉焼き付き、トマト・キャベツ・胡瓜・つまみスパ、なかなか大きめなハンバーグもおいしかった。おばな家でハンバーグもありですね!

(2026.4.14)食べた品:長崎ちゃんぽん

あ~また飲んだ後の〆にやっちまった。でも野菜たっぷりだから罪悪感は少なめ

(2025.5.2)食べた品:生姜焼きランチ800円

平日ランチの生姜焼きランチ、同じ値段でとんかつ系ランチやフライ系ランチもあるが、ちゃんぽんか迷う位で、結局生姜焼きランチにいってしまう(笑)

(2025.3.5)食べた品:長崎ちゃんぽん1,100円

また値上げがあったものの野菜高騰からすればたっぷりな野菜魚介でリーズナブルともいえる。途中から白胡椒かけて食べると最高

(2024.6.24)食べた品:緑茶ハイ 長崎ちゃんぽん

やっちゃった「ふじ」で結構飲み食いしたのに、、造りからなんとなく移転前よりひとりで入りにくくなっちゃったおばな家。でもちゃんぽん食べたいで!

閲覧(127)

場所:新潟市中央区弁天橋通1丁目4-33

火曜定休、11:00~14:30.17:30~21:00。壁カウンター5席・向かい合わせテーブル8席・小上がり2人テーブル5 石黒もスレッドが長くなってきたので②を立ち上げ

今回食べた品:冷たい極ニボ(冷ニボ)1,200円

夏季限定の昆布水食べたくて来たけど、冷ニボなるメニュー発見。食券機でなく店員さんに直接伝えて払う。レモンスライス・ワカメ・刻みレタス・もやし・極太メンマ2本・豚ロースチャーシューと鶏パストラミ各1枚、辛味噌と柚子胡椒少々添えられ、麺は冷たい縮れ平打ち太麺、スープはスープというよりタレ、冷やすとニボ感無くなるなぁ~石黒でハズした事なかったけど、コレは、、、やはり極ニボは冷やしでなくホットだな。

(2026.2.4)食べた品:煮干しと貝の中華そば1,050円

つい一番人気の極にぼに走りがちだが、個人的にはこの中間の煮干x貝の中華そばが素晴らしいと思う。旨み抽出ラーメンの極み

(2025.5.8)食べた品:極にぼ特製

直近食べたのは一番好みの「煮干しと貝の中華そば」だったと思い、ブログの為に変化をと極にぼ特製を注文したが、前回がソレだった(;’∀’)まぁどちらも美味しい。

(2024.9.14)食べた品:極にぼ特製1,300円

いつもの煮干しと貝の中華そばをやめてソニデロの極煮干しと比べたかったので、極にぼに。極煮干しラーメン2連チャン。味玉半分x2・三つ葉・玉ねぎみじん切り・太メンマ・バラ海苔・3種のチャーシュー(豚バラ・低温調理・鶏)硬茹で太麺、甘みのある鶏ガラ+豚骨濃厚白湯煮干しスープで、ソニデロが剛速球ならこちらはハーモニー変化球。同じ極煮干しだけど全く別物。どちらも好きです。

 

閲覧(127)

場所:五泉市赤海599-1(にいつフード五泉店敷地内)

火曜定休、11:00~14:00(土日は~15:00)18:00~23:00。L字カウンター12席・4テーブルのコンテナ利用のお洒落な店内。貝出汁ラーメンとあがの豚丼がウリ、夜は飲み放題や居酒屋メニューあり

今回食べた品:<夏 冷やし麺>冷やし担々麺1,200円

味玉1個・細切り胡瓜・水菜・アーリーレッドみじん切り・木耳・卸し生姜・旨辛挽肉・麻辣醤、冷水で〆た多加水やや細麺(鄭顎の麺は辞めて縁道使用の麺に変更)ツルツルで冷麺にはこちら合ってる。鶏ベースに豆乳・魚介醤油・麻辣醤・冷たい胡麻スープで、一般の坦々スープとは一味違う。甘くなくさっぱりかつ複雑な味、夏にいいね!

(2026.2.4)2回行った時に食べた品:①さらい冬の名物:牡蠣味噌らぁめん1,350円+あがの豚丼ミニ500円

いやぁ~正直感動レベルでした。糸辛子・スプラウト・ほうれん草・白髪ネギ・刻み紫玉ねぎ・低温調理チャーシュー1枚、味玉はサービス?ツルツル多加水平麺、少し牡蠣の苦みもある牡蠣の旨味がたっぷり出た深~い味の濃厚味噌スープ。コレは美味い!生姜がいい仕事してる、舞茸・バター・味噌・ほうれん草と生姜ペースト等々かなり研究されたスープ。正直牡蠣は好きだがラーメンには合わないと思っていたがこの味噌ラーメンには脱帽だった。炙り炭火味の甘じょっぱい十勝豚丼踏襲の豚バラ丼もうまい!

<2回目>醤油らぁめん+あがの豚丼ミニ

うーん!醤油らぁめんは貝出汁ミックスだがなんとなく味が抽象的で私の好みと違った

(2023.6.2)食べた品:あがの豚胡椒そば1,100円<6月限定麺>

SNSで6月の限定麺を知り、2日目に行ってきました。胡椒&スパイス大好きなんで(ブラックや昔ながらの懐かし系以外ラーメンにはあまりかけませんが、、、)スパイスキチガイの大湊氏を信じてあがの豚胡椒そばを、海苔1枚・ほうれん草・おろし生姜・刻み雪くらげ・ねぎ・低温調理肩チャーシュー1枚、純白のビアンカの粒霰肉、モチモチ多加水縮れ太麺、ブラックペッパー中心にキャラウェイや何種かの胡椒をブレンドしてグラインド仕立てのペッパー香るおろし生姜も効いたスッキリ醤油スープ。黒胡椒ホールは口の中ではじけて香りがさらに増します。胡椒は辛さでなく香りを楽しむものだ!とあらためて気づかされます。スープの一口目はチャルメラを思い出しますが(失礼!)ブラックペッパー好きにオススメです。

 

「CARAVAN」大湊氏の次なる挑戦。貝だしおでんの店からスタートしたが、貝出汁らぁめんで特にお昼がいつも満席、そして炭火で焼いて甘ダレの十勝豚丼を踏襲した「あがの豚丼」が大人気

閲覧(127)

場所:新潟市秋葉区朝日112-11

火曜定休、11:30~14:00.17:00~20:30。カウンタ―2席・小上がり6テーブル。駐車場店脇に10台分。現金のみ

今回食べた品:日替わりランチ1,000円

初めてランチ頼んだ?この日は冷たい烏龍茶付きで、生姜ダレがかかった厚めの豚肉2枚がのった炒飯、手作り海鮮焼売1個、漬物、ワカメ・ねぎ・メンマ・チャーシュー1枚に低加水寄りのストレート細麺、鰹出汁の旨い(大将ラーメンの醤油に似たスープ)醤油スープ。いつも八幡では間違いない「味噌」だがこれもうまかった。ラーメンも通常の8掛け位な量あって焼売まで付いてるのでお得!

(2025.3.4)食べた品:味噌ラーメン1,030円+背脂50円+辛子みそ50円+餃子(3個)230円

いつもと違う食べ方してみようとこの時は細麺、背脂と辛しみそをプラスしてみた。おいしかったけど、やっぱり太麺、背脂無しの方が好き。辛しみそは味変にアリでした。

(2023.1.29)食べた品:味噌ラーメン(太麺選択)+チャーシュー

やっぱりここんちの味噌好きだなぁ~。手作りチャーシューがちょい厚めでうまいからプラスしたりする価値あり!今日のスープはいつもより野菜炒めた時の大蒜が効いてたが最高の塩梅でした。よく行くのでスレッドが長くなってきたから②立ち上げ

閲覧(137)

場所:新潟市ときめき西2−7−10

月曜・火曜のみ営業。10:00~13:00(祝日は9:00開店)スープ切れ終了。カウンター9席のみ。メニューはラーメンとラーチャンのみ。現金のみの前金制

今回食べた品:ラーチャン1,000円

久々、、冷房はあるが壊れてる??ついているが店内は異様に暑い。いつものラーチャンはねぎ・メンマ・小さめながら美味しいチャーシュー2枚、多加水極細縮れ麺、優しいあっさり煮干し効いた茶濁だが透明っぽいスープ。炒飯はチャーシュー端切れと玉子とラードで炒める、半じゃない普通の量。塩分加減が薄めだが絶妙な塩梅

(2022.5.10)食べた品:ラーチャン

ラーメンはねぎ・メンマ・小さいがやや厚切り味のあるバラチャーシュー2枚、これらを既にレンゲにそのまま盛り付けられる様に準備してある、硬茹で多加水極細縮れ麺、透き通った煮干しシンプルスープ。今回のスープは前回に比べて出汁バッチリ!入口煮干し・出口鰹節のほのかな香りがイイ感じ。炒飯も味濃すぎず薄すぎずベストなシンプル炒飯でした。営業は月火の2日間2時間ずつという事もあり、食する事が難関なお店だからもあって次から次へとお客さんが絶えない。味はラーチャン専門店の中では一番繊細かつ薄め、故に年配客多め。ラーチャン専門店として「ラーチャン家」「太陽」「楽久(閉店)」「味みつ」とあるが、この順番順に味や化調、濃いめ→薄め、客層も若め→年配多めとなっている。楽久の味を引き継ぐプロジェクトが進み「なみ福」の角田浜での開店した

(2019.6.4)食べた品:ラーチャン

久しぶりの味みつのラーチャン。ラーメン先行、ネギ・メンマ・バラチャーシュー2枚、30秒茹での超極細麺、煮干しほんのり香る透き通ったスープ。アレッ?前よりさらに薄味に。炒飯は玉子とチャーシュー端切れとタレで作る、これも優しい味に。かなり減塩されている。ラーチャン家から比べると対極に行き出した感じ。年配者にはウケそう。高血圧の方にも減塩で身体にも優しいラーチャンでした。

(2007.2.10)食べた品:ラーチャン
味みつって新大前に あった店か!思い出した(今は楽久)。行ったのが11時ジャストに行ったが後ろはもう行列の様相、もちろん営業日や営業時間のせいでもあるが、味が良くないとこんなに流行らないはず。ラーチャンは8割以上の人が頼むようです。あっさり好きや支那そば系好きにはたまらない。行列が出来る店の条件を徹底研究している感じ。3時間弱の営業時間に9席のカウンター、メニューを絞り込み、チャーハンは最高3人前づつしか作らない。麺は極細だから茹で時間は短い、ラーメンの出てくるのと前後するが、一人の調理人が目の届く範囲で9席(3人ずつ捌く)。この忙しさはご主人(どこかの教授の様な)の体力含めて3時間が限界か!?ビジネスとして考えてみると一人あたりの調理も合わせた滞在時間は約20分として、 180分営業とすると9回転x9席(常に満員)一日81人のお客様を捌き、うちラーチャンの800円を8割の人、ラーメンのみ500円を2割の人として 65人x800円+16人x500円とすると一日売上6万円となる。木金休みで月営業日が平均22日だとすると月商132万円。原価4割として約80万、 家賃、光熱費、人件費(自分達の給与)を差し引くと・・・

閲覧(521)