場所:新潟市秋葉区車場4丁目12-58

火曜(月曜夜)定休、11:00~14:00.17:30~20:00。カウンター7席・2人用テーブル1・4人用テーブル1・小上がり6人用テーブル1。待ち席あり・水はセルフ。名前を書いて呼ばれたら食券機で購入

今回食べた品:酸っから~MEN1,300円<限定>+妻有ポークミニ角煮丼450円

レモン1切・青梗菜・スパイスで味付けされた挽肉、麺はいつもの美味し過ぎる強い中太ストレート麺、酸味ある山椒スパイス香る辛くて辣油もまとった地鶏ベースの清湯醤油スパイススープ。酸辣湯麺のイメージで注文したけど別物でした。やはり昆布水つけMENかなぁ、妻有ポークミニ角煮丼450円は角煮は絶品!だけど小さいの2ピースかぁと思ってしまった

(2026.8.27)食べた品:地鶏塩昆布水つけMEN1,250円

スレッドが長くなってきたので②を立ち上げ、過去の記事を見たい人は「いたば」と検索してね!今回も間違いない一杯を、ギンギンに冷やしたどんぶり、美味しい海苔1枚、レモンスライス、レアチャーシュー1枚、既に味の付いた昆布水に浸かったイキイキ多加水おいしい克味製麺所の中細麺、やっぱりつけダレの方がこの強くて美味しい麺には一番合うと個人的に思います。昆布水は塩気もあるのでコレだけで一杯食えそう、つけダレは軽く白胡麻とねぎの浮いたコンソメスープ的な温かい地鶏出汁塩スープ、やっぱりコレがおいしい。ちょっと前までコレにプラスして「とうもろこしの冷やしつけ汁」なる限定もあったが、個人的には甘さは飽きるので、こちらで充分

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場所:富山県滑川市常磐町525

ランチ11:30~14:00.17:00~0:00。土日祝日は15:00~0:00。カウンタ―的なテーブル2つで合計14席。注文は携帯でQRコードを読み取って

食べた品:生ビール・もつ煮込み・メガハイボール角・味噌野菜ラーメン1,000円・肉中華そば1,000円など

シニアサッカー新潟代表として北陸信越地区大会が2026行われた富山県滑川市に来た。新潟を朝早く出発して途中PAで軽く朝食摂ったが試合が12時からで昼を抜き、15時という中途半端な時間になり、滑川駅すぐの宿まで戻り車を停めて、駅周辺をランチ難民、新潟から車で一緒した先輩と3人で15時半でやっていたこちらへ。先ずは生ビールx2杯ずつ、私はメガハイ追加、もつ煮込みを1つずつ、七味をふって美味かった。特筆すべきはラーメン専門店でないのにラーメンが本格的でうまい事。私の味噌野菜ラーメンは挽肉野菜たっぷりで昔ながらっぽいけどしっかりした味噌スープで〇。先輩の肉中華そばもチャーシューが多少苦手な匂いはするけどバラチャーシューはうまかった、スープは新津でいう多良富久っぽい懐かしあっさり出汁しっかりタイプ。サッカーチームの夕食がすぐだったのでそれ以上は控えましたが、富山湾で獲れるお刺身やつまみも色々ありました。いい店でした満足満足

 

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場所:新潟市西区寺尾西2丁目2-3

火曜定休、11:00~14:30昼のみ、カウンター9席のみ。現金のみ

今回食べた品:みそちゃーしゅう1,150円

スレッドも長くなってきたので②を立ち上げ、今回はみそを選択。手作りバラロールチャーシュー6枚・たっぷりのもやし・キャベツ・挽肉炒め、硬茹で中太麺、白味噌中心のブレンド味噌で甘く、優しくも奥深い味噌スープ。あきんどは味噌も美味いね!たっぷり野菜でお腹も一杯になります。個人的に正油も大好きで本当にコツコツ真面目なラーメン屋さんでお気に入りのひとつです

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場所:新潟市東区東中島2丁目5-13

月曜定休、11:00~14:00.18:00~20:00。店の前に3台・隣に5台分の駐車場。カウンタ―4席・可動式テーブル2~3・小上がり2テーブル

今回食べた品:担々麺1,100円+挽肉増量200円

定休日が日曜から月曜に変わってました。担々麺+挽肉増量は水菜・ねぎ・肉増しされた挽肉、ツルツル中太縮れ麺、白胡麻ペーストの香り、クリーミーさとスパイスの香りある坦々スープ。挽肉味噌にナッツや搾菜?などの食感いいものが入っていい。カウンタ―に用意された花椒パウダーや辣油・お酢で味増し味変出来るのはいい、マイルド担々麺。新潟で中華料理店を除いて担々麺の先駆けとも言える店

 

(2025.3.19)食べた品:濃厚担々麺

新潟駅南にあった担々麺の名店。東区に移転。水菜・ネギ・フライドオニオン・刻み搾菜・肉味噌、麺が特徴のあるモチモチ強い中太麺、辣油が一回りかけられたクリーミーでちょいピリ辛オレンジ色に近い坦々スープ。こんなかんじだったけかな?あまりに長いブランクで昔をはっきり思い出せない。あの頃は担々麺専門は珍しかったが、今は無き「SUN」や「175°DENO」が出来、「かなみ屋」や中華料理専門店も担々麺に力を入れてきた。専門店で生き残る難しさも実感しながら惜しまれてきた店の復活は嬉しい。ただ麺の量は少なく感じた。

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場所:新潟市中央区東堀通5番町432-1(駐車場無し、近くにコインパーキング多数)

火曜定休、10:00~15:00。コの字カウンタ―15席・テーブル1・小上がり1テーブル。先ず食券機で購入。新しく綺麗な店内、関屋→小新→こちら東堀へと移転

食べた品:チャーシューメンマラーメン1,550円

新調されたどんぶり、大量の細メンマ・メンマに隠れてしっかり味の大判肩ロースやバラなどチャーシューが約5枚、ねぎ・上品にふられた背脂、麺はツバサン系にしては極太じゃないがビロビロ喜多方形太麺、背脂の甘み、酸味あるほんのり煮干しの醤油スープ。玉ねぎじゃなく葱なところ、背脂の振り方その他燕三条系でありながら独自性が強くその中で一番上品系かも。移転オープンして少し落ち着いたら復活したいと言っていたうま煮ラーメンやもやしラーメンはまだでした。駐車場代コインパーキングプラス200円になるので結構なお値段に。車には小新の場所が楽だった。関屋にあった頃から行ってたので関屋時代・小新時代と記事あるので関屋福来亭で検索してみてください

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