場所:新潟市中央区弁天1丁目3-24

日曜定休、17:00~01:30(金土は02:30まで)、2階席もあり

2024年4月にオープンしていた焼鳥屋さん。2次会利用させてもらいました。お腹一杯だったのについつい野郎二人で追加注文、、レバ刺しはやはり低温調理してあるから生とは別物、各種焼鳥は炭味は若干する位でまぁまずまずって感じ

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場所:五泉市太田2丁目8-18

月曜定休、11:00~14:30.17:00~23:00

今回食べた品:<ランチ利用にて>キャラバンバーグランチ(ライス・サラダ付き)1,500円+牛すじスープ200円

久しぶりにランチでお邪魔しました。感じのいい若い店員さん。食べ終わる頃にオーナーも登場し色々話しました。先ず牛すじスープ、深くてうまい、安いので是非サイドで!サラダ付きライス付きのキャラバンバーグは流石肉料理屋さんだけあってジューシーで肉肉しいおいしいハンバーグでした。

<2023.1.28>

コンテナ利用のお洒落な店内。基本赤身肉がウリの肉バルだが、リゾットもおいしいし、写真にある予約注文したパエリアは絶品でした。大湊オーナーはカレーキチガイでもあるので彼がプロデュースしたカレーも必食、自分と好みが合うカレーが提供された時は嬉し美味しいですね!

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場所:Guatemala 4699, C1425 Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おすすめ度:★★★★★

<2回目>食べた品:Agua 8,900リラ・Carpaccio de tomato,hierbds y flores 20,000リラ・Bife de chorizo angosto 74,900リラ・A Lisa Malbec 2024 33,000リラ+サービスチャージ4,500リラ 合計141,300リラチップ含めて18,298円 国自体のハイパーインフレで2年前の2~3倍になっていたがそれでも満足度高い

2年前に来たがハイパーインフレで随分値段も上がっていた。ただここは独自で全て熟成させた肉で私の中で絶対王者のドンフリオ!来る10日前に昼なら予約出来た(夜の予約は半年位埋まってる)11:30オープン時の予約で並んでる間無料シャンパンサービス3杯飲んだ。先ずはトマト一切れ(2年前は1個だった、、)とドライサーモンに美味しい温かいパン。前回も感動したトマトで今回はおススメと言われたトマトのカルパッチョはちょっと酢が強過ぎる、やっぱりここの自家製オーガニックトマトはそのままが一番。肉を待つ間チミチュリ・塩・トマト・鬼おアン・ピーマンの刻みと温かいパンがサーブされる。マルベックグラス赤ワインは大変美味しかったが、前回に比べて注いでくれる量が少ない、、前回がプライムリブだったので今回はストリップステーキをあえてミディアムで。ミディアムが丁度いい感じ、思ってたより分厚い、少し肉質は硬いが十分満足!まぁミシュランだし一流店なのでサービスもよく気が利く、かなりの値上がりで日本とそれほど変わらなくなってきたが肉の美味さは格別。店員さんにここのトマトが好きと伝えたら、ドンフリオで育てているトマトのショーケースまで案内してもらい見せてもらい、会計後なのにトマトとスパークリングワインをそのままブレンダーでシャーベット状にしたカクテルをサービスしてもらった。こういう所が一流なのかも?心を満足させてくれる

 

(2024.2.18)食べた品:H.Canale Gran Reserva Merlot 赤ワイングラス7,200ARS Y La Nave Va Sin Sulfitos Malbec マルベック赤ワイングラス10,750ARS プライムリブをミディアムレアで47,540ARS

ドンフリオはブエノスアイレスのステーキハウスで一番人気店で、ネットを見ると2か月先まで予約でいっぱい。諦めていると地元の店の人からランチタイムの開店前に並ぶと待たされるが入れると聞き、行ってみた。12時オープン40分前で40人の大行列。行列を見て開店が20分早まった。一応待ってみると予約していた人も並んでたみたいで入店していき、列はどんどん進む、その時でなく時間を指定されて戻ってくる方式。15:30の予約が取れた。中途半端な時間だがここまで来たらという感じ。時間に戻ると入店まで待つ時間にオリジナルシャンパン無料サービス、3杯も飲んじゃった。いい気分になり入店。テラス席に2階席と中は広い。最初にトマトこれは美味い。肉はうま味成分たっぷりのアルゼンチン牛もうこれが最高だから調理の問題でない。赤ワインと純粋に楽しむ。美味しいけどなぜここがこんなに人気なのか?これまで食べたステーキも安くて十分美味かった。ここの一画のスペースで居た外国人たちと素敵な会話・時間を楽しめた。あるカップルのプロポーズに立ち会え、一緒に祝えたのが最高でした。ブエノスアイレスの街並みとここはタンゴの発祥地という事で夜ショーを観た写真。タンゴはあまり興味がなかったが実際本場で見るとチョーかっこよかった。

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場所:Estados Unidos 465, C1066 Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★

食べた品:AGUA CON GAS4,000リラ・CERVEZA PATAGONIA7,900リラ・キルメスチョップ6,900リラ・Bife de chorizo31,000リラ・TRUMPETER MALBEC29,000リラ 合計74,500リラ=8,000円位+チップキャッシュで10,000リラ合計9,100円位

サンテルモ地区にあるサッカーファンの集まるステーキハウス。オリーブオイルに硬いパンとクラッカーが先ず来た、後でボトルワインを頼んだら熱々のパン2個持って来た、料金に入っているのかよくわからない、店員さんは全く英語が通じないし、ボトルワイン頼むまで感じ悪かった(笑)他のステーキハウスもそうだったがグラスワインが異常に高い、残ったら持ち帰りOKという事で赤ワインのマルベックの一番安いのは教えてもらい注文(結果グラスワインより安くていいが、やっぱり値段なり、正直マルベックの最低)ステーキはスプーンでも切れる柔らかい肉をウリにしていて店員さんがスプーンで切るがギリギリ音を立てて凄い力を入れていた(笑)笑いを堪えるのが大変だった。想像通り硬い!!塩味が薄くて追加で塩をかけた、感動も無し、コリャダメだ。でもこんな肉でも脂身と筋を噛み締めているといい味だわ、まぁ最後口から出すけど、、これまでのステーキハウスのなかでは一番下。頼んだモノが悪かったのかも!?ただここは南米サッカーの博物館とも言えるコレクションが無料で観られるのでサッカーファンなら是非

 

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 場所:Av. Alicia Moreau de Justo 516, C1107 Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★★★

食べた品:Morgade490mlスパークリングウォーター10,000リラ・SAINT FELICIEN MALBEC赤ワイングラス1,400リラ・Bife de cuadril Rump steak63,500リラ・Las Lilas Rice 8,500リラ 合計76,800リラ=8,630円それにチップ現金で10,000リラ(1,100円位)

ブラジルから戻ってウルグアイに行った後で先ず食べたかったのがもちろんアルゼンチンステーキ!ここは日本人御用達の店の様だ。まずチーズブレッドが運ばれあったかくて美味しい~期待大!ステーキはチミチュリと玉ねぎトマトピーマンの刻みが付いてたが、これまでの店のチミチュリはそれほどでもなかったがこの店のチミチュリソースはおいしい!肉はもちろん素晴らしい、全く筋もなく外側の脂身が上品な甘さで素晴らしい。やっぱりヒレやテンダーロインよりアルゼンチン牛は個人的にランプ部位(ここではサーロイン)が好き。店名の付いたライスは頼んで大正解!鍋で炒めたライスでカリカリに揚げた細かなオニオンと卵でとじたシンプルな薄味フライドライスでステーキにぴったり。まぁ高級店部類だが川沿いのいいお店。

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