場所:新潟市秋葉区朝日112-11

火曜定休、11:30~14:00.17:00~20:30。カウンタ―2席・小上がり6テーブル。駐車場店脇に10台分。現金のみ

今回食べた品:日替わりランチ1,000円

初めてランチ頼んだ?この日は冷たい烏龍茶付きで、生姜ダレがかかった厚めの豚肉2枚がのった炒飯、手作り海鮮焼売1個、漬物、ワカメ・ねぎ・メンマ・チャーシュー1枚に低加水寄りのストレート細麺、鰹出汁の旨い(大将ラーメンの醤油に似たスープ)醤油スープ。いつも八幡では間違いない「味噌」だがこれもうまかった。ラーメンも通常の8掛け位な量あって焼売まで付いてるのでお得!

(2025.3.4)食べた品:味噌ラーメン1,030円+背脂50円+辛子みそ50円+餃子(3個)230円

いつもと違う食べ方してみようとこの時は細麺、背脂と辛しみそをプラスしてみた。おいしかったけど、やっぱり太麺、背脂無しの方が好き。辛しみそは味変にアリでした。

(2023.1.29)食べた品:味噌ラーメン(太麺選択)+チャーシュー

やっぱりここんちの味噌好きだなぁ~。手作りチャーシューがちょい厚めでうまいからプラスしたりする価値あり!今日のスープはいつもより野菜炒めた時の大蒜が効いてたが最高の塩梅でした。よく行くのでスレッドが長くなってきたから②立ち上げ

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場所:新潟市東区江南3丁目6-12

月曜定休、11:00~14:30.17:00~20:00。カウンター6席・2人掛けテーブル1の小さなお店。ワンオペ。駐車場は道の脇に4台分

今回食べた品:担々麺黒950円

駐車場が4台分に増えていたが、8人の客席に対して待ちも含めると足りない感じ、近隣からクレームあるみたいで駐車場問題の張り紙が店内外に貼ってました。相変わらずワンオペで値上げも最小限で頑張ってました。ひとつひとつ手作りだから時間はかかります。この日は担々麺黒を水菜・ねぎ・搾菜・味付け挽肉、硬茹でリングイネ形太麺、中国山椒で痺れ、黒マー油と自家製辣油で本格的香り・痺れ・辛さ、胡麻坦々スープも甘み控えめでコクのある大人味。辛い!みな汗だくになります。やはり旨い!ここまで振り切った(日本人向けじゃなく中国の四川の人向け)な担々麺や麻婆麺は新潟ではここが一番かな。山椒の痺れでしょっぱく感じるので「山椒無し・山椒少な目」注文もしたらいいかも、、ただこの店に来る人はそんな人居ないのかも(笑)季節限定のよだれ鶏の冷やし麻辣麺1000円なんて夏メニューもありました

(2024.5.20)食べた品:麻婆麺

価格変わらず、相変わらず駐車場2台分しかないので駐車問題はあり。前回は担々麺だったので今回は麻婆麺。一つ一つ鍋で仕上げていく、豆腐を水切りし、スパイス的な調味料各種を炒め香りを立てる豆鼓・輪切り唐辛子・豆板醤甜麺醤など&挽肉と豆腐をイン!ネギと片栗粉水を投入、さらに別の調味料を足していく。いい香りが店内に充満。ほぼ汁なし麻婆麺、辣油・花椒、水菜・刻み葱トッピング。麺はリングイネ形平麺、痺れが強いが強過ぎず、甘過ぎず、複雑なスパイスの融合。素晴らしい本格麻婆豆腐。花椒の痺れでやはり塩味は強く感じる。汗だくになります。最後お客さん自分だけになったので店主に「豆鼓入ってますよね?ピーシェン豆板醤使ってます?」と訊くと「豆鼓は使ってます。ピーシェン豆板醤は高いので、豆板醤の中に少し入ってますが自家製ブレンド豆板醤使用してます」との事。麻婆麺は強烈過ぎて4回に1回でいいかな。担々麺推し。

(2023.3.3)食べた品:担々麺

2023.3.1にオープンした新店。新規オープン景気でワンオペでは大変そう。水はもちろんテーブル拭きとか食器をカウンターの上にとかみんなで協力しましょう。麻婆麺と担々麺(通常・海老油の赤・マー油の黒)の基本2種に味玉丼もある。大盛は無い。担々麺は水菜・葱・搾菜・肉味噌、香りのいい山椒が振りかけられ、麺はリングイネ形の硬めに茹でられた平縮れ太麺、濃厚坦々スープは色んな香辛料・胡麻だれと山椒の辛みと痺れで本格的においしい。一杯一杯中華鍋で仕上げていく本格中華麺。隣の人の麻婆麺も香りもよく、黒っぽく豆鼓など使っているようで美味しそうでした。

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場所:新潟市東区石山団地9-2

火曜定休、11:00~14:30.17:30~20:00。カウンタ―7席・2人掛けテーブル2。サークルセブン中野氏プロデュース九州とんこつラーメン

食べた品:白とんこつ750円+ねぎ100円(麺はバリカタで)+追加替玉150円(ハリガネで)

初来店なので先ずは基本の白で。キクラゲ・チビチャーシュー2枚・プラスした輪切り青葱、別途白胡麻と紅生姜で。麺はバリカタ低加水ストレート細麺、ほんのり甘いあっさり豚骨スープ。確かには博多系スープだ、味はクセの無いShin Shinに似てるかな!?替玉はハリガネで150円、麺の硬さは本場博多より1段ずつやわらかい気がする。替玉頼まないと物足りないが気軽に小腹満たしたい時にいいかも

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場所:新潟市中央区東出来島9−15

第1.3月曜定休、火曜はレバニラ定食と中華そばのみ、11:00~15:00.18:00~20:00(月・水は昼営業のみ)島カウンター20席・2人掛け3テーブル・6人掛け3テーブル。味濱家に定食などを充実したバージョンのお店

今回食べた品:にんにくラーメン1,030円(太麺選択・麺カタ・味と油普通で)

わぁ~12年ぶり(;’∀’)前日居酒屋やぶさかで隣になった女性とラーメンの話になりその方が一番好きなのは「正味のにんにくラーメン」とのことでかなり尖ったご意見だし、食べた事なかったのですぐに行って来ました。日曜サッカー練習試合帰りで疲れてヘトヘトな体力の時、そして忠告通りその夜や翌日の午前中まで人と合う予定の無い時で。板海苔2枚・ねぎ・たっぷりのほうれん草・モモチャーシュー1枚・レンゲいっぱいに擦りおろしにんにく(国産)、麺は黄色い縮れやや太麺170g(硬茹で)細麺なら硬茹で選択だけど、太麺なら普通で良かったな。少しトロっとした油浮く白濁豚骨醤油スープ、甘さとまずまずのコク、それにガッツリにんにくが混じり、なんだか旨いな!このおろしにんにくは嫌な臭みも無く、味噌ラーメンなどに入れるとスープの味が激変して同じ味になる傾向があるがこの豚骨醤油スープにはビンゴに馴染む。食べてる時は全くにんにくを意識せずに食べられて旨かった~、当然翌日朝自分でもわかる位にお口が、、火を入れる事によって臭いは軽減されるが生を擦り下ろすとアリシンは倍増するから臭くなければ(笑)アリシン・ビタミンB6など栄養素最高なにんにくはイタリアン・韓国料理中心に世界中で多用され間違いなく美味しくて最高な食材ながら臭いが大変!臭いが無ければもっともっと使用されているのだろうな。激しい運動後だったから余計に旨く感じたし、病後や夏バテに翌日大丈夫な日に超オススメ

(2014.6.23)食べた品:正味らーめん+ミニ辛肉どん

麺類のメニューはほぼ味濱家と同じだが、セットメニューにどんぶり各種、カレーに定食とバラエティー豊富。頼んだ正味らーめんは、味濱家と違うのは、ネギがなくもやしである事と麺が丸麺で若干違う事。原価の高くなる可能性のあるネギでなく、いつも安いもやしかよー!という感じ。ほうれん草・海苔2枚・メンマ・もやし・チャーシュー1枚。丸中太麺に豚骨白濁醤油スープ。定食やご飯ものオーダーの方が多かったので、専門店というより家族やみんなで食べる選択肢の多い食事処

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場所:新潟市西区山田662−3

火曜定休(第2・4水曜も休み)・11:00~14:00.17:30~20:15、カウンター7席・テーブル2.しっかり豚骨炊いた匂いのする店内。六角家姉妹店の横浜家系ラーメン店。

今回食べた品:とんこつ醤油らーめん900円(全て普通で注文)

海苔3枚・ほうれん草・僅かにネギ・大判ロースチャーシュー1枚、ツルツル多加水太麺、豚骨を主に鶏ガラと濃い目の醤油スープ。家系なので濃いめの味だが本場よりしょっぱくないので私的には◎、麺はこんなに多加水だったかなぁ?

(2020.6.5)食べた品:とんこつ醤油らーめん

久しぶりの来店。今回はなんとなくベースの豚骨スープの濃厚さがいつもより薄かった気が・・・ブレるのも自家製豚骨炊き出しタイプだからの楽しみでもあります。

(2016.8.21)食べた品:<期間限定>野菜ラーメン+大盛(脂多め・他は普通で)

豚骨にピリ辛味付け挽肉と茹でもやし・キャベツ、ほうれん草・葱・メンマ、最後にバンバンジーのタレの様な胡麻ダレがかかる。挽肉のピリ辛も美味しかったけど白濁豚骨スープを味わうならやっぱりストレートの豚骨塩か豚骨醤油だったね!ここのスープは店内仕込みの本格豚骨スープで、よく巷で言われる「いつ行っても安定的な味」と言われつつ、業務用スープだったり、うまみ調味料タップリでバランスを取る安定的なお店よりも、「心一家」の様にタイミングによって正直当たりハズレのブレはあるが、当たりの時のスープとの出会いが最高だと思っている。今回は寸胴に拳骨を追加しているタイミングでいつもの濃厚なタイミングでなかったけど・・・

(2015.12.18)食べた品:とんこつ醤油

「あじこめ・ふつう・ちょいかた」で!海苔3枚・ねぎ・ほうれん草・赤身肩チャーシュー1枚・多加水ツルツル太麺、とんこつスープは本物!新潟で甘じょっぱいとんこつ横浜ラーメンならここ!

(2013.1.9)食べた品:とんこつ塩らーめん

亀田から黒埼へ移転オープン!亀田にある時は近さもあり、何度も行ってました<記事は1回きりで、2005年よりアップしてませんでしたが(汗・・・)>懐かしい店主がもう一人の女性と二人で、「あじこめ・・・」と懐かしい家系ラーメンのリピートフレーズとともにやってます。自販機でチケット購入方式ですが、味の濃さ・麺の硬さなどは、チケットを渡す時に注文。今回はとんこつ塩をオーダー、ほうれん草・メンマ・海苔3枚・チャーシュー1枚、塩とんこつらーめんは、醤油とんこつの中太麺と比べて、黄色かかった縮れ細麺(量やや少ない感あり)スープは、豚臭のないやや甘みのあるとんこつ白濁スープがベースだが、塩とんこつは、海老系のダシが強く入り、魚介節ダシも感じる。ただやや塩っぱい感もあり、美味しかったが、後で喉が渇いた。様々な新しいラーメンが登場してくる中で、横浜家系とんこつも少し変化しながら、懐かしさを求めるファンに支えられているのだと思う。

(2005.8.25)食べた品 場所:旧亀田町 亀田交差点パチンコ店脇 前回食べた品:ラーメン(豚骨のみ) 横浜家系豚骨ラーメン。我が社の部長や特に女性に大人気の豚骨ラーメン

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