場所:新潟市秋葉区車場4丁目12-58

火曜(月曜夜)定休、11:00~14:00.17:30~20:00。カウンター7席・2人用テーブル1・4人用テーブル1・小上がり6人用テーブル1。待ち席あり・水はセルフ。名前を書いて呼ばれたら食券機で購入

今回食べた品:地鶏塩昆布水つけMEN1,250円

スレッドが長くなってきたので②を立ち上げ、過去の記事を見たい人は「いたば」と検索してね!今回も間違いない一杯を、ギンギンに冷やしたどんぶり、美味しい海苔1枚、レモンスライス、レアチャーシュー1枚、既に味の付いた昆布水に浸かったイキイキ多加水おいしい克味製麺所の中細麺、やっぱりつけダレの方がこの強くて美味しい麺には一番合うと個人的に思います。昆布水は塩気もあるのでコレだけで一杯食えそう、つけダレは軽く白胡麻とねぎの浮いたコンソメスープ的な温かい地鶏出汁塩スープ、やっぱりコレがおいしい。ちょっと前までコレにプラスして「とうもろこしの冷やしつけ汁」なる限定もあったが、個人的には甘さは飽きるので、こちらで充分

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場所:新潟市中央区弁天橋通1丁目4-33

火曜定休、11:00~14:30.17:30~21:00。壁カウンター5席・向かい合わせテーブル8席・小上がり2人テーブル5 石黒もスレッドが長くなってきたので②を立ち上げ

今回食べた品:冷たい極ニボ(冷ニボ)1,200円

夏季限定の昆布水食べたくて来たけど、冷ニボなるメニュー発見。食券機でなく店員さんに直接伝えて払う。レモンスライス・ワカメ・刻みレタス・もやし・極太メンマ2本・豚ロースチャーシューと鶏パストラミ各1枚、辛味噌と柚子胡椒少々添えられ、麺は冷たい縮れ平打ち太麺、スープはスープというよりタレ、冷やすとニボ感無くなるなぁ~石黒でハズした事なかったけど、コレは、、、やはり極ニボは冷やしでなくホットだな。

(2026.2.4)食べた品:煮干しと貝の中華そば1,050円

つい一番人気の極にぼに走りがちだが、個人的にはこの中間の煮干x貝の中華そばが素晴らしいと思う。旨み抽出ラーメンの極み

(2025.5.8)食べた品:極にぼ特製

直近食べたのは一番好みの「煮干しと貝の中華そば」だったと思い、ブログの為に変化をと極にぼ特製を注文したが、前回がソレだった(;’∀’)まぁどちらも美味しい。

(2024.9.14)食べた品:極にぼ特製1,300円

いつもの煮干しと貝の中華そばをやめてソニデロの極煮干しと比べたかったので、極にぼに。極煮干しラーメン2連チャン。味玉半分x2・三つ葉・玉ねぎみじん切り・太メンマ・バラ海苔・3種のチャーシュー(豚バラ・低温調理・鶏)硬茹で太麺、甘みのある鶏ガラ+豚骨濃厚白湯煮干しスープで、ソニデロが剛速球ならこちらはハーモニー変化球。同じ極煮干しだけど全く別物。どちらも好きです。

 

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場所:新潟市ときめき西2−7−10

月曜・火曜のみ営業。10:00~13:00(祝日は9:00開店)スープ切れ終了。カウンター9席のみ。メニューはラーメンとラーチャンのみ。現金のみの前金制

今回食べた品:ラーチャン1,000円

久々、、冷房はあるが壊れてる??ついているが店内は異様に暑い。いつものラーチャンはねぎ・メンマ・小さめながら美味しいチャーシュー2枚、多加水極細縮れ麺、優しいあっさり煮干し効いた茶濁だが透明っぽいスープ。炒飯はチャーシュー端切れと玉子とラードで炒める、半じゃない普通の量。塩分加減が薄めだが絶妙な塩梅

(2022.5.10)食べた品:ラーチャン

ラーメンはねぎ・メンマ・小さいがやや厚切り味のあるバラチャーシュー2枚、これらを既にレンゲにそのまま盛り付けられる様に準備してある、硬茹で多加水極細縮れ麺、透き通った煮干しシンプルスープ。今回のスープは前回に比べて出汁バッチリ!入口煮干し・出口鰹節のほのかな香りがイイ感じ。炒飯も味濃すぎず薄すぎずベストなシンプル炒飯でした。営業は月火の2日間2時間ずつという事もあり、食する事が難関なお店だからもあって次から次へとお客さんが絶えない。味はラーチャン専門店の中では一番繊細かつ薄め、故に年配客多め。ラーチャン専門店として「ラーチャン家」「太陽」「楽久(閉店)」「味みつ」とあるが、この順番順に味や化調、濃いめ→薄め、客層も若め→年配多めとなっている。楽久の味を引き継ぐプロジェクトが進み「なみ福」の角田浜での開店した

(2019.6.4)食べた品:ラーチャン

久しぶりの味みつのラーチャン。ラーメン先行、ネギ・メンマ・バラチャーシュー2枚、30秒茹での超極細麺、煮干しほんのり香る透き通ったスープ。アレッ?前よりさらに薄味に。炒飯は玉子とチャーシュー端切れとタレで作る、これも優しい味に。かなり減塩されている。ラーチャン家から比べると対極に行き出した感じ。年配者にはウケそう。高血圧の方にも減塩で身体にも優しいラーチャンでした。

(2007.2.10)食べた品:ラーチャン
味みつって新大前に あった店か!思い出した(今は楽久)。行ったのが11時ジャストに行ったが後ろはもう行列の様相、もちろん営業日や営業時間のせいでもあるが、味が良くないとこんなに流行らないはず。ラーチャンは8割以上の人が頼むようです。あっさり好きや支那そば系好きにはたまらない。行列が出来る店の条件を徹底研究している感じ。3時間弱の営業時間に9席のカウンター、メニューを絞り込み、チャーハンは最高3人前づつしか作らない。麺は極細だから茹で時間は短い、ラーメンの出てくるのと前後するが、一人の調理人が目の届く範囲で9席(3人ずつ捌く)。この忙しさはご主人(どこかの教授の様な)の体力含めて3時間が限界か!?ビジネスとして考えてみると一人あたりの調理も合わせた滞在時間は約20分として、 180分営業とすると9回転x9席(常に満員)一日81人のお客様を捌き、うちラーチャンの800円を8割の人、ラーメンのみ500円を2割の人として 65人x800円+16人x500円とすると一日売上6万円となる。木金休みで月営業日が平均22日だとすると月商132万円。原価4割として約80万、 家賃、光熱費、人件費(自分達の給与)を差し引くと・・・

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場所:新潟市東区石山団地9-2

火曜定休、11:00~14:30.17:30~20:00。カウンタ―7席・2人掛けテーブル2。サークルセブン中野氏プロデュース九州とんこつラーメン

食べた品:白とんこつ750円+ねぎ100円(麺はバリカタで)+追加替玉150円(ハリガネで)

初来店なので先ずは基本の白で。キクラゲ・チビチャーシュー2枚・プラスした輪切り青葱、別途白胡麻と紅生姜で。麺はバリカタ低加水ストレート細麺、ほんのり甘いあっさり豚骨スープ。確かには博多系スープだ、味はクセの無いShin Shinに似てるかな!?替玉はハリガネで150円、麺の硬さは本場博多より1段ずつやわらかい気がする。替玉頼まないと物足りないが気軽に小腹満たしたい時にいいかも

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場所:新潟市中央区西堀通8番町1576-13

(2026.9/1より)月曜定休、11:00~16:00。カウンター6席・小上がりが腰掛テーブル2。あの目黒の超有名店「麺や維新」で店長まで任せられた店主。EPARKでネット事前予約システム導入

今回食べた品:醤油ワンタン1,400円

美味しい海苔1枚・細切り青葱・細メンマ・絶品味玉半分x2・ロース燻製チャーシュー1枚とバラチャーシュー1枚、ツルツル多加水ストレート細麺、アレっ?こんなにツルツル多加水だったっけ?低加水寄りの棣卾の麺だよねー。大きな手作り肉ワンタン3個うーん美味い、香味油浮く絶品醤油スープ。やはり食べ終わってからも日本料理を食べた後の様な背徳感ゼロの満足感が続くんだよね。お知らせとして2026.9.1より営業時間の変更の予告が貼ってありました、参考まで

(2025.9.29)食べた品:煮干つけ麺(大)1,350円+味玉100円+肉増し350円

EPARKで事前ネット予約出来るようになり長い行列を待たずに済むようになってました。つけ麺は麺が変わったとの事で重さから軽めでつゆが絡みやすいビラビラ麺に変わりました。ナルト・美味しい香る海苔1枚・メンマ・青菜・絶品味玉半分x2(基本ラーメンに味玉要らない派ですが、ここの味玉は食べたい)つけダレに葱・刻み紫玉ねぎ・美味しいチャーシュー1枚、追加した燻製香あるおいしい低温調理チャーシュー厚め4枚、冷水で〆られ昆布水で洗われたビラビラ多加水美味しい平麺、香味油浮く煮干ベースだが煮干が表に出てこない上品な煮干、深い味わいの醤油ダレ。鴨は不使用だと思うが燻製香が鴨を感じさせる。つけダレだけ味わうと煮干感はある

(2023.8.6)食べた品:醤油らぁめん+味玉

オープンしたてからしばらくしては行列もなく行きつけだったけど、いつからか行列が長く断念が続いていた。水曜12:30で珍しく外に行列が無い!これはチャンスと2食目だが倉井ならいける!と連食。いつも綺麗な白衣・短髪・無駄のない所作。お初の味玉も抜群!もちろんチャーシューもメンマも、倉井に死角無し!ただ「采ノ芽」同様ここは超ファンとうーんラーメンとしてどう?と思ってるお客と二分する。コアな舌の肥えたファンだけでいい。

(2022.8.20)食べた品:つけ麺(大)+肉めし おススメ度:99%

ガゴメ昆布水に浸かったアノつけ麺。麺は棣卾製の春よ恋・ゆめちから・きたほなみという北海道小麦を使用とあるが食べてわかるものではないがうまいもんはうまい!藻塩で食べるってここまでおいしい麺の為にあると思う。肉めしはマスト注文の品だからつけ麺大盛は多過ぎました並で十分でした。感動は自分は少~し足りないくらいの方があります。厨房がいつもピカピカ・ピシッとした白衣の出で立ち・イケメン、もうそれだけでおいしい(笑)

(2022.4.4)食べた品:わんたん塩らぁめん+味玉(クーポン利用) おススメ度:99%

このご夫婦を見ると顔は似てはいないんだけど接客や作り手の真剣度が「采の芽」夫婦と被って見えるのは俺だけ?今回は初塩らぁめん。美味しい海苔1枚・紫カイワレ・白髪葱・太メンマ2本・絶品手作り肉わんたん2個・低温調理をしたももチャーシュー1枚とスモーキーなチャーシュー1枚、味玉もこれはおいしい!棣卾のストレート麺、香味油浮く地鶏ベースのあっさり塩スープ。個人的な好みからすると倉井は塩より醤油またはつけ麺、采の芽は醤油より塩かな。どちらも食べた後に幸せを感じるお店。

(2021.11.27)食べた品:醤油らぁめん おススメ度:100%

スレッドが長くなって②を立ち上げるのになんとなく一番嬉しいお店かも。原点に帰って醤油らぁめんをいただく、食感を残す青葱千切り・美味しい太メンマ2本・燻製香ある低温調理チャーシュー2枚(これぞ低温調理チャーシューの極みという美味しさで、失礼ながら流行りのレアチャーシューであればなんでもいいという店主らに学んで欲しい)麺は京都の「棣卾:ていがく」の低加水ストレート麺で「采ノ芽」でも使用していたね!絶品醤油スープは香味油浮く原価をかけた和出汁に醤油の極みといったスープで、ワンタンも味玉も肉増しも間違いないがデフォの醤油らぁめんはシンプルかつ過不足ないソリッドな美味しさ。

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