場所:新潟県五泉市水島町10-881-4

基本無休、11:00~21:00。カウンタ―8席・小上がり5テーブル

食べた品:しおらーめん980円

五泉は他に美味しいラーメン店多くてなんと10年ぶりの来店。基本に戻ってしおらーめんを戴く。梅干しが別皿で途中味変に。海苔1枚・水菜・ねぎ・極太メンマ2本・ボイル海老1尾・バラチャーシュー1枚・柚子片、超多加水縮れ麺、透明なさっぱり塩スープ。あっさりなんで柚子片がいい仕事している

(2016.10.31)食べた品:牛ねぎ担々麺(新米小ライス付)<限定>

糸辛子・小葱・玉ねぎみじん切り・甘辛味付け牛の挽肉、やや細縮れ麺、中国山椒香る辣油浮く濃厚坦々スープ!玉ねぎの食感がいいし、麺やや少な目で最後にご飯にかけて牛挽肉が甘辛に坦々スープが新米によく合います。ここのまーぼーたんたんとか重ね味系が旨いし、限定創作モノがおいしいラーメン屋さんです。

(2014.6.1)食べた品:背油岩のりラーメン

よく行きますが、初めて背油醤油系を選択、うーん!麺は太麺といいながら燕三条系となると物足りず、背脂チャッチャでなく、背脂をとってお玉でスープにプラスという手法、超マイルドで醤油スープが弱い感じ。やはり、ゆずは「まーぼータンタンめん」ですね!あの限定の「ツルッとかめ」絶品だったので復活してくれないかなぁー。

食べた品:岩のりしおらーめん

前回限定すっぽんつけめんに感動して久々に来ました。頼んだ岩のりしおらーめんは、水菜・蒸し海老・極太メンマ・ねぎ・チャーシュー1枚・柚子片・バラ磯海苔、多加水普通の太さの縮れ麺、あっさり塩スープ、柚子片が合います!また別皿の梅干し1個も味変にいいです。あっさりの美味しさです

(2013.9.21)食べた品:ツルッとかめ850円 <限定2013.9.14まで> おススメ度:100%

これは、美味い!コマチに掲載されていて是非食べたいと思っていた一品。残念ながら限定商品。背脂入りの塩スープ(スッポン入り)にすだち・ゆずジャン・鶏ローストスライス・極太メンマ2本・味玉・ネギと柿の素(菊の花2種)糸辛子、やや太麺に辛味と酸味、スッポンエキスの入った背脂コクある塩ベースのタレ、玉ねぎのみじん切りの食感もいい。これが限定商品だなんてもったいない!おそらく原価率が高いのであろうか!?是非復活を望む!

(2012.12.21)食べた品:まーぼータンタンめん  しばらくぶりに行きました。正直前食べた時のしょうゆやみそは、可もなく不可もなくといった印象でしたが、今回はちょっと邪道系のまーぼータンタンめんをトライ!100円アップで大辛・激辛にできるが、同料金最高の辛口でオーダー。もやし・キャベツ・人参・ニラ・挽肉など炒めたものに、糸辛子・ねぎ・甘めのドロッとした麻婆豆腐がプラスされ、濃厚でこちらもドロッとした甘くて辛い胡麻のチーマージャンの坦々麺ベース、麺は特徴のないやや太麺でしたが、邪道系の中ではかなりおススメの部類に入る美味さ!私としては、辛口でもそれほどの辛さは感じなかったが、食べ終わってみれば、辛うまで汗だくになってました。

(2008.10.30)食べた品:味玉チャーシューメン 味噌ラーメン チャーハン餃子 何回か行っているのですが、盲点で記事に一回も書いてなかった事が判明、慌ててデータにプラスします。チャーハンは乾燥小エビが効いていて、コレもまずまず。味玉チャーシューメンは味玉2個分、海苔、メンマ、ナルト、水菜、ネギ、チャーシューは3枚のって、スープはゆずの香りが効いた、スッキリだが、結構ダシの効いた主張は少ないが地鶏、昆布、鰹鯖節系で、そんなにあっさりでもない。麺は大盛を頼んだので、ボリューム満点だったが、チャーシューメンなのに3枚(結構厚めだが)じゃ物足りない感じ。スープはゆず香る海老脂なども浮いた和風ラーメンといった感じ。味噌ラーメンは塩っぱめで(割りスープ付き)だが、味噌が強いがダシはそれに比べて弱い感じ。

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場所:新潟市秋葉区車場4丁目12-58

火曜(月曜夜)定休、11:00~14:00.17:30~20:00。カウンター7席・2人用テーブル1・4人用テーブル1・小上がり6人用テーブル1。待ち席あり・水はセルフ。名前を書いて呼ばれたら食券機で購入

今回食べた品:酸っから~MEN1,300円<限定>+妻有ポークミニ角煮丼450円

レモン1切・青梗菜・スパイスで味付けされた挽肉、麺はいつもの美味し過ぎる強い中太ストレート麺、酸味ある山椒スパイス香る辛くて辣油もまとった地鶏ベースの清湯醤油スパイススープ。酸辣湯麺のイメージで注文したけど別物でした。やはり昆布水つけMENかなぁ、妻有ポークミニ角煮丼450円は角煮は絶品!だけど小さいの2ピースかぁと思ってしまった

(2026.8.27)食べた品:地鶏塩昆布水つけMEN1,250円

スレッドが長くなってきたので②を立ち上げ、過去の記事を見たい人は「いたば」と検索してね!今回も間違いない一杯を、ギンギンに冷やしたどんぶり、美味しい海苔1枚、レモンスライス、レアチャーシュー1枚、既に味の付いた昆布水に浸かったイキイキ多加水おいしい克味製麺所の中細麺、やっぱりつけダレの方がこの強くて美味しい麺には一番合うと個人的に思います。昆布水は塩気もあるのでコレだけで一杯食えそう、つけダレは軽く白胡麻とねぎの浮いたコンソメスープ的な温かい地鶏出汁塩スープ、やっぱりコレがおいしい。ちょっと前までコレにプラスして「とうもろこしの冷やしつけ汁」なる限定もあったが、個人的には甘さは飽きるので、こちらで充分

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場所:新潟市中央区弁天橋通1丁目4-33

火曜定休、11:00~14:30.17:30~21:00。壁カウンター5席・向かい合わせテーブル8席・小上がり2人テーブル5 石黒もスレッドが長くなってきたので②を立ち上げ

今回食べた品:冷たい極ニボ(冷ニボ)1,200円

夏季限定の昆布水食べたくて来たけど、冷ニボなるメニュー発見。食券機でなく店員さんに直接伝えて払う。レモンスライス・ワカメ・刻みレタス・もやし・極太メンマ2本・豚ロースチャーシューと鶏パストラミ各1枚、辛味噌と柚子胡椒少々添えられ、麺は冷たい縮れ平打ち太麺、スープはスープというよりタレ、冷やすとニボ感無くなるなぁ~石黒でハズした事なかったけど、コレは、、、やはり極ニボは冷やしでなくホットだな。

(2026.2.4)食べた品:煮干しと貝の中華そば1,050円

つい一番人気の極にぼに走りがちだが、個人的にはこの中間の煮干x貝の中華そばが素晴らしいと思う。旨み抽出ラーメンの極み

(2025.5.8)食べた品:極にぼ特製

直近食べたのは一番好みの「煮干しと貝の中華そば」だったと思い、ブログの為に変化をと極にぼ特製を注文したが、前回がソレだった(;’∀’)まぁどちらも美味しい。

(2024.9.14)食べた品:極にぼ特製1,300円

いつもの煮干しと貝の中華そばをやめてソニデロの極煮干しと比べたかったので、極にぼに。極煮干しラーメン2連チャン。味玉半分x2・三つ葉・玉ねぎみじん切り・太メンマ・バラ海苔・3種のチャーシュー(豚バラ・低温調理・鶏)硬茹で太麺、甘みのある鶏ガラ+豚骨濃厚白湯煮干しスープで、ソニデロが剛速球ならこちらはハーモニー変化球。同じ極煮干しだけど全く別物。どちらも好きです。

 

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場所:新潟市ときめき西2−7−10

月曜・火曜のみ営業。10:00~13:00(祝日は9:00開店)スープ切れ終了。カウンター9席のみ。メニューはラーメンとラーチャンのみ。現金のみの前金制

今回食べた品:ラーチャン1,000円

久々、、冷房はあるが壊れてる??ついているが店内は異様に暑い。いつものラーチャンはねぎ・メンマ・小さめながら美味しいチャーシュー2枚、多加水極細縮れ麺、優しいあっさり煮干し効いた茶濁だが透明っぽいスープ。炒飯はチャーシュー端切れと玉子とラードで炒める、半じゃない普通の量。塩分加減が薄めだが絶妙な塩梅

(2022.5.10)食べた品:ラーチャン

ラーメンはねぎ・メンマ・小さいがやや厚切り味のあるバラチャーシュー2枚、これらを既にレンゲにそのまま盛り付けられる様に準備してある、硬茹で多加水極細縮れ麺、透き通った煮干しシンプルスープ。今回のスープは前回に比べて出汁バッチリ!入口煮干し・出口鰹節のほのかな香りがイイ感じ。炒飯も味濃すぎず薄すぎずベストなシンプル炒飯でした。営業は月火の2日間2時間ずつという事もあり、食する事が難関なお店だからもあって次から次へとお客さんが絶えない。味はラーチャン専門店の中では一番繊細かつ薄め、故に年配客多め。ラーチャン専門店として「ラーチャン家」「太陽」「楽久(閉店)」「味みつ」とあるが、この順番順に味や化調、濃いめ→薄め、客層も若め→年配多めとなっている。楽久の味を引き継ぐプロジェクトが進み「なみ福」の角田浜での開店した

(2019.6.4)食べた品:ラーチャン

久しぶりの味みつのラーチャン。ラーメン先行、ネギ・メンマ・バラチャーシュー2枚、30秒茹での超極細麺、煮干しほんのり香る透き通ったスープ。アレッ?前よりさらに薄味に。炒飯は玉子とチャーシュー端切れとタレで作る、これも優しい味に。かなり減塩されている。ラーチャン家から比べると対極に行き出した感じ。年配者にはウケそう。高血圧の方にも減塩で身体にも優しいラーチャンでした。

(2007.2.10)食べた品:ラーチャン
味みつって新大前に あった店か!思い出した(今は楽久)。行ったのが11時ジャストに行ったが後ろはもう行列の様相、もちろん営業日や営業時間のせいでもあるが、味が良くないとこんなに流行らないはず。ラーチャンは8割以上の人が頼むようです。あっさり好きや支那そば系好きにはたまらない。行列が出来る店の条件を徹底研究している感じ。3時間弱の営業時間に9席のカウンター、メニューを絞り込み、チャーハンは最高3人前づつしか作らない。麺は極細だから茹で時間は短い、ラーメンの出てくるのと前後するが、一人の調理人が目の届く範囲で9席(3人ずつ捌く)。この忙しさはご主人(どこかの教授の様な)の体力含めて3時間が限界か!?ビジネスとして考えてみると一人あたりの調理も合わせた滞在時間は約20分として、 180分営業とすると9回転x9席(常に満員)一日81人のお客様を捌き、うちラーチャンの800円を8割の人、ラーメンのみ500円を2割の人として 65人x800円+16人x500円とすると一日売上6万円となる。木金休みで月営業日が平均22日だとすると月商132万円。原価4割として約80万、 家賃、光熱費、人件費(自分達の給与)を差し引くと・・・

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場所:新潟市東区石山団地9-2

火曜定休、11:00~14:30.17:30~20:00。カウンタ―7席・2人掛けテーブル2。サークルセブン中野氏プロデュース九州とんこつラーメン

食べた品:白とんこつ750円+ねぎ100円(麺はバリカタで)+追加替玉150円(ハリガネで)

初来店なので先ずは基本の白で。キクラゲ・チビチャーシュー2枚・プラスした輪切り青葱、別途白胡麻と紅生姜で。麺はバリカタ低加水ストレート細麺、ほんのり甘いあっさり豚骨スープ。確かには博多系スープだ、味はクセの無いShin Shinに似てるかな!?替玉はハリガネで150円、麺の硬さは本場博多より1段ずつやわらかい気がする。替玉頼まないと物足りないが気軽に小腹満たしたい時にいいかも

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