場所:五泉市太田2丁目8-18

月曜定休(第2火曜)、11:00~14:00.18:00~23:00。カウンタ―6席・テーブル6・奥に大きめテーブル2。コンテナ利用のお洒落な店舗。昼はハンバーグを中心に肉系メニュー・夜はアルコールととも肉系から創作洋食系メニュー

今回食べた品:キャラバンバーグ(ダブル360g)1,980円

2026.3月からランチメニューも更新。1番人気のキャラバンバーグをブラッシュアップ!シングル180g・ダブル360g、その他チーズトッピングなどアレンジメニュー増加。今回はダブルで!ライスかパンでライスをチョイス、しっかりしたサラダ付き、ソースはオニオンかデミグラスソースを選べるが、ダブルの人は両方選べる。ポテトとバルサミコ酢味のベイクドオニオン、肉汁ジュワー&ジューシーなその場で作るハンバーグ、ナツメグは多過ぎじゃない適量だし、筋肉も粗挽きで上手く処理して和牛脂の味もする、いいね!オニオンソースも美味しかったけど、個人的にはデミグラスソースがオススメ!アッ!牛すじスープ頼むの忘れてた💦平日限定の週替わりランチ1,000円なんてのもありました(この日は味噌生姜焼きランチ) 魅力的な夜のメニューも下記に掲載しておきます

(2026.2.9)食べた品:<ランチ利用にて>キャラバンバーグランチ(ライス・サラダ付き)1,500円+牛すじスープ200円

久しぶりにランチでお邪魔しました。感じのいい若い店員さん。食べ終わる頃にオーナーも登場し色々話しました。先ず牛すじスープ、深くてうまい、安いので是非サイドで!サラダ付きライス付きのキャラバンバーグは流石肉料理屋さんだけあってジューシーで肉肉しいおいしいハンバーグでした。

<2023.1.28>

コンテナ利用のお洒落な店内。基本赤身肉がウリの肉バルだが、リゾットもおいしいし、写真にある予約注文したパエリアは絶品でした。大湊オーナーはカレーキチガイでもあるので彼がプロデュースしたカレーも必食、自分と好みが合うカレーが提供された時は嬉し美味しいですね!

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場所:新潟市東区東明2丁目5-2

木曜定休、11:00~14:00(土日祝は11:00~15:00).18:00~20:45。カウンタ―3席・2人掛けテーブル4。専用駐車場あり

食べた品:親鶏中華そば(塩)900円+ランチセット300円(水曜だったのでタレカツ)

三つ葉・シャキシャキ千切り葱・美味しい長い穂先メンマ1本・コリコリ食感の親鶏3ピース(親鶏好きには堪らない)、低加水寄りストレート中細麺、鶏油浮くスッキリ薄味昆布出汁を感じる塩スープ。とても優しいお味。セットはタレカツ2枚(コレは逆に濃い味付け、肉質は、、)漬物と小さめ親鶏2ピースと小盛白米。浅漬けの漬物が秀逸。鈴と凛の時と違いシーンとしてなく洋楽が流れ声出しもあって活気がある。平日ランチセットが始まったばかりで結構流行ってた。もともと和食ベースの繊細ラーメン

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場所:新潟市中央区東堀通9番町1407

日曜祝日定休、11:30~14:00.16:30~22:00。カウンタ―2席・テーブル2・小上がり7テーブル(かき忠はカジュアル店でかき正には個室や最大30名の宴会場もある)

食べた品:お刺身・かきフライ定食2,000円

何十年ぶりだろう?かき正に宴会に行った事も遠い昔、、かき忠でのランチ利用は初めて、先ずは温かいお茶と茶碗蒸し・一品と漬物と刺身醤油が運ばれて来た。次いで油揚げの味噌汁・おいしいご飯・まずまず良かった刺身はマグロ・南蛮海老・ハマチ、キャベツの千切りに自家製ポテトサラダ、自家製タルタルソースが添えられた牡蠣フライ3個。特筆するものはないがこのご時世まずまずリーズナブルでハズレは無い感じ。1,700円のランチ千両箱弁当が一番人気とあった。河豚や牡蠣がウリで鰻も気になる~久々に夜も来てみたい

 

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場所:新潟市中央区西堀前通8番町1523(めんの坊だった場所)

水曜定休、11:30~15:00.17:30~21:00。カウンタ―4席・小上がり3テーブル。めんの坊が実質復活。魚醤を使ったシンプルなラーメンを提供

食べた品:ハモ魚醤1,300円

現在「ハモ魚醤」「タチウオ魚醤」「五島の醤」「鮭魚醤」の4種となっている。食べた事のない鮭魚醤にしようかな?と迷ったけど、先ずはハモ魚醤を。めんの坊だった時に提供のあった「Mラーメン」の味だった。トッピングは極細切り葱のみ、棣卾の低加水ストレート細麺、麺は結構な量ありました。動物系不使用の昆布出汁とハモ魚醤の旨味たっぷりのスープ。昆布・砂糖・アミノ酸も使ってるから甘みと旨味が強く味は結構濃いめ、旨味が口に残る位あっさり濃厚。食品小売やってたからわかるマリン大王の小豆島の醤油に徳島の鱧のハモ魚醤や米麹を使った徳島産の太刀乃醤、椿酵母が決め手の長崎五島の椿の五島の醤油、佐藤水産の鮭醤油、素晴しいラインナップ。私の大好きなおおぞら三昧のしじ美醤油を使ったらどんな味のラーメンになるだろうと考えてしまった。前と違って昼営業も有難い、そして駐車場問題はある。

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場所:新潟県南蒲原郡田上町田上丙1874-2

不定休、金・土のみ17:30~20:00ラストオーダー(昼:11:00~14:30)→通常のスガ井は検索で「メンドコロ」と入力すると見る事が出来ます

食べた品:豚豚そば1,000円(替玉無料)

金土夜営業限定のクリア豚骨(夜営業では今のところ豚そばと豚味噌そば、お子様ラーメンと餃子・ライスなどのみ)これまで2回臨時休業にあたってしまい、食べる事が出来ず、ハードルは高かったが、2026.3.13から夜営業復活!ようやく、ようやく、食べることが出来ました。そもそもクリア豚骨とは何ぞや?発祥は福岡県飯塚市「来来」から福岡空港にも出店した「豚そば月や」などの透明豚骨スープのラーメン。豚豚そばは別皿で食感のいいキクラゲ、分葱と青レモン、バラチャーシューブロックカット6枚、硬茹で多加水寄りながら食感の良い極細麺140g(替玉が1杯無料で追加)薄く脂浮く透明なクリア豚骨スープ。ゲンコツと背ガラをギリギリ沸騰させずに長時間煮込むらしい。豚骨で淡麗!って変な感じ。臭みや白濁は一切なく、豚の旨みだけ抽出した飲み干せるスッキリスープ。

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