場所:新潟市江南区曙町3丁目11-21

水曜定休、11:00~14:30.18:00~23:00(土日は夜のみ・夜は二日前までに予約制)

食べた品:日替わり定食990円+アイスコーヒー165円

定期的に行くお店。ラーメン1,000円以上のこのご時世に手間暇かけて作ったランチで990円。栄養バランスもよくヘルシー

(2026.6.4)食べた品:日替わり定食990円

ここもよく行くおススメ店でスレッドが長くなってきたので②を立ち上げ。この日の日替わりは真鯛のお刺身とカマスの南蛮漬け。相変わらず美味しいご飯と味噌汁、茶碗蒸し。真鯛の刺身ってこんなに美味しかったっけ?という味の良さ、普段食べないカマスの南蛮漬けもいいおかずになりました。少しづつ値上げはあるがこれで990円じゃラーメン食べなくなるかな(笑)

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場所:新潟市秋葉区新津本町3丁目11-10

水曜定休、11:00~14:00.17:30~20:00

今回食べた品:土日祝のランチから生姜焼ヒレコロランチ1,780円+ミニカレー550円の頭だけ

この日はまず箱岩の美味しいご飯と味噌汁が飲みたいでお邪魔、期間限定のカレーライスか最後まで迷って、それなら定食ものにミニカレーの頭だけ(ルーだけ)を注文。ヒレカツとコロッケが1個ずつのった鉄板の上に甘じょっぱいタレで味付けされた豚バラ肉・玉ねぎ・ピーマンが焼かれたご飯が進む一品。サラダまで付いたカレーは懐かしい味でもあるが奥深く手間暇が相当かかった味わいでした

(2026.6.16)食べた品:平日ランチ限定メニューより厚切りとんかつ定食1,300円

ランチのスタート時間が30分早くなって11:00スタートとなってました。兄ちゃんが揚げるとんかつはもう立派に親父にも勝るとも劣らない腕になってました。いつも塩から辛子醤油でご飯のお供に頂いてます。手作りデザートもスタートしてました

(2026.3.14)食べた品:肉丼1,089円+肉増し319円

一度食べた事はあるが、最近またマスコミ通じてスポットが当たってる肉丼をいただく、甘じょっぱくて旨い!がかなりしょっぱかった

(2024.8.1)食べた品:とんかつ定食

久しぶりにこちらへ。豚肉の高騰を受けてとんかつ定食ランチのお値段もかなりの高騰。原料高だから仕方ない。それでも他社よりお安い。ポテサラ(一時有料)でなくマカロニサラダになってたのは少し残念だが、ここんちの味噌汁の味噌が好き、ご飯もおいしい。揚げ立てはソースでなく、からし醤油で食べるのが好き。

(2023.7.21)食べた品:とんかつ定食<上>(祝日ランチタイム)

久々に祝日ランチタイムに行ったので平日ランチタイムの値段はわからないが、前はとんかつ定食500円ランチと驚異の価格だったが原料その他値上がりにより通常になってきた(それでもランチとんかつ定食<並>安い。<上>を頂いたが280gとボリューミーでロースの一番いい部位を使用しているので美味しかった。でも分厚さと衣のバランス、自分自身のお腹を考えると<中>か<並>がバランスいいのかもしれない。

 

この店も色んなカテゴリー(オムライス・ザ洋食屋)で登場してくる。その中でもランチのとんかつ定食は秋葉区住まいで食べた事ないという人はいないのではないか?という位有名。揚げ物を得意としているのでとんかつ以外も色々楽しんでね。

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場所:青森県西津軽郡鰺ヶ沢町赤石町大和田38-1

基本無休、10:00~17:00。テーブル6・海が見える開放的な小上がりテーブル多数の大箱食堂。青森の日本海が見えるドライブイン、ヒラメの漬け丼や幻の魚「イトウ」の料理を提供。席を先に決めてからレジで食券購入

食べた品:ヒラメのヅケ丼1,380円

うわぁ~本来の目的の店「地魚食堂たきわ」が12時前で早くも売り切れ終了の看板が、、そこからすぐの鯵ヶ沢名物「ヒラメのヅケ丼」を提供する第2候補のこちらへ。味噌汁・茄子漬・漬物、小葱・刻み紫蘇・ワカメ・山葵・白胡麻がふられた漬けられて味の付いた平目スライス厚切りが多数、米は酢飯ではない、なかなか美味い!持って来てくれた時に「味は付いてますが良かったらどうぞと醤油も添えられてる。小上がり席から見える海や豊富なメニューから家族連れやグループの望みに応えるお店。下は圧巻だった青森県つがる市にある「高山稲荷神社」千本鳥居⛩

   

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場所:岩手県宮古市栄町2-8(JR宮古駅目の前)

水曜定休、10:00~20:00。カウンタ―6席・テーブル5・2階は座敷16卓の大箱

食べた品:北三陸ごはん3,500円

蟹出汁魚介あら汁・大根の煮つけ・めかぶが付いて酢飯の上に刻み海苔・大葉・レモンスライス・刺身から生白魚・白身魚・北寄貝・生帆立・ミニ帆立・ホヤ・大きな赤えび・あわび・生たこ・イカ・マグロ・サーモン・ボイルゲソ・ムール貝・いくら・うに・蒸し海老・カニ足数本など日によって違うんだろうが少しずつ色んな味が楽しめて贅沢で最高!ひとつだけカニ好きには嬉しいが、カニはやはり食べるのに時間がかかる。魚介食べたいならおススメ店。下は店からすぐの国指定の名勝「浄土ヶ浜」白い流紋岩と透き通った青い海は綺麗だった

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場所:新潟市西区平島1丁目17-8

火曜定休、11:00~14:00.水木金は夜も営業17:30~20:30、土日祝は11:00~15:00。カウンタ―5席・テーブル3・小上がり3テーブル。駐車場7台。本場香川の讃岐うどんが食べられる店

食べた品:親子ぶっかけ(冷で)960円(大盛無料にて大盛)

前日に御旅屋の店主と香川名物骨付鳥の話からうどんの話になり、新潟なら「綾歌」が美味いと聞き初来店。新潟は丸亀製麺が来るまでは白根に「手打ちうどん どん兵衛」がある位と食堂に丸麺のやわらかうどんがある位で、子供・年寄りの為に家でうどんを煮るという文化で外食うどん不毛の地に近かった。さてさて話を戻すと先ず揚げ玉・おろし生姜・ねぎの3点セットが水とともにテーブルに。うどん到着、揚げたて熱々の鶏天2個・温泉玉子1個・レモンスライス、コシのある極太うどん!ぶっかけにて甘さもある濃いめの美味しい出し汁がぶっかけ。鶏天は伸ばして細いものでなくかたまりで熱々で単体でも美味い、ねぎをたっぷりかけて嬉しい、生姜も味変にイイね、終盤に温泉玉子を割って溶かしてコレがまちゃ美味い!本場の讃岐うどん(店による)まではコシが強いわけではないが、新潟ではちょうどいい強めのコシ、大満足であった。ちなみに香川県に行った時は100店舗調べてそこから7店舗に絞って行けたのは結局「がもう」「山越うどん」「はりや」の3店舗、特にはりやが印象深い。記事もあるので香川県で検索してみて!新潟で讃岐食うなら「綾歌」で決まり

大盛食べたから食べなかったが、待つ間のセルフで取って来て後に会計のうどん出汁のおでんやおにぎりも食べたい、今度涼しくなってかけうどんを食べに来る時かな

 

 

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