場所:京都府与謝郡与謝野町岩滝2308-11

月曜定休、11:00~14:00.18:00~20:00。カウンタ―10席・テーブル2・小上がりカウンター3席

食べた品:跳満らーめん900円+ピリ辛100円 連れ:跳満らーめん900円

店長イチ推しの店名を冠する跳満らーめんを、仲間が辛さ増しもあるよって一言でついついピリ辛でって後付けしちゃった。ねぎ・メンマ・もやし・ももチャーシュー2枚、低加水ストレート麺、中華そばと豚骨醤油のミックススープ。私はピリ辛にしちゃって失敗、、まぁこちらも旨かったけど、連れのスープ一口もらってわかった、本来魚介の効いたおいしい豚骨醤油スープだという事を。ピリ辛でその良さが消えちゃった、、お初の日本三景のひとつ「天橋立」

 

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場所:広島県広島市中区薬研堀4-15

日・月曜定休、10:00~03:00。カウンタ―9席のみ。

食べた品:2辛 800円+ネギ150円

本当は「くにまつ」を紹介してくれようとしていたのだが、場所と営業時間の関係で、近くにあったこちらへ。担々麺専門店だけに食券機はいきなり辛さを選んでおしまい、その他多少のトッピングあり。私が頼んだプラスねぎは覆われて見えないので連れの担々麺の図柄で。正直衝撃的でした。各地で汁無し担々麺はありますが、これだけ胡麻が皆無、山椒ビリビリは初めて。POPに30回混ぜてくださいとありそれに従いしっかりと混ぜ合わせる。青葱小葱がたっぷりで、辛挽肉、ポリポリ食感の低加水ストレート中細麺(量多め)、2辛でも花椒でピリ辛かなりの痺れ、胡麻系担々麺と全く違う、FC展開しているらしいがコレはコレでクセになるかも。

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場所:広島県広島市中区流川町3-16

日祝定休、20:00~02:00。広島小鳥系といわれる店のひとつ。閉店しちゃったすずめ・やじろ、つばめにココうぐいす

食べた品:チャーシュー麺1,000円+おでん各種150円x3・瓶ビール数本

たっぷりのネギ・少しもやし・約6枚ももチャーシュー、低加水ストレート麺、豚骨醤油でなくて独特の醤油豚骨ってスープ。徳島ラーメンに似てる感じ、シンプルに旨い。おでんつまみに瓶ビールで3次会、いい店です。

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場所:東京都品川区大井1-50-14(大井町駅から徒歩1分)

日曜定休、08:00~24:00(火曜のみ11:00開店)。カウンタ―10席のみ。横浜家系らーめん提供

食べた品:チャーシューメン(並)1,050円麺カタメ・あとは普通で

海外旅行前に東京前泊の為、大井町に泊まりました。海苔3枚・ほうれん草・硬めの肩ロースチャーシュー4枚、注文通り硬茹で縮れ中太麺、スープは家系にしてしょっぱ過ぎず好み、豚骨ベース深めで旨かった。チャーシューが好みと違ったけど、夜中のラーメンで期待せずに行ったけど、嬉しい誤算!水と豚骨のみで摂ったスープは濃厚だけど塩分は高過ぎずおいしい家系でした。

 

 

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場所:福岡市博多区中洲2丁目4-17

不定休、18:00~04:00。カウンタ―6席・テーブル4。博多名物とり皮ぐるぐるや新中華そばを提供する居酒屋

食べた品:名物博多ぐる皮1本200円・新中華そば(白醤油)850円 連れ:新中華そば(汐)850円

こちらも福岡在住の方に教えてもらったお店。なるほど福岡の人に美味しいラーメン店訊くと意外と豚骨ラーメン屋では無いものを教えてくれるんだね。名物とり皮は過去4.5軒専門店含め食べた事があるが、とり皮ぐるぐるなら「かわ屋白金店」が最高だったかな、こちらのもまずまずだがネバっとした感は否めない、小さくなるまでカリカリになるまでのかわ屋かな。新中華そば白醤油は海苔1枚・なると・ねぎ・メンマ・ほうれん草・バラチャーシュー2枚、喜多方の様な多加水平縮れ麺、油は浮くがあっさり旨味のある透明に近い白醤油スープ、胡麻油香ります。なるほどこちらの人も低加水ストレート麺好きだけじゃない事がわかった。連れの汐よりコッチがオススメ。まぁ観光客は折角だから豚骨博多ラーメンに走るだろうけど。

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