場所:Av. Reporter Nestor Moreira, S/N – Botafogo, Rio de Janeiro – RJ, 22290-210 ブラジル

おススメ度:★★★★

食べた品:S. PELLEGRINO炭酸水?レアル・マルベック赤ワイングラス47レアルを入れて食べ放題合計360.47レアル、満足度高かったのでチップ入れて400レアル=11,600円

    

東京にも進出しているFOGO、シュラスコ有名店。食べ放題の店。ただ肉も違うし価格も日本と違う、システムがよくわからないままスタート。先ずマルベック赤ワインを頼み、バイキングコーナーへ。ライス各種に炒飯・野菜・フルーツ・生ハム・前菜など多種多様なバイキング。もうこれだけでも満足感高い。久しぶりの生野菜は美味しく感じた。次から次へと来る肉各種をテーブルまで来る人にコースターの表裏で終わった・もう要らないを表示する。もちろん要るにしておいて要らないものはNOでOK。削ぎ落しする際落ちる前に自分のミニトングを使って取ってお皿へ。鶏のハツ・スペアリブ・チョリソー・牛・牛・牛、煮込み肉・ラム肉と本当に次から次へとお肉を勧めてくる。やっぱり一番人気の「ピッカーニャ」=イチボが美味かった。時々硬い肉もあるが美味い!やはり味付け肉より岩塩のみが1番美味い、昼抜きで張り切って来たが撃沈、、ここは20歳前後の食い盛りの時に来てたら最高だっただろうな。それでも大きな炭酸水に高級赤ワイン1杯とこの食べ放題で400レアル=11,600円は日本じゃ無理な超お得な店だった。

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場所:José A. Cabrera 5127, C1414BGQ Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★★★

食べた品:スパークリングウォーター4,200ペソ・マルベック14,520ペソ・OJO DE BIFE MEDIUM400g 53,100ペソ(JUGOSO=ミディアムレアで)合計チップ含めて8,800円位

パレルモ地区にある有名な高級ステーキハウス。5日前に予約出来た(夜は2ヵ月先まで埋まってた)先ずは素晴らしい接客とサービス。メニューはあるが価格無し、、値段はQRコードを読み込んで見なきゃならないので面倒くさい。先ずはどっさりの各種パンと大好きなオリーブ、次につまみや味の濃いパングラタンにマッシュポテトやコーンなど6品。ヤバ!これだけでお腹一杯になっちゃう、要注意、加減しながら食べてステーキを待った。きた~~思ったよりデカい!コレ絶対400g以上あるよ!サルサソース・マスタードソース・何かの粉末が付いたほぼレアな焼き方の巨大ステーキ!あ~肉食った~という満足感、そしてちょっと高めのマルベック、ステーキに一番合う赤ワインだと思った。その後も小皿のデザートを持って来たが断った、会計時のチュッパチャップスは2本頂いた。値段は高騰しているので高級店でもサービス合戦になっている感じあり。でも高い満足度のあるお店です。

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場所:C1425EUA, Ecuador 1175, C1425EUA Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★

牛肉食べ過ぎていたので勉強の為にアルゼンチンの日本食で非常に高評価の焼鳥屋さんに来てみた。メニューは英語、店員さんも英語とスペイン語のみ。元々のオーナーは日本人らしいし、それらしき人はバックヤードに居た。現地人っぽい焼き方の人は相当教え込まれているのだろう、丁寧に炭で焦げをトングで取りながら焼いているがプリクック式で2段階焼きなのが残念。Draft kira Haruki 330ccはハッピーアワーで1杯6,800ペソ、2杯いただいた。焼鳥は先ずTEBA5,000ペソ、レモンかけ過ぎで酸っぱい、、NANKOTSU5,000ペソはまずまず、塩加減もいい、TSUKUNE5,000ペソは餃子の具みたいな感じでタレが甘過ぎかな、BUTA5,500ペソはタレを塩にしてもらった、うん!豚肉OK。TSUNA MAYO ONIGIRI 6,800ペソは日本のコンビニおにぎりの味。Google検索でちょっと前の見た値段より大幅に値上げされてた。合計40,300ペソ+チップ4,000ペソで約5,000円。お腹あまり減ってなくて良かった、、隣はたい焼き屋さん。以下の写真は世界で2番目に美しい本屋さんと言われるEl Ateneo 元劇場だから綺麗だし、3階には日本の漫画(もちろんスペイン語訳)が多数

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場所:Suipacha 928, C1008AAT Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

前提としてミレー大統領になった後のここ近年は歴史的な物価高騰となり、南米で一番安い国から一番高い国になってしまった。闇両替のブルーレートも正規の両替とさほど差のない状況+円安、、牛肉消費世界一のステーキ大国の美味しくて安いアルゼンチン牛が忘れられなくて2年ぶりに来たが価格は約3~5倍に変わっていた、、ステーキはまぁ日本より若干安いくらい

※1アルゼンチンペソ=0.107円 約1/10で考えても良い

おススメ度:★★★★★

食べた品:Agua Gas 3,000ペソ・De la casa Malbec 6,000ペソ・Bife de chorizo 350g ミディアムレアで 26,500ペソ 合計税込35,500ペソ+チップで38,000ペソ=約4,000円

年老いた紳士のウェイターばかりで優しくてかっこいい。骨付きの肉を遠火で炙っていた、店内はカジュアルで落ち着く。先ず炭酸水は冷えてて量もあって嬉しい、マルベック赤ワインはデカいグラスに並々と注いでくれるのが素晴らしい、そして久々に飲むマルベックは間違いない!ピリ辛のチミチュリソース(バジル・パラペーニョ)とサルサソースと硬いパンがたっぷりと最初に出てきた、あーアルゼンチンに来たと実感。サーロイン部位のステーキはうわぁ~おいしい~と思わず声が出てしまうほど。高級店でもないのに十分美味しい、少し硬い感じもあるが血がおいしい、肉がおいしい、脂身もおいしい、筋さえおいしかった。マルベックとベストマッチ!赤身中心でペロリと食える、焼き方が上手い、もうアルゼンチンに住みたいと思わせる。後に色んなステーキハウスに行ったがコスパ的に一番かもしれない。写真はレコレータ墓地(観光名所になってる墓地)

<2回目>食べた品:LOMO310g 27,500ペソ=約3,000円 マルベックなど高級赤ワイン3本 割り勘して1万円くらい

気に入ったので日をおいて2回目に夜に来てみた、前回は平日の昼だったのですんなり入れたが、今回は夜で大行列だった。1時間待ち?と言われたが、3人で来ていたアルゼンチン人と喫煙所で仲良くなり、一人なら4人テーブルに一緒に座らないか?と提案されすぐ座れた、意気投合し高級赤ワインボトル3本も開けてしまった、、その後夜景の見えるビルのBARまで連れてってもらった。

 

 

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場所:241 N State Rte 89A,Sedona,AZ,アメリカ

おススメ度:★★★

食べた品:Draft Beer (Scottsdale Blonde)8$・Mother Road IPA 8$・SMOKED BABY BACK PORK RIBS ハーフサイズ26$ 合計47.62$=7,384円

ビールスコットデイルはメチャ美味い・IPAも苦いがフルーティーで気に入った。コールスローサラダはボリュームあり嬉しい野菜系、あったかい豆の煮たのは甘くて正直要らない、メインのベービーバックリブはアメリカに居た時にトニーロマのコレが大好きだった、スモーキーでなかなかうまい、ハーフにして正解これでも結構なボリューム、アメリカに居る事を実感。寒かったけど外のテラス席で食べたがそこのウェイターの兄ちゃんがメッチャ感じ良かった。セドナは世界有数のパワースポットで4大ボルテックスを全て訪れ、いっぱいパワーを得た

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