場所:Estados Unidos 465, C1066 Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★

食べた品:AGUA CON GAS4,000リラ・CERVEZA PATAGONIA7,900リラ・キルメスチョップ6,900リラ・Bife de chorizo31,000リラ・TRUMPETER MALBEC29,000リラ 合計74,500リラ=8,000円位+チップキャッシュで10,000リラ合計9,100円位

サンテルモ地区にあるサッカーファンの集まるステーキハウス。オリーブオイルに硬いパンとクラッカーが先ず来た、後でボトルワインを頼んだら熱々のパン2個持って来た、料金に入っているのかよくわからない、店員さんは全く英語が通じないし、ボトルワイン頼むまで感じ悪かった(笑)他のステーキハウスもそうだったがグラスワインが異常に高い、残ったら持ち帰りOKという事で赤ワインのマルベックの一番安いのは教えてもらい注文(結果グラスワインより安くていいが、やっぱり値段なり、正直マルベックの最低)ステーキはスプーンでも切れる柔らかい肉をウリにしていて店員さんがスプーンで切るがギリギリ音を立てて凄い力を入れていた(笑)笑いを堪えるのが大変だった。想像通り硬い!!塩味が薄くて追加で塩をかけた、感動も無し、コリャダメだ。でもこんな肉でも脂身と筋を噛み締めているといい味だわ、まぁ最後口から出すけど、、これまでのステーキハウスのなかでは一番下。頼んだモノが悪かったのかも!?ただここは南米サッカーの博物館とも言えるコレクションが無料で観られるのでサッカーファンなら是非

 

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 場所:Av. Alicia Moreau de Justo 516, C1107 Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★★★

食べた品:Morgade490mlスパークリングウォーター10,000リラ・SAINT FELICIEN MALBEC赤ワイングラス1,400リラ・Bife de cuadril Rump steak63,500リラ・Las Lilas Rice 8,500リラ 合計76,800リラ=8,630円それにチップ現金で10,000リラ(1,100円位)

ブラジルから戻ってウルグアイに行った後で先ず食べたかったのがもちろんアルゼンチンステーキ!ここは日本人御用達の店の様だ。まずチーズブレッドが運ばれあったかくて美味しい~期待大!ステーキはチミチュリと玉ねぎトマトピーマンの刻みが付いてたが、これまでの店のチミチュリはそれほどでもなかったがこの店のチミチュリソースはおいしい!肉はもちろん素晴らしい、全く筋もなく外側の脂身が上品な甘さで素晴らしい。やっぱりヒレやテンダーロインよりアルゼンチン牛は個人的にランプ部位(ここではサーロイン)が好き。店名の付いたライスは頼んで大正解!鍋で炒めたライスでカリカリに揚げた細かなオニオンと卵でとじたシンプルな薄味フライドライスでステーキにぴったり。まぁ高級店部類だが川沿いのいいお店。

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場所:Av. Reporter Nestor Moreira, S/N – Botafogo, Rio de Janeiro – RJ, 22290-210 ブラジル

おススメ度:★★★★

食べた品:S. PELLEGRINO炭酸水?レアル・マルベック赤ワイングラス47レアルを入れて食べ放題合計360.47レアル、満足度高かったのでチップ入れて400レアル=11,600円

    

東京にも進出しているFOGO、シュラスコ有名店。食べ放題の店。ただ肉も違うし価格も日本と違う、システムがよくわからないままスタート。先ずマルベック赤ワインを頼み、バイキングコーナーへ。ライス各種に炒飯・野菜・フルーツ・生ハム・前菜など多種多様なバイキング。もうこれだけでも満足感高い。久しぶりの生野菜は美味しく感じた。次から次へと来る肉各種をテーブルまで来る人にコースターの表裏で終わった・もう要らないを表示する。もちろん要るにしておいて要らないものはNOでOK。削ぎ落しする際落ちる前に自分のミニトングを使って取ってお皿へ。鶏のハツ・スペアリブ・チョリソー・牛・牛・牛、煮込み肉・ラム肉と本当に次から次へとお肉を勧めてくる。やっぱり一番人気の「ピッカーニャ」=イチボが美味かった。時々硬い肉もあるが美味い!やはり味付け肉より岩塩のみが1番美味い、昼抜きで張り切って来たが撃沈、、ここは20歳前後の食い盛りの時に来てたら最高だっただろうな。それでも大きな炭酸水に高級赤ワイン1杯とこの食べ放題で400レアル=11,600円は日本じゃ無理な超お得な店だった。

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場所:José A. Cabrera 5127, C1414BGQ Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★★★

食べた品:スパークリングウォーター4,200ペソ・マルベック14,520ペソ・OJO DE BIFE MEDIUM400g 53,100ペソ(JUGOSO=ミディアムレアで)合計チップ含めて8,800円位

パレルモ地区にある有名な高級ステーキハウス。5日前に予約出来た(夜は2ヵ月先まで埋まってた)先ずは素晴らしい接客とサービス。メニューはあるが価格無し、、値段はQRコードを読み込んで見なきゃならないので面倒くさい。先ずはどっさりの各種パンと大好きなオリーブ、次につまみや味の濃いパングラタンにマッシュポテトやコーンなど6品。ヤバ!これだけでお腹一杯になっちゃう、要注意、加減しながら食べてステーキを待った。きた~~思ったよりデカい!コレ絶対400g以上あるよ!サルサソース・マスタードソース・何かの粉末が付いたほぼレアな焼き方の巨大ステーキ!あ~肉食った~という満足感、そしてちょっと高めのマルベック、ステーキに一番合う赤ワインだと思った。その後も小皿のデザートを持って来たが断った、会計時のチュッパチャップスは2本頂いた。値段は高騰しているので高級店でもサービス合戦になっている感じあり。でも高い満足度のあるお店です。

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場所:C1425EUA, Ecuador 1175, C1425EUA Cdad. Autónoma de Buenos Aires, アルゼンチン

おススメ度:★★

牛肉食べ過ぎていたので勉強の為にアルゼンチンの日本食で非常に高評価の焼鳥屋さんに来てみた。メニューは英語、店員さんも英語とスペイン語のみ。元々のオーナーは日本人らしいし、それらしき人はバックヤードに居た。現地人っぽい焼き方の人は相当教え込まれているのだろう、丁寧に炭で焦げをトングで取りながら焼いているがプリクック式で2段階焼きなのが残念。Draft kira Haruki 330ccはハッピーアワーで1杯6,800ペソ、2杯いただいた。焼鳥は先ずTEBA5,000ペソ、レモンかけ過ぎで酸っぱい、、NANKOTSU5,000ペソはまずまず、塩加減もいい、TSUKUNE5,000ペソは餃子の具みたいな感じでタレが甘過ぎかな、BUTA5,500ペソはタレを塩にしてもらった、うん!豚肉OK。TSUNA MAYO ONIGIRI 6,800ペソは日本のコンビニおにぎりの味。Google検索でちょっと前の見た値段より大幅に値上げされてた。合計40,300ペソ+チップ4,000ペソで約5,000円。お腹あまり減ってなくて良かった、、隣はたい焼き屋さん。以下の写真は世界で2番目に美しい本屋さんと言われるEl Ateneo 元劇場だから綺麗だし、3階には日本の漫画(もちろんスペイン語訳)が多数

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