場所:高知県吾川郡いの町JP781-2110

日曜定休、09:00~16:00。カフェでありレンタルオフィスであり街の憩いの場となっている。いの町では生姜の生産高が多い高知県のなかでも発祥地であり商工会議所が中心となり「いの生姜やき街道」として町を売っている

食べた品:生姜焼きランチ850円

最初その街の中で最も老舗で有名な「食堂フライパン」目当てに行ったけどそこは厚いポークステーキ的な感じで薄い生姜焼き食べたかったのでほぼ隣のこちらを選択。地元の主婦連?が作る手作り定食は玉ねぎと炒めた生姜焼きにマカロニサラダ・柚子白菜・きんぴらごぼう・ひじき・味噌汁・ご飯、そして手作りデザートまで付いて850円は安い!なかなかおいしかった。以下の写真は仁淀川を中心に仁淀ブルーと呼ばれる碧さが凄い「にこ渕」&「中津渓谷の雨龍の滝」など

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場所:高知市帯屋町1丁目8-14

日曜定休、20:00~02:00。カウンタ―4席・テーブル4。

食べた品:シジミラーメン1,100円

ソライロの目の前にあり、高知の人に勧められたこちらのシジミラーメン、迷ってソライロのあさりらーめん食べたが、折角だからとアルコール麻痺の脳が許してくれたので連食。ねぎ・しじみ多数、多加水極細麺、油が浮かないシジミ出汁の出た塩スープ。国産シジミ使用で美味しい、ただタンメンの様な中華化調使ってるのかな?と思ったけど、多分にんにくスライスだ!身がしっかりした多分宍道湖大和しじみ使用で大きい、飲んだ後に肝臓にもいいだろうし、飲み食べ過ぎの素晴らしい言い訳にもなる。さっき食べたあさりVSしじみとなると貝の選択ではあさりが個人的には好き。こちらのしじみらーめんはよりあっさりしていて〆に最適だと思う。

 

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場所:高知市追手筋1丁目5-1

月曜定休、19:00~03:00(金土は~04:00まで)名物のあさりラーメン

食べた品:あさりらーめん980円

かなりハシゴ酒してきて〆はここだと決めていた。もちろんあさりらーめんを頂く、たっぷりあさりらーめんか迷ったけど、定番でもこの値段で十分過ぎるあさり!あさりの旨味がしっかりでてあっさりだが超あっさりでなく適度な油と塩分で大満足!

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場所:高知県高知市廿代町4-19

日曜定休、19:00~03:00。高知名物屋台餃子、駐車場スペースの様な場所にテント張ってカウンター12席・テーブル大2つで相席。屋台スタイルのアウトドア、飲みながら餃子・おでん・ラーメンなどが楽しめる

焼鳥の後、名物だから来てみた。生ビールは無く中瓶600円・屋台餃子(7個)600円・おでん(大根・こんにゃく・しらたき・たまご・すじ)600円、餃子はバリバリとした揚げ餃子に近い皮の食感、おでんは昔ながらのあっさり醤油的なおじ漬け、バタバタ忙しく落ち着かないが、活気があり雰囲気を楽しむ店かな。深夜3時までやってるから2次会3次会〆に来るに最適。

 

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場所:高知市帯屋町2丁目1-36(ひろめ市場徒歩3分)

火曜定休、11:30~14:00.16:00~22:00。カウンタ―7席・テーブル1

 

なんと!晩飯に鰹のタタキ藁焼きその他を「ひろめ市場」にてと思っていたのに滞在中2日間臨時休業、、仕方が無いので隣にあった2階の店で藁焼き食べるも見た目はいいが、ビックリする位美味しくない!店名は伏せておきます。気を取り直して3分歩いて、焼鳥気分だったのでこちらへ。先ずはほろ酔いセット1,500円<生1杯+おばんざい(くらげ胡瓜と揚げ茄子煮浸し)+串焼き3本(四万十鶏もも&炭火ソーセージ&皮)これはお得!追加でつくねタレ300円、豚レタス巻300円、とうもろこしと新玉ねぎのかき揚げ500円。特別ではなかったけどリーズナブルでまずまず。下の写真は相変わらず綺麗な高知市内から車で30分の「桂浜」

 

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