場所:長岡市平島3-105(惣右衛門跡地)

食べた品:チャーシュー中華そば980円

不定休、10:00~14:30。今のところラーメンや営業中と書いたのぼり旗は立っているが看板や暖簾は無し!カウンター7席・テーブル3。ここも醤油の中華そばと塩中華の2本柱。白衣を着たイケメンが作る。チャーシュー中華そばは、おいしく海苔1枚・細メンマ・ネギ・スライサーを使ってスライス仕立ての柔らかいロースチャーシュー8~9枚、低加水寄りストレート中細麺、香味油に豚ガラベースの茶濁醤油スープ。妙高豚ガラ醤油ラーメン(松茶屋やオーモリ)のスープの味に似てるかな?どこか懐かしいけど新しい味。「中華蕎麦おか部」とは全く違うタイプですがオススメです!!

閲覧(26)

場所:長岡市宮内3-5-3

食べた品:青島チャーシュー900円

おススメ度:94%

第3水曜日、11:00~19:00。カウンター15席のみ。何度か手前の曲新町店に行くので、なんだかんだで宮内駅前店はお初。1963年創業で私より年上(;’∀’)歴史を感じる。外の食券機で青島チャーシュー食券を買う。ナルト・海苔1枚・ほうれん草・わずかのねぎ・ウデや肩肉を削ぎ切りした端切れチャーシュー多数、多加水中太麺、化調(この味はおそらくグルエース使用かな?)生姜醤油スープ。他店との違いは、自分の体調やたまたまかもだが、若干麺の噛み心地がしっかりめ、チャーシューの味が濃いめに感じた。これは病みつきになるわ。近隣含めて青島食堂は4店舗もあり、ここは通し営業なのに次から次へと県外ナンバー含めてお客さんが絶えない。

閲覧(307)

場所:新潟市江南区嘉木4-3(薬膳カレーRiccaにて間借り営業5月末まで)

今年7月初旬:新潟県三島郡出雲崎尼瀬121(道の駅天領向かい)に開業予定

食べた品:生姜醤油らーめん780円+チャーシュー丼220円

今年(2022)7月初旬に出雲崎に開業予定の「いずも屋」が薬膳カレーRiccaにて5月末まで限定日にて間借りテスト営業。TwitterやInstagramのカレンダーを参考に!今のところ長岡生姜醤油らーめんと煮干し醤油らーめん中心だが、これからつけめんなどもテスト販売するそうです。先ずは生姜醤油らーめん、ナルト・ネギ少々・ほうれん草・バラ海苔・穂先メンマ・低温調理チャーシュー1枚、黒っぽい全粒粉入り自家製麺、生姜効いてるがいわゆる長岡生姜醤油とは違って上品な味。抜けが早い!長岡生姜醤油らーめんの特徴でもある旨味調味料が入ってない感じでスッキリ。無化調ですね!チャーシュー丼は半熟味玉半分・ミニトマト・ネギ・カット穂先メンマ・チャーシュー端切れゴロ肉、七味唐辛子+酸味ある自家製?マヨネーズ(いや!キューピーマヨに酢を足した感じ)でミニトマトとプラス酢の酸味でさっぱり食べられた。会計後入り口までお見送りする姿勢は接客の鏡。凄く好感の持てる若いご夫婦?嘉木は近いのでまた行けるが出雲崎となるとかなり遠いので近いウチにだな

閲覧(828)

場所:魚沼市青島753-3

今回食べた品:チャーシュー麺1,040円

おススメ度:95%

水曜定休、11:00~14:00.17:00~20:00。カウンター15席・テーブル4。一旦閉店していたが、2022.2月に復活オープン!地元小出の老舗大人気店。もともと醤油専門店だったが、加えて背脂や生姜も新たに加わった。前回の来店が2005年だからなんと!16年前(;’∀’)!いいお値段になった久々のチャーシュー麺をいただく、海苔1枚・輪切りと白髪葱・多めのメンマ・トロトロブロックカットバラチャーシュー6枚、多加水中麺、しっかりした豚骨動物系にうっすら生姜香るあっさりかつ旨味ある醤油スープ。16年前美味しかった記憶と柏崎の「盛来軒」みたいに昔はいい意味でもっと豚が際立った豚出汁醤油スープの記憶があったが、おいしいのは変わらないが生姜ほんのりの万人受けするスープになった。行列は変わらずでした。

(2005.9.9)食べた品:チャーシューメン おすすめ度:98% 小出でおいしいラーメンと聞き、車飛ばして行ってきました。小出近隣の方で、知らない人はいない位有名店。なるほど!美味しかったです。

閲覧(528)

場所:見附市上新田町513-1

今回食べた品:豚そば850円(野菜とにんにく少な目・あとは全部普通)

玉ねぎ無料を入れた画

2回目の来店。今回はお腹が減っていたので麺は普通に(普通で270gのヘビー級)20円の値上げがありました。テーブルに玉ねぎがあるので野菜とにんにくを少なめに。背脂はビアンカ豚だけど、2個入った肉に塊の皮の部分が獣臭がキツかった・・・当たり前か!この価格でこの肉の塊だから、、麺は近藤製麺で美味い!超しょっぱいスープにこの麺、時々だがクセになる。野菜少なめにして玉ねぎガッツリ入れると別のラーメンになる。

(2021.3.26)食べた品:豚そば830円(麺硬めで少な目・あとは全部普通)

 

月曜定休、11:00~15:00.17:00~21:00。カウンター6席・テーブル2・小上がり3テーブル。おしぼり&水(コロナ対策で紙コップ)はセルフ。基本二郎インスパイア豚そばと背油中華の2本柱。食券機で豚そば買って店員さんに例のコール的な・・「麺硬め&少な目、野菜・油・濃さ普通、にんにくアリで普通」(マシマシもありました)豚そばの麺の量は表記で普通270g・大盛360g・特盛540gと同料金でメガトン級まであります。普通でも多いので少な目にしました。それでも180g位かな?豚そばは大蒜・野菜(ほぼもやし・心ばかりのキャベツ)デカいピースの豚2塊と煮込んだ豚筋脂などの豚達、降られる脂は純白のビアンカ使用か?その他豚は国産をうたっている。注文通り固ゆでで提供された縮れやや平太麺、豚骨ベースの濃くて甘い醤油に大蒜味も交じる。普通で濃い味、「カラメ」にしなくて良かった~!カエシは鰹やアミノ酸たっぷり入った甘いダシ醤油みたい。しょっぱ濃い!喉が渇く。テーブルに玉ねぎみじん切りがあり背油中華はもちろん、こちらにも盛り放題なので玉ねぎ好きには非常にうれしいサービス。麺の量も少な目で私は丁度良かった。お客さんは豚そば率と背油中華率と半々な感じだが、たまたまか?大食漢な雰囲気の人が多かった。「夢を語れ 新潟店」も出来たし、油そばといい二郎新潟店&インスパイア系など新潟で食べれないラーメンがなくなってきているのが凄い。二郎タイプは年齢とともに苦手分野になってくるがたまに食べたくなる。これをずーっと食べ続けたらホントに2トンになるな( ´艸`)

 

閲覧(1,468)