場所:新発田市新栄町1丁目10‐13

水曜定休、11:00~14:30.17:00~21:30.日曜11:00~21:00。カウンター4席・テーブル3・小上がり2テーブル。

今回食べた品:野菜みそらーめん(こってり)980円+ネギ200円

2016年が最後だからなんと6年ぶり。今でも日曜は行列店。ちまたでは新潟のチャッペス食堂跡地に出来た「からみそラーメンフクロウ新潟店」が話題になっているが、そちらとは関係のない新発田の味噌ラーメンの名店に。野菜みそはバターか辛味噌のどちらかで辛味噌を選択。コーンと(もやし・キャベツ・玉ねぎ・挽肉・キクラゲ)炒め・チャーシュー1枚・選択した辛味噌・追加したネギは別皿で。麺はもっちり多加水縮れ太麺、背油チャッチャされた魚介強い熟成味噌スープ。うまかったけど麺より野菜・ねぎが多かった。満腹~

(2016.3.20)食べた品:野菜みそらーめん(コッテリ) おススメ度:94%

場所:新発田市新栄町1丁目10‐13

今回食べた品:野菜みそらーめん(コッテリ)830円

おススメ度:94%

激しいスポーツの後にはビンゴの味噌ラーメンです。若干しおっぱさがあるが汗をかいた身体にはこれがイイ!コッテリオーダーで背油トッピング!ドロドロの濃厚ではなく、魚介節系がしっかりバックにある味噌ラーメンの王道的な味噌味、野菜もタップリで大盛せずともお腹いっぱいになりました。

(2015.8.16)食べた品:つけめん780円 おススメ度:94%

つけめんが美味しかったので再訪。乱切り特注麺がやっぱりいい!写真だと見た目寂しいですが、つけダレにはもやし・味玉半分・海苔1枚・メンマ・チャーシュー3枚・細切りねぎなどが隠れています。テーブルに置かれた自家製唐辛子で辛つけ麺に味変も出来てうれしい。さっぱり魚介濃厚の程よい酸味のつけダレは万人にウケると思います。

(2014.7.6)食べた品:野菜みそらーめん(少しコッテリ)830円 おススメ度:93%

前回5月につけめんを食べて美味しかったので、未食のみそを狙って再来店。やっぱり美味しい!ばら肉チャーシュー1枚・メンマ・味玉半分・ねぎ、キャベツ・もやし・玉ねぎ・キクラゲ炒め、辛味噌と背脂トッピング(少しコッテリで注文)麺は少しだけ太めの黄色いしっかりした麺、ブレンド味噌(赤味噌多め)の味濃いめ濃厚味噌に魚介系出汁がガッツリ効いてます。薄っぽい味噌嫌いで濃厚味噌好きな方は是非!

(2014.5.)食べた品:つけめん780円  おススメ度:95%

長岡「豊」に新発田「梟」と記事で抜けている名店をアップしてます。カウンター6席・テーブル3・小上がり2テーブル。通常11:00~14:30.17:00~21:30ですが祝日(日曜)で11:00から21:00までの通しでやっていてラッキーでした。水曜定休。メニューは<しょうゆ系>らーめん640円ちゃーしゅうめん840円ねぎらーめん800円つけめん780円特製つけめん1,000円<みそ系>みそらーめん700円みそちゃーしゅう900円ねぎみそ830円野菜みそ830円など。注文の時に「こってり」「少しこってり」なども注文できます。頼んだつけめんは「ひやもり」か「あつもり」で、ひやもりを!海苔1枚・白髪ネギ・メンマ・チャーシュー2~3枚・味玉半分・もやしがつけだれに入っていて「特製つけめん」はさらにどんなトッピングかと思うが、これで十分満足できる。麺は白胡麻がトッピングされ、幅が異なるカットのあえて不揃いにした黄色いややプラスチック系の締まった美味しい縮れ麺、つけダレは鰹節や酸味や甘みがどれも突出したわけでないが、バランスのいい深い味わいのサラリダレ!この麺とこのタレ!いい!写真では伝わらない美味さがある(通常写真見て美味そう!となるのだが、写真は平凡だが、味は非凡)今まで「六厘舎」や「とみ田」「TESTU」などを中心に新潟でも流行った濃厚豚骨ベースに鰹節ガツン!加糖の甘みでドロドロの濃厚ダレに極太麺が好きですが、このつけ麺は別の意味でいいですねー!「大勝軒」や「まるしん」のそれとも違います。これからの暑い時期にピッタリのサッパリ!そして薄っぺらでない美味しいつけめんです。野菜みそらーめんも気になる!再訪決定ですな!

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場所:新発田市大手町2丁目11-8

水・木定休、10:00~16:00。土日祝は10:00~14:00&17:00~20:00。カウンター4席・テーブル4・小上がりあり。

今回食べた品:夏限定:四川ラーメンW950円(辛さ2倍)

白菜・ピーマン・人参・キクラゲ・筍・豚肉を唐辛子と辣油などの辛みを効かせて炒めてそのまま醤油ベースのスープに鍋で合わせる、餡かけでなくサラリスープ。麺は多加水中華縮れ細麺。人気の四川ラーメンの夏限定の辛さ2倍バージョンで、辛さは覚悟して頼んだが、それほど辛くない。四川だが山椒の痺れ無し。あっさりだが、クセになりそうなスープ。移転する前に何度か行ったがここの限定5食の酸辣湯麺が最高!

 

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場所:東京都新宿区1丁目4-7

無休、8:00~23:00(日曜10:00~23:00)カウンター15席。横並びにある「満来」出身のお店。

食べた品:らぁめん890円

海苔1枚・青菜・ねぎ・メンマ・厚切り肩ロースチャーシュー1枚、ツルツル多加水リングイネ形しっかり食感の太麺、麺の量多め!油少なめの昔ながらの鶏豚出汁の醤油スープ。特別ではないがリピートしたくなる気持ちがわかる一杯。満来含めて行列が絶えない。新潟だと新発田の「ソニデロ」に似たタイプ。写真はすぐ近くにある「満来」

 

 

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場所:新潟市中央区堀之内南1-15-15

無休、11:00~15:30.17:00~23:30。夜はバーになるカウンター席や仕切られたテーブル席など多数、全100席以上。

食べた品:ランチメニュー:中華飯セット1,408円(担々麺・アイス珈琲を選択)

移転前新潟駅南にあった頃は2次会場所も近くにあったり新津から帰り含めて楽だったのでよく宴会や接待で使わせてもらっていた。移転してからは夜は新津からちょっと不便で、ランチに何回か。ただいつも行列の人気店で時間に余裕がある時のみの待ってからの利用となる。ランチメニューはドリンクやラーメンも選べていいね!五目中華は間違いない!素晴らしい接客も五目中華にトッピングマスト3種(海老・イカ・うずらの卵)が1個ずつも三宝グループの特徴。味は間違いないし、中華飯は7掛け・担々麺はハーフ位の量で私にとって満腹になり過ぎないちょうどいい量。写真はランチメニューの一部、夜は夜のメニューがあり飲み物も豊富。あ~久しぶりに薬膳鍋の好爽鍋(ハオシャンコウ)食べたくなってきた。

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場所:長岡市堺東町50

基本年中無休、11:00~20:00.(土日は10:00開店)カウンター8席・テーブル3。

今回食べた品:醤油チャーシューメン大盛1,250円

なかなか値上がりしてました。今回初めて大盛を頼んでみました。ドデカい平たいどんぶりにチビ海苔1枚・ねぎ・ほうれん草・メンマ・削ぎ落しチャーシュー多数、多加水中太縮れ麺、生姜とアレが効いた濃いめの醤油スープ。微妙な違いだが大盛より普通の方がスープの方がいいかな。

(2022.1.20)食べた品:塩チャーシュー

久しぶり。基本の生姜醤油から意外と頼んでる人多い塩チャーシューを。ほうれん草・海苔1枚・ねぎ・太メンマ3本・削ぎ切りチャーシュー多数、中太麺、醤油より強く感じる生姜味の塩スープ。やっぱり自分は生姜醤油派!生姜汁みたいでちょっと後悔。次は絶対正油チャーシューだ!たいちは生姜醤油で大好きなお店。

(2018.10.28)食べた品:正油チャーシュー+ネギ おススメ度:94%

アレッ!スープいつもよりぬるめだったので・・・前回の白髪葱でなくネギだったのでたっぷり約1.5本分あるネギで存分楽しめました。ここは2種のスープ(片方は生姜専門?)を使い分け、生姜の強調が好きだし、チャーシューは厚切り・薄切りの切り方の違いともも・ウデ・肩と部位の違いにより食感の違いを楽しめて好きです。

(2018.3.14)食べた品:正油チャーシュー+しらがネギ おススメ度:95%

風邪気味で生姜醤油だ!と思い、個人NO1生姜醤油らーめん!ほうれん草・葱・極太メンマ2本、切り落としチャーシュー多数、追加の白髪葱、中太縮れ麺、なんせスープが旨い!僅かながら化調入りだが醤油が美味しい!新潟県産大豆・小麦100%の新潟県産醤油の様だ。キレッキレの生姜醤油スープは群を抜いている。旨し!!

(2017.2.)食べた品:正油チャーシュー おススメ度:95%

三角型の待合室が出来た事、厨房は大きくなったが客席のキャパは変えていない、流石わかっておられる。何人か分をまとめて平ザルの麺あげ、チャーシューは包丁で手切り。久しぶりの正油チャーシューは小さな海苔1枚・ほうれん草・ネギ・極太美味しいメンマ2本・切り落としチャーシュー多数(腕肉・モモ・肩・バラ)色んな部位で楽しめる、中太縮れ麺、バランスの良い生姜醤油スープ。並で175gの麺の量にどんぶり一杯のチャーシューだからお腹いっぱいになります。途中から相性もバッチリ!もともと生姜醤油ラーメンは好まないが「いちまる」「たいち」「青島食堂」は好き。

(2015.7.3)食べた品:正油ラーメン おススメ度:93%

正直なところ、生姜醤油ラーメンはたまに食べたくなる程度で、それほど好きではないが、その中で好きな青島食堂とたいち、何回か来店はしているが、記事を見たら2010年ともう5年前の記事で写真もない!という事で久しぶりの更新。

(2010.1.14)食べた品:正油チャーシュー+大盛  おすすめ度:93%

話題のドームハウス(500万円から?!)での出店、店主が佐藤太一さんで「たいち」食券制、それぞれ塩・味噌もあり、それぞれ大盛、特盛あり。ドームの半分が厨房、半分で客席なのでやや狭い感はあるが、初期投資は少ないに限るし、行列になる程よい大きさ。長岡生姜ラーメンを踏襲している。頼んだ醤油チャーシューメン大盛はびっくりする位でかいどんぶりに、ねぎ、メンマ、ほうれん草、海苔、肩・ももチャーシューの削ぎ切りがタップリ!!濃い醤油味で旨い!泡のたった麺(やや柔らかめ)を濃い色の醤油スープに入れる。どんぶりを温め、醤油ダレ、豚骨ベースのスープが約3分の2、昆布や魚介、生姜のスープが3分の1入れたダブルスープ。少々塩っぱめだが、これも私の大好きな味。大盛で倍位あるどんぶりに変わる。青島、ヒグマもいいが、冬の新潟(長岡)にはこの生姜醤油チャーシューメンが代表格と言える。

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