場所:新潟市中央区弁天1-2-15

年中無休、11:00~23:00。カウンタ―5席・テーブル約7。あのラーメン評論家石神秀幸氏が代表の全国展開中の薬膳スープ春雨専門店のFC

食べた品:基本セット770円2辛で+ショーケース具材重さで688円+麺を中華麺に150円+肉味噌150円=合計なんと1,758円に

まずボウルを持ってショーケースから好きな具材をトングで取り入れ、スープのアレンジ、辛さを選択、追加トッピングと麺の希望を告げてテーブルで調理出来上がりを待つ。これこのスタイル、ヘルシンキで行った「MALA MASTER」そっくり!!記事もありますので検索にMALA MASTERと入力して見てください。ショーケーストッピングしかないと思っちゃったから団子関係含めて取り過ぎたかも?!高い!!重さで値段が決まるから価値ある重くないものを取って最後の追加トッピングで肉類など選べば良かった、、まぁ軟骨入りいか団子と追加の肉味噌は良かったが、重さわからないから測ってから戻す訳にいかないから要注意。変えた中華麺はダマになってるし、春雨のままで良かったかな。身体に良い・ヘルシーなどを全面的に押し出してるから客層は若い女子率高し。

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場所:Sankt Paulsgatan 2, 118 46 Stockholm, スウェーデン

おススメ度:★★★

食べた品:シンハービール40cl 75kr・BANH HOI THIT HEO QUAY(豚バラ肉のビーフン) 180kr・PHO(チキンフォー選択)175kr 合計430kr≒6,500円

ストックホルムのセーデルマルム地区Slussen駅からすぐから近いベトナム料理店。苦手なQRコードメニューで注文とその後クレカ登録して自動支払い、、面倒くさい、メニューはスウェーデン語のみでイライラ。唯一壁にメニューの張り出しがあり店員さんに助けてもらいながら注文を完了。タイのシンハ―ビールは久々で◎外の豚の皮がカリッカリに焼かれた八角強く香る豚バラ肉、八角苦手な人はダメだが豚肉おいしい、ただのおかずと思ってたけど下にビーフン?米麺が敷かれ胡瓜・人参・レタスなど野菜と冷たいナンプラーソースで食べる主食だった(;’∀’)チキンフォーもなかなか旨かった、平麺のフォーでやわらかい鶏胸肉が数個・唐辛子・レモングラス・パクチー・玉ねぎスライス、アレっ!?スウェーデンって「もやし」無いのかな?バランスのいいあっさり魚醤スープ。両方の麺がくっついてダマになってるのが唯一マイナス。私にとってこうでなくっちゃというクセ。もっと辛くすれば良かった。しかしスウェーデン語わからん( ;∀;)飲み物追加したかったがクレカ決済1回済んでるし面倒なので辞めた。

スウェーデンと言えば市庁舎でノーベル賞の晩餐会などを催す場所だ。足をのばしてドロットニングホルム宮殿へ

最終日は1904年創業の人気のスパ&サウナ「Central Badet」でのんびり

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場所:福岡市博多区中洲2丁目5-9

日曜定休、17:30~01:00。カウンタ―18席・6人掛けテーブル3

食べた品:緑のひとくち餃子550円・パラパラ焼きめし850円

九州最後の夜の〆のさらに〆。こちらも大行列店。調理が早いから回転率も速いから待てる。早い安い旨いのお店。こういう店も好きなんだよね。餃子は一口サイズでねぎ・ニラ中心、皮薄めでいくらでも食べられる、皮の焼き目しっかりでつまみに最高。焼きめしはそんなにパラパラって事もないけど何か懐かしくてまた食べたくなる不思議な味の醤油炒飯、薄っすらウスターソースも感じる?それか九州甘い醤油で炒めてるからか?お客さんの結構な割合で頼むので作ってるとこ何度もしっかり観た、物凄い火力のコンロで高速鍋振り、こりゃ腱鞘炎になるわ。メニューも中華豊富で多分どれも化調系多いけど旨いんだろうな。しかし次から次へと客足の絶えないお店。

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場所:新潟市秋葉区新津東町1丁目1628-1

水曜定休、11:00~14:30.17:00~21:00。カウンタ―6席+2席・テーブル9。水などはセルフ、注文はタッチパネル、食べ物はレールにのって来る

今回食べた品:ルースー飯980円

ご飯ものが食べたくてランチタイムの閉店間際に。ルースー飯を。うーんやっぱり中華餡が私の好きなタイプではないと思った。お酢や辣油・胡椒など味変が出来て良かった。たまたまか?レールにのって運ばれるが無くなっていた。

(2025.4.1)食べた品:ルースー麺・ミニ中華丼セット1,280円

ルースー麵は辣油が一まわり・ネギ・筍と豚肉の細切り炒め、多加水縮れ麺、ピリ辛清湯中華スープ。セットだからか?麺の量は少なめ。ミニ中華丼は五目中華餡かけがのったミニ中華丼、どちらも既製品っぽい具材と味付け、出来上がりは早くて価格も抑えめで新津で出来てくれて有難うだが、他のモノ食べなきゃわからないが、個人的好みとは違うなぁ

 

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場所:新潟市東区紫竹3丁目24-7

日曜定休、11:00~14:00。カウンタ―4席・小上がり3テーブル。裕次郎に寅さんなど昭和なポスターで溢れた店内。昭和47年創業の老舗町中華。

今回食べた品:焼きめし600円+餃子350円

前回の宣言通り今回は先ずは焼きめし、炒飯と表現しないところも何気に好き!チャーシュー端切れとねぎ・蒲鉾、玉子で包んだという表現がピッタリの玉子香るプロの焼きめし。最初ちょっと薄味かな?って思ったけどこれが塩味が立ついい塩梅、量もなかなか多め。餃子は中身しっとり系の野菜肉餃子にんにくもそれなりに効いてる手作り餃子。ハズレ無し!次はカツ丼800円か?いや他の人の頼む豚肉野菜炒め700円も極細縮れ麺のもやしラーメン600円も旨そうだった。嬉しい悩み。

(2025.5.22)食べた品:豚バラ焼肉ライス700円

常連多い大繁盛店で13:20に着いたが一人待ちで本日終了のポールが、、店内覗き込み「遠くから来たんですけどダメですか?」と訊くと「ご飯が足りなくて、、大盛じゃなきゃ大丈夫かな?」という事でギリギリセーフ!この日最後の客でした。一番人気?の豚バラライスは甘めのキムチ・並々と注がれた中華スープ、ライスはガス炊きでおいしい平皿でなかなか大盛。キャベツにマヨが添えられた豚バラ肉は厚めで甘じょっぱい濃い味でご飯が進む。カツ丼にレバニラ炒め・肉野菜炒め・ホルモン炒め・焼き飯・もやしラーメンなどなど、安い早い旨いで野郎ひとりで最も適した店。次は焼き飯と餃子だな

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