場所:新潟市中央区花園1-1-1CoCoLo新潟2階 EAST SIDE

基本無休、11:00~23:00。

食べた品:シンハ―生ビール730円・パクチーモヒート770円・パックプンファイディーン(空心菜炒め)880円・トムヤムクン1,280円・ゲーンキャオワーン(グリーンカレー)1,350円・ガパオライス1,200円

開店と同時入店で他の客居ない、ホール店員さんは3人以上のに注文は携帯からQRコードを読み取ってからスタート(とりあえずビールが出来ず時間がかかる、面倒だし携帯の電源がわずかな時はストレスになる、激安店なら仕方ないがせめて店の端末にして欲しい)先ず初めてのシンハ―生ビール、生になるとあまり特徴が無いので瓶ビールの方がオススメ。パクチーモヒートは養殖のクセの弱~いイマイチのパクチー入り。一番マシなのがグリーンカレーだったかな。空心菜炒めはスパイシーマーケットの方が全然おいしい。だいたい自分はトムヤムクンでその店のタイ料理の美味しさを判断するが、薄い味のトマト辛スープトムヤムクン風といった感じで海老に加えて3種の神器(バイマックルー・フクロ茸・レモングラス)は入ってるが何か足りない感強い。ガパオライスは少し甘めで普通。全てマイルドタイ料理。このブログでは叩かない!その様な場合は営業妨害になる可能性があるので記事にしない事にしているが、新潟の玄関口だし新潟資本でなさそうなので、、私は2度目は無いかな。マイルドタイ料理好きな方は気軽でいいかな。

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場所:新潟市中央区花園1丁目2-2(ガレッソ3階)

日曜定休、16:00~23:00。天婦羅専門店。カウンター6席・テーブル2個室あり。コースのみ。鮨㐂やまだ藤七隣にあり。

食べた品:天ぷらコース11,000円+アルコール類+雲丹天追加

新潟では数少ない本格天ぷら専門店。コースは22,000円のものもあるが、高過ぎるので11,000円のコースで!先ずは面白い器に入った前菜から。これから揚げる素材を見せてもらいスタート。追加の雲丹天、車海老2尾、甘鯛の松笠揚げ、穴子以外はいたってよくある自然な野菜類。魚介類はなかなか美味しい。玉蜀黍は甘くて美味しかった。さつまいもの天ぷらにブランデーをかけて食べるのは初めてで新鮮、おいしかった。生ビール・白ワイン・グラスワイン飲み比べなど飲みながら目の前でひとつひとつ揚げる天ぷらを味わう。〆にミニ天茶(天丼・天茶・天バラから選択)出し汁でなく苦みもある緑茶で。デザートにメロン。新潟で天ぷらといえば「はせ川」だが上質な油で重くない天ぷらコースとしてもう1店出来たなという感じ。個人的には「天ぷらはせがわ」がコスパ含めて好き。

 

 

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場所:新潟市中央区花園1-1-1 CoCoLo新潟2階 EAST SIDE

無休、11:00~23:00。今年(2024)4月25日新潟駅構内にCoCoLo EAST SIDEにオープンした飲食ゾーンの一画。韓国酒場

食べた品:ハッピーアワー(11:00~17:59)でレモン酎ハイ・ハイボール・フローズンマッコリいずれも各290円 ナクチポックン900円・ホルモンスンドゥブ定食1,270円

新潟駅がどんどん変わっていきその度迷子になりかけたり(笑)していたがある会合前にちょっと時間があったので昼のみ含めてひとりランチ。まだまだ麺横丁含めて大賑わい。今回はこちらで、昼に定食注文すると3品付く(キムチ・甘いポテサラ・冷めたカットチヂミ)ハッピーアワーでドリンク290円でついつい追加しちゃった。フローズンマッコリはおススメ!夜のメニューからナクチポックン(手長タコの甘辛炒め)思ったより甘いが辛さが後からきていいつまみになる。ホルモンスンドゥブ定食は写真よりしょぼいが生玉子1個・豆腐・ニラ・数種類の牛ホルモン・玉ねぎ・辛い鶏ベースの赤い唐辛子系スープ。辛さ3までで2辛で注文したが3でも良かったかも。脂のついた白ホルモンとか美味しい部位もいくつかあった。ご飯はおかわり自由。マイルド韓国料理だが駅中なのにリーズナブルでまた利用アリかな。

 

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場所:新千歳空港国内線ターミナル2F

無休、9:30~18:30。基本は北海道海産物店。お土産コーナーの一画。5席のみのカウンター椅子あり。タッチパネルで注文。急速冷凍ネタ寿司

いつもすぐ斜め前にある海産物土産コーナーの一画にある札幌魚河岸 五十七番寿しの立ち食いを利用しているが最近は長い行列。今年(2024)6月にオープンしたお店に。こちらは座れるし新店だが空いていたのでちょっと寄ってみた。ただ五十七番立ち食い鮨に比べて高価で微妙かな?生ビール2杯と5貫セット+ボタン海老+あなご握りで6,000円近く、、すすきので食べた竜敏と比べてしまう。まぁ急いでササっとには助かるが。

 

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場所:北海道札幌市中央区北1条西2丁目1-3 りんどうビルB1F

日曜定休、不定休多数あり要確認。11:00~15:00。カウンター6席・大きな12人掛けテーブル1。

食べた品:醤油らぁ麺1,500円+地鶏の炭焼き飯750円

待ち時間約1時間。地下に行き大きな鉄の扉を開けるとSOHOの様な打ちっぱなしのお洒落なスペースが出現。まるでフレンチでも作っているかのような感じで平岡店主が厨房に立つ。ただ調理はゆっくりで回転率は遅い。水はぬるめで不味いし、コップはこの雰囲気・値段にそぐわない安っぽいプラカップ。帰りに味の感想や何処から来たのか?見送りがてら声をかけられる。相当時間に余裕がある人でないとイライラするかも。特製らぁ麺は3,000円!!素材に相当いいものを使っているから仕方ないが強気でもある。醤油は香る三つ葉・メンマ・薄くスライスした2種のチャーシュー(北海道るすつ豚、熟成豚)麺はやわい素麺の様なストレート細麺、醤油スープは流石!洗練された美味しいスープ。ただこの麺は私には合わなかったし、スープも北海道では珍しいタイプかもだけど関東や新潟でも勝るとも劣らないラーメン店は多い。一番おいしかったのは地鶏の炭焼き飯、これはこの値段でも食べる価値アリ。

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