場所:東京都荒川区荒川7丁目22-7
木曜定休、17:30~02:00。
食べた品:とり皮タレ1本130円・とりつくね1本180円・ぶたバラ1本200円・チョイ辛マーボー茄子550円・ジャガチーズ明太580円・豚小間生姜焼き600円など

旅立つ前に懐かしの後輩仲間と3人で町屋で先ず一杯、どれを食べてもどうって事は無いけどハズレもない、下町の良心的な安価な居酒屋でした。
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新潟ラーメン〜世界各地の名店を食レポ
場所:福岡市博多区中洲2丁目5-9
日曜定休、17:30~01:00。カウンタ―18席・6人掛けテーブル3
食べた品:緑のひとくち餃子550円・パラパラ焼きめし850円

九州最後の夜の〆のさらに〆。こちらも大行列店。調理が早いから回転率も速いから待てる。早い安い旨いのお店。こういう店も好きなんだよね。餃子は一口サイズでねぎ・ニラ中心、皮薄めでいくらでも食べられる、皮の焼き目しっかりでつまみに最高。焼きめしはそんなにパラパラって事もないけど何か懐かしくてまた食べたくなる不思議な味の醤油炒飯、薄っすらウスターソースも感じる?それか九州甘い醤油で炒めてるからか?お客さんの結構な割合で頼むので作ってるとこ何度もしっかり観た、物凄い火力のコンロで高速鍋振り、こりゃ腱鞘炎になるわ。メニューも中華豊富で多分どれも化調系多いけど旨いんだろうな。しかし次から次へと客足の絶えないお店。
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場所:福岡市中央区大名1丁目12-28(2階)
不定休、17:00~00:00、土日祝は昼も営業11:00~14:30。もつ鍋といえば前田屋と言われる大人気有名店。総本店・博多店・リバーサイド中洲店とここ

博多の中でも若者の町と言われる大名地区へ。連れの親族の紹介でもあり、泊まった場所から近い所で本店・博多店・中洲店は4日前位の予約でもいっぱいでここ大名店だけやっとで予約取れたそうです。連れの親族(子連れ)とおっさん2人の合計5人で食事会。私はもちろん初めて会う方でしたけど最高のお人柄、てか旦那さんと気が合うのは少し話してわかりました。肝心なもつ鍋ですが、行く前に塩鍋だなって言ってたけどそれは無く、味噌が名物だという事で和牛もつ鍋みそ味(1人前1,793円)3人前、注文は2人前だからひとり旅では味わえないモノなんだね、ラッキー&コレは美味い!味噌鍋の概念を変える旨さ。少し甘めだけどにんにく効いて味噌味が合う、和牛もつもプルップルでビールが進む!〆に麺を頼んで食べるも最高に合う、ただハシゴしたいので控えめにするも箸が止まらず、男気(メガサイズ)生ビールに男気ハイボール!柚子と昆布で〆られた自家製明太子も絶品でした。会計で私が支払おうとしたのに親族の旦那さんにご馳走になってしまいました。新潟に来られたら倍返ししなきゃね!こちらの店も大満足でした。
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場所:鹿児島市下福元町3573-4
日曜定休、11:00~13:30。鹿児島市のはずれ山の中にあるうなぎの名店。カウンタ―8席・掘りごたつ式8人座れる長テーブル3.現金のみ
食べた品:鰻重3,800円 連れ:鰻丼3,800円

連れが前もって調べてくれ、鹿児島の何人かに訊いても知っていて勧めてくれた「美鶴」先ずは紙に名前を書いて、その場で注文も書く。鰻重と鰻丼どちらも3,800円あとは蒲焼(鰻のみ)3,500円だけ。前もって注文するので席に座って間もなく熱々で提供される。うなぎをその場で捌くし熱源で焼くので時間がかかるがメニュー絞って回転率はいい。ふっくら身厚なうなぎで焦げ目もしっかり甘じょっぱいタレも甘過ぎずいい、こんな山奥だけど営業時間も短く、この値段でこの鰻ならそりゃ大行列になりますね。満足!
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場所:鹿児島市山之口町10-23
日曜祝日定休、18:00~23:00。名物イワシ料理・さつま料理を出す小料理屋
食べた品:イワシの刺身750円・キビナゴの刺身800円・やまと日和炭酸割りジョッキ650円・イワシのさつま揚げ(サービス)・キビナゴ刺身800円追加で

赤鶏炭焼大安から次に黒豚しゃぶを食べに行こうかと思っていたが、店の近くで連れも大好きないわし料理の看板が、評価チェックしたらかなりの高評価、思わず予定を変更してこちらに。結論大正解!お隣の地元の人とも仲良くなり、色んな情報を頂いたり、店主含めてアットホームな感じがいいね!いわしもキビナゴも美味しかった。店主とも新潟から来て連れは癌と戦っていて今回知覧特攻平和祈念館が目的等々話していて、イワシのさつま揚げを追加注文頼んだら、サービスで二つ揚げてるよってメチャ嬉しいし最高に美味かった。価格もリーズナブルだしもう一度行きたい。
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