鳥久

場所:新潟市秋葉区新津本町2丁目6-6

水曜定休、17:00~21:00。カウンタ―8席・小上がり3テーブル。お持ち帰り用窓口あり

今回食べた品:生600円・炭酸割り梅干し480円・アガハイ480円・やきとり白(皮)130円・ナンコツ160円・半羽からあげ990円など

この日のお通しはおでんで嬉しかった。半羽からあげの持ち帰りが多いこと多い事、、外パリッ!中ジュワでやっぱり旨い!だいぶ前に亡くなった地域の名物の豪快な先輩が食べ方としてテーブルにある「液体レモンをかけて&ガーリックパウダーをかけて食べるのが正しい食べ方だ!」といったのを鳥久に来るといつも思い出す

(2025.10.16)

時々利用させてもらってます。値上げは仕方ないね、、サワー・チューハイ安い

(2025.4.29)

久々に行ってきました。安くて旨い!ただ閉店も早い(笑)

新津が誇る新潟名物半身から揚げの老舗。新津のソウルフードだね!半身から揚げの他焼鳥や簡単なおつまみがありとにかく安い!!焼酎はサービス?で濃いので要注意(笑)

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らぁめん福丸②

場所:三条市須頃3-104

月曜定休、平日11:30~14:00.土日祝11:30~15:00。カウンター9席・テーブル約5

今回食べた品:チャーシューめん1,300円

ワカメとほうれん草・ねぎ・名物の胡麻油香る太メンマ・絶品トロけるバラチャーシュー7枚位、ヤマダ製麺の中細麺、今回は神のスープではなかったが、久しぶりに食べてマイソウルらーめんだなぁと実感

(2022.9.28)食べた品:チャーシューめん

にいつフード社長としての最後の投稿となります。最後はやはりこの店。親父さんの時の福楽から私のソウルラーメンであり、もっとも好きなチャーシューめん!かなりの値上がりがありましたが、今日のラーメンなら納得。最後に相応しいラーメンの神が降臨した様なスープの出来!美味しいチャーシューもちょい厚く原価から考えると仕方ない。麺の茹で加減も私にとって最高でした。

(2021.12.7)食べた品:チャーシューめん

やっぱり美味しい!私のソウルらーめん!!

(2021.7.21)食べた品:チャーシューめん

大好きなローテーションラーメン。スープは日によって時間によって変わる。食べた日のは神スープでなかったが、チャーシューは安定の旨さ。

(2021.4.12)食べた品:チャーシューめん+岩のりトッピング

いつものチャーシューめんを頼んだ後に隣の人の岩のりらーめんを見てついつい岩のりトッピング追加で!って出来上がる直前に言っちゃいました。充分美味しいですが、この5段仕込み絶品スープをじっくり味わうには要らなかったな!新潟で一番好きなチャーシューめんであることは変わらない。

(2020.12.24)食べた品:チャーシューめん+餃子3個

カウンターは1つ飛びになってました。私のラーメンの原点?ホームとも言えるお店のひとつ。クリスマスイヴのお昼に?ラーメンだが、、まちがいない!

(2020.3.27)食べた品:チャーシューめん

いや~美味しかった。今回はチャーシュー含めてスープもやや濃いめでした。薄味より全然いい。ともあれ大満足。

(2019.12.29)食べた品:チャーシューめん おススメ度:120%

毎回同じチャーシューめんの図柄なんで②を立ち上げました。なんといっても私のらーめん好きになったきっかけを作ってくれたソウルフードというかホーム的なお店。おやじさんから後を引き継いだ弟子の「福丸」、せがれさんで加茂で頑張る「福楽」この2店がそう。ベースは一緒ながら踏襲と変化に分かれているが気分によって使い分けている。最近は歳のせいか細麺かつ葱ベースのこちらが多くなっているが。いつもと麺の食感がやや違う!日によってバラツキがあった近藤製麺から山田製麺に変えたらしい。おやっさんの神のスープまでは行かないが安定した美味さでした。

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おもだかや(新津店)<2026.3.30閉店>

場所:新潟市秋葉区塩谷524

今回食べた品:支那チャーシュー1,090円+ねぎ110円

残念ながら2026.3.30に閉店する事を発表している。閉店発表から連日満員御礼、、秋葉区の自然の中の環境で食べるラーメンが終わる事は新津の人々にとっても残念。ナルト・ワカメ・メンマ・ねぎ+別皿で提供されるエクストラトッピング、やや厚めのチャーシュー5枚、多加水硬茹で縮れ細麺、県内のおもだかやの中でも一番あっさり優しい味のスープ。来店した日も平日なのに12:15で売り切れの看板が出ていた

(2020.5.31)食べた品:支那そば おススメ度:94%

不定休(スープなくなり次第終了)11:00~15:00(ラストオーダー14:30)奥まった山の中にある大きな民家型の素晴らしい環境。テーブル6・畳の小上がり約6テーブル(間引き営業中)あっさり懐かしい支那そばを求めて久しぶりに来店。支那そばを頂く。ナルト・メンマ・葱・ワカメ・やや厚めの出汁を取られた感はあるが塩味で国産と思われる美味しいチャーシュー1枚、懐かしい多加水縮れ細麺、油の少ない豚や各種野菜・昆布で取ったダシにあっさり塩味のスープ。もちろん化調も感じるが年配の人誰もが懐かしく好きなタイプのザ・支那そば。支払いは現金のみ!自然豊かな環境で食べる素敵なラーメン。年配者・常連が多いのも特徴的。自分も年齢とともにこちら寄りになってきているのをどんどん感じる。

(2014.8.13)食べた品:支那チャーシュー おススメ度:94%

やはりここは支那チャーシュー!バラ肉の薄いカットで麺と一体感で食べるチャーシューが個人的に好きだが、やや厚めだが、ここのチャーシューは美味しい!ナルト・ワカメ・シナチク・塩味の効いたやや厚めのこのバラチャーシューが5枚、極細縮れ麺に、前より味付けが濃くなった昔ながらの旨味入りスープはイイね!老若男女にウケ続けるだろう味。お盆も含めてですが、大繁盛でした。おもだかやの中でも新津店は環境も含めて抜きんでていると思う。

(2013.12.20)食べた品:もやしそば+ねぎ おススメ度:89%

近いのですが、超あっさりラーメンなもので、欲求が合う時にのみで、二日酔い体制で久しぶりの来店。先ずは場所・アプローチ・古民家風の店内、ラーメンを食する環境としては、最高峰。もやしそばにねぎプラスしてもらいました。わかめ・メンマ・ナルト・もやし・ねぎ・チャーシュー2枚、極細ストレート麺、煮干しと生姜の控えめな香りと野菜の甘み、塩系の透明度の高いあっさりスープ。客層は年配者が多い。ガッツリや背脂その他は人口減の日本ではきついですが、マーケットとしては、今一番ボリュームの団塊世代狙いはあと10年は安泰ですね!

(2006.9.2)食べた品:支那そば+チャーシュー  おすすめ度:94%
い つも五泉に行く時(恵比寿に行く時)に通る道で、前から気になっていた店だが、「おもだかや」だし・・・と二の足を踏んでいたが、本日初挑戦!とにかくこ んな場所で成功するのだろうか?という周りは何もない場所だが、混んでいました。ちなみに私はチャーシューメンを注文、スープは支那そばらしくあっさり、ちょっと生姜味がするので、青島ラーメンの支那そばバージョンといったスープ、麺は細縮れ麺、ねぎ、ナルト、めんま、茎わかめ、そして分厚目の塩味煮豚がどんぶりに花を描いていました(今は豚の相場が高いのにこの量と質はお得!)。チャーシューは塩味だが 豚臭くなくおいしい!このラーメンには厚過ぎる位のボリューム。スープも残さず最後の一滴までいただきました。この場所この雰囲気(田舎の民家のような大 自然に囲まれて空気が澄んで、水もおいしい・・)で橋を渡ってのアプローチも最高の気分。ラーメンの基本中の基本を再確認させていただきました。平日はお 昼だけの営業だが、週末は夜も。チューハイもなんと22種類の味が選べてご近所の集会場所に?!!つまみらしきメニューは「えびにら餃子」も人気らしく、お持ち帰り(冷凍のまま焼かずに20個)のお客様もいました。テーブル席と座敷が分かれていますが、座敷のテーブルが全 てコンロが中に入る様なテーブルなので、冬場は何か違うメニューもあるのだろうか?と素晴らしい環境とまるで親父さん?の趣味の店に感動すら覚えました。 ここはチェーン店ではありませんな!!

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小嶋屋総本店 新津店

場所:新潟市秋葉区さつき野4丁目17-13

不定休、11:00~21:00。カウンターから個室的な席まで全94席

今回食べた品:鴨汁へぎそば1,980円+ミニ天丼748円

前回の記事からの間も何回か来店はしているが、久しぶりに更新。鴨汁へぎそばとミニ天丼をいただく、うーん!普通の天へぎで良かったかな?値段が結構いったのに鴨つけ汁が期待以下だったかな、、やはり合鴨じゃ鴨のいい出汁は難しいなか?合鴨スライスも軟骨入りの鴨団子もうーん、、あと添付された山椒入れ過ぎた自分のせいもあるな

(2024.5.24)食べた品:季節の天ばら膳+そば大盛

アレっ??記事更新しようと検索したけど、出てこなかった。新津に出来て有難かった小嶋屋総本店。通し営業で遅いランチに重宝してます。今回腹ペコだったんもで、前に食べた天ばら膳、ひつまぶしの様な食べ方、へぎそばはもう語らずしてわかる味。

へぎそばのみならず豊富なメニュー。この時は限定の大海老祭りの「極み天へぎ」を頂いた。食べ応えのある大海老で味も良かった。横浜から来た仲間も新潟名物のへぎそばとタレかつ丼両方食べたいを1店舗で叶えてくれ喜んでました。

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越後拉麺しなのや 白根本店

場所:新潟市南区大通南5丁目1139-1(8号線沿い鶏そば縁道大通南店跡地)

基本無休、11:00~14:30.18:00~20:30。カウンタ―4+3席・テーブル3・小上がり2。縁道グループの新たな生姜醤油ラーメン店。

食べた品:生姜醤油拉麺750円+半炒飯セット250円

縁道の鶏そばから生姜醤油へ。最近長岡から生姜醤油ラーメンが新潟にバンバン出来てきている。素人にあまり見えない原価の煮干し・鰹節・昆布・魚介類などの出汁の元が高騰してきているからだろうか?生姜醤油が激増している新潟市、、正直前は味が単調で化調が多く使われる生姜醤油ラーメンはそれほど好きではなかったが、今は時々食べたくなる。ここは「古き良きラーメン屋」「奇をてらわず、ど真ん中」というコンセプトなので来てみたかった。確かにスープは並々と注がれナルト・ほうれん草・ネギ・コリコリ細メンマ・ウデチャーシューデフォで5枚、中麺、生姜がガツン!と効いた、アレも効いてるキレッキレの醤油スープ。全てではないだろうが関ケ原たまり醤油使用とある。なかなか旨い。生姜ラーメンにも炒飯にも合う高菜・千切り生姜・拉麺胡椒(個人的にS&B系にして欲しいが)なども用意されている。半炒飯はややボソってるが、チャーシュー端切れとネギと卵で作られた程よい量でラーメンの濃い生姜醤油スープに合わせて、やや薄味に仕上げてある。確かにどちらも奇をてらってないし、合わせて千円というのもイイ感じ。白根本店としたのはこれが成功したならこの業態を展開していくという証しかな?ただここは駐車場問題で行列が出来ない理屈になるがどうだろう

 

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