味のめん匠(八戸らーめん)<青森県八戸市>

場所:青森県八戸市六日町10-1(屋台村みろく横丁入口)

基本無休、11:00~14:30.17:00~0:30(金土は03:00閉店)カウンタ―10席・3人掛けテーブル1

食べた品:八戸らーめん800円

みろく横丁の入口で多くの人が〆なんかで利用してる。ねぎ・メンマ・ちびチャーシュー2枚、かんすい香る多加水縮れ細麺、一口目にふわり来る煮干しだが後に大人しくなる、青森シャモロックを出汁に使ってるらしいあっさり煮干し醤油スープ。飲んだ後にさっぱり旨いがコレが食べログ八戸ラーメン№2かぁ~、もっと煮干しを期待し過ぎてたな

 

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洋酒喫茶プリンス<八戸市・岩手県>

場所:青森県八戸市長横町18

17:00~0:00。カウンタ―11席・6人掛けテーブル1。長横町れんさ街にある1957年創業のレトロ老舗バー。なんとカクテル1杯500円

飲んだ品:モヒート500円

オールバックの名物マスターと奥さんと息子さん?で運営。天井には名刺が張り付けられてあり壁には訪れた有名人のサイン、柿の種的なお通しが出てきた。自家栽培のミントがたっぷり入った大好きなモヒートを頂いた、たまたま入店出来たが一番端っこで他には団体3組でアウェイ状態だったので1杯で出てきた。会計を頼むとなんと500円!チャージ無し全てのカクテル(一部除く)500円!!なんという店だ

 

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サカナヨロコブ<青森県八戸市>

場所:青森県八戸市鷹区小路4

基本無休、17:00~23:00(日曜のみ16:00~22:30)カウンタ―9席・テーブル約7テーブル・宴会場もあるみたい

店主みずから船で釣った魚などもあり鮮魚に富んだ店。いきなりお通しがサバご飯ミニとだし汁とミニ七輪で焼く赤いかの味噌焼き、美味い!お通しは999円だがお腹一杯にしちゃダメじゃん!苦手なQR注文だけど、全体がわかる紙メニュー見ながら注文出来るからOK。魅力的なメニュー多過ぎる。飲んだのは生ビールジョッキ699円・八戸ハイボール699円(ウイスキーベースにみしまバナナサイダー割りだがちと甘い、、)・角ハイボール699円・青森厳選3種飲み比べ1,299円(八仙特別純米&田酒特別純米&豊盃特別純米、新潟の端麗辛口からすると甘めでザ日本酒達)食べたのは八戸いか刺し(イカレバー入り)1,699円これは贅沢だが凍ったいかの肝ルイベは大好物なので正解!甘さも含めていい味だがゲソが硬くて噛み切れない所があったがイカ丸ごと楽しめた。自家製〆サバ刺し4切を選択799円ウワッ!これ美味し・トロいわし一本焼き699円これは炭火でじっくり高温で焼くので内臓含めて美味い最高・サーモン皮せんべい399円デカいパリッパリで塩のみの味付けだがうまい・青森産地鶏炭火焼き999円地鶏で炭火焼でまずい訳が無い、塩加減も素晴らしい、添えられた柚子胡椒も合う。どれも美味しいしまだまだ頼みたいメニューあり過ぎて腹はちきれそうだった、食べて飲んでひとり合計8,990円となかなかいったが超おススメ店。今度は二人以上で行ってもっと色々シェアして食べてみたい

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蛇の目本店<宮古市・岩手県>

場所:岩手県宮古市栄町2-8(JR宮古駅目の前)

水曜定休、10:00~20:00。カウンタ―6席・テーブル5・2階は座敷16卓の大箱

食べた品:北三陸ごはん3,500円

蟹出汁魚介あら汁・大根の煮つけ・めかぶが付いて酢飯の上に刻み海苔・大葉・レモンスライス・刺身から生白魚・白身魚・北寄貝・生帆立・ミニ帆立・ホヤ・大きな赤えび・あわび・生たこ・イカ・マグロ・サーモン・ボイルゲソ・ムール貝・いくら・うに・蒸し海老・カニ足数本など日によって違うんだろうが少しずつ色んな味が楽しめて贅沢で最高!ひとつだけカニ好きには嬉しいが、カニはやはり食べるのに時間がかかる。魚介食べたいならおススメ店。下は店からすぐの国指定の名勝「浄土ヶ浜」白い流紋岩と透き通った青い海は綺麗だった

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油そば一二三 本店<仙台市・宮城県>

場所:宮城県仙台市青葉区国分町2丁目13-2

基本無休、11:00~02:00。カウンタ―9席のみ

食べた品:油そば860円

3人の地元おばちゃんとじいちゃんに付いて「スナックかんざし」に行った後、〆ちゃった、、歩いてたジモッティーに訊いても仙台オリジナルラーメンは無いとの事で宿の目の前にあったこちらへ。刻み海苔・メンマ・ねぎ・チャーシュー小さめ2枚、硬茹でリングイネ形縮れ中太麺をつけダレ。つけダレは辣油・魚介系醤油ダレと油とよく混ぜて。辛い味噌ダレ・ブラックとホワイトペッパー・魚粉・ガーリックパウダーは味変に。お酢が無いのが不満。まぁ可もなく不可もなく、スープないのでカロリーゼロ(笑・サンド伊達ちゃん)若干ヘルシー??

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