場所:新潟市西区山田662−3
火曜定休(第2・4水曜も休み)・11:00~14:00.17:30~20:15、カウンター7席・テーブル2.しっかり豚骨炊いた匂いのする店内。六角家姉妹店の横浜家系ラーメン店。
今回食べた品:とんこつ醤油らーめん900円(全て普通で注文)

海苔3枚・ほうれん草・僅かにネギ・大判ロースチャーシュー1枚、ツルツル多加水太麺、豚骨を主に鶏ガラと濃い目の醤油スープ。家系なので濃いめの味だが本場よりしょっぱくないので私的には◎、麺はこんなに多加水だったかなぁ?
(2020.6.5)食べた品:とんこつ醤油らーめん

久しぶりの来店。今回はなんとなくベースの豚骨スープの濃厚さがいつもより薄かった気が・・・ブレるのも自家製豚骨炊き出しタイプだからの楽しみでもあります。
(2016.8.21)食べた品:<期間限定>野菜ラーメン+大盛(脂多め・他は普通で)
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豚骨にピリ辛味付け挽肉と茹でもやし・キャベツ、ほうれん草・葱・メンマ、最後にバンバンジーのタレの様な胡麻ダレがかかる。挽肉のピリ辛も美味しかったけど白濁豚骨スープを味わうならやっぱりストレートの豚骨塩か豚骨醤油だったね!ここのスープは店内仕込みの本格豚骨スープで、よく巷で言われる「いつ行っても安定的な味」と言われつつ、業務用スープだったり、うまみ調味料タップリでバランスを取る安定的なお店よりも、「心一家」の様にタイミングによって正直当たりハズレのブレはあるが、当たりの時のスープとの出会いが最高だと思っている。今回は寸胴に拳骨を追加しているタイミングでいつもの濃厚なタイミングでなかったけど・・・
(2015.12.18)食べた品:とんこつ醤油
「あじこめ・ふつう・ちょいかた」で!海苔3枚・ねぎ・ほうれん草・赤身肩チャーシュー1枚・多加水ツルツル太麺、とんこつスープは本物!新潟で甘じょっぱいとんこつ横浜ラーメンならここ!
(2013.1.9)食べた品:とんこつ塩らーめん
亀田から黒埼へ移転オープン!亀田にある時は近さもあり、何度も行ってました<記事は1回きりで、2005年よりアップしてませんでしたが(汗・・・)>懐かしい店主がもう一人の女性と二人で、「あじこめ・・・」と懐かしい家系ラーメンのリピートフレーズとともにやってます。自販機でチケット購入方式ですが、味の濃さ・麺の硬さなどは、チケットを渡す時に注文。今回はとんこつ塩をオーダー、ほうれん草・メンマ・海苔3枚・チャーシュー1枚、塩とんこつらーめんは、醤油とんこつの中太麺と比べて、黄色かかった縮れ細麺(量やや少ない感あり)スープは、豚臭のないやや甘みのあるとんこつ白濁スープがベースだが、塩とんこつは、海老系のダシが強く入り、魚介節ダシも感じる。ただやや塩っぱい感もあり、美味しかったが、後で喉が渇いた。様々な新しいラーメンが登場してくる中で、横浜家系とんこつも少し変化しながら、懐かしさを求めるファンに支えられているのだと思う。
(2005.8.25)食べた品 場所:旧亀田町 亀田交差点パチンコ店脇 前回食べた品:ラーメン(豚骨のみ) 横浜家系豚骨ラーメン。我が社の部長や特に女性に大人気の豚骨ラーメン
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