中華飯店 永楽

場所:新潟市江南区横越川根町3丁目13-16

基本無休、11:00~20:00。カウンター14席・テーブル3&小上がり6

今回食べた品:カツ丼セット1,280円(ラーメンは味噌で)

ミニカツ丼は米も美味しかったで少しカレー粉の味もするまずまずの卵とじカツ丼、味噌ラーメンは今どき珍しいあっさり薄味の味噌

(2024.3.2)食べた品:特得セット(中華飯セット)<味噌ラーメンを選択>

味噌ラーメンと中華飯とおかわり自由のドリンクバー。味噌ラーメンはねぎ・もやし・メンマ・チャーシュー1枚、ザ!多加水中華麺、サラサラの町中華の味噌スープ、サッポロ一番みそラーメンのスープの香り。中華飯はハーフサイズ、餡が独特の旨さがありうまかった。ラーメン自体のクオリティとしては・・・だが五目うま煮がおいしいので単品なら五目ラーメンが一番人気なのも理解できる。ドリンクバー付いてて子供も喜ぶわ!週末訪れたというのもあるが子連れ率も高い。

閲覧(220)

龍寿し

場所:新潟県南魚沼市大崎1838-1

水曜定休、12:00~14:00.18:00~21:30。カウンタ―9席のみ。完全予約制時間で一斉スタート

行かなきゃいけない店リストにのりながら場所柄含めてずーっと行けなかった寿司屋。寿司好きの後輩が飲めないので運転するので行きましょう!となってやっと念願叶えました。結論素晴らしい~。新潟でもトップクラスだと思います。しかもコースで16,500円と比較的リーズナブルで何と言っても高級店にありがちなコースも高いがアルコール類が高いでなく生ビール660円や八海山を主体とした日本酒その他全てリーズナブルで超良心的。つまみや握りは創作変化球で感動レベル、”口福”とはまさにこの事。大好物のくちこ(なまこの卵巣)は半生で手作りの品!あん肝も断トツに美味いし、大根餅と帆立の茶碗蒸しも秀逸、握りもとらふぐの白子焼き鮨に舞茸トロ握りなどなど感動でした。大雪の中満席で隣は東京から、向こうの席は香港から来たカップルでした。こんな寿司屋が新潟にある事を誇りに思いました

閲覧(13)

つるや

場所:新潟県魚沼市小出島124-85

火曜定休、17:00~0:00。

食べた品:ラーメン825円&つまみ&ハイボール

後輩の運転手付きで大雪の中本当に行きたかった「龍寿し」で満腹だったが、折角ここまで来たのでラーメン屋を探すも目的のラーメン店は既に閉店時間ばかり、やっと探して見つけた店だけど、結果あっさりながら深いラーメンで、なかなか美味しかった、やはり魚沼のラーメンは美味い定義は変わらず。ただ私自身は日本酒飲み過ぎていたのでよく覚えてないが、運転してくれた連れは旨い旨いと言ってました。

 

閲覧(10)

Kitchen 藤壽(TOUJU)

場所:新潟市東区竹尾710-1(DAMZ竹尾インター店敷地内)

不定休、11:00~20:00。カウンタ―4席+島4席・4人掛けテーブル3

食べた品:ハンバーグオムカレー(サラダ・スープ付き)1,500円

胡麻ドレッシングがかかったミニサラダ(市販のカットサラダ使用)あっさりワカメ玉子スープ、ハンバーグは和牛入りとあるが綺麗に成型され過ぎていてあまり手作り感はないタイプ、オムの中は白ライスで半熟崩しオムレツがのったヤツ、素揚げされた野菜もトッピングされた多少辛い(中辛選択)が優しい欧風カレー。全体的にメニューや料理がファミレスっぽい、雰囲気は少しダークでお洒落

閲覧(17)

醍醐

場所:阿賀野市外城町18-11(瓢湖近く)

今回食べた品:肉野菜炒め定食1,100円

訪問が木曜だったのでサービスセットもあったが、、炒め物、野菜炒めが旨いと知人から聞いてたので肉野菜炒め定食を。なるほど辛子が添えられバラ肉が入って醤油とソースの中間的ななんとも言えない旨さのあるバシャバシャのタレだがシャキシャキの野菜類といったリピしたくなる旨さ。ただ木曜ランチタイムは常に満席でサービスセットを頼む人が90%な感じ

(2018.5.31)食べた品:チャーハンセット600円(木曜サービスデーにて普段は780円)

おススメ度:90%(コスパ98%)

水曜定休、11:00~21:00。カウンター4席・テーブル5・小上がり3テーブル・個室小上がり2部屋。昨年(2017)改装されて綺麗でした。メニューは食堂らしく、麺類から定食・丼物・一品料理などなど品数が凄い!木曜なんでラーメンが付いた4つのセット通常780円が600円で食べる事が出来、大盛況。多くの方がチャーハンセット(半チャーハン+ラーメン)を頼んでました。ラーメンはナルト・海苔1枚・メンマ・小葱・チャーシュー1枚、麺は意外と<懐かし系だと業務用スタンダード麺の軟茹でと思いきや>しっかりした食感のツルツル多加水で喜多方麺をちょい細めにしたような縮れ麺、スープは今どきと違い油の少ないやや透明懐かしい中華醤油スープ。チャーハンは中華料理店の王道をいくタイプ。どちらも中華旨味調味料たっぷりのラーチャンの古き懐かしいタイプの最高峰かも。

閲覧(672)