場所:新潟市東区河渡本町22-16-5

基本無休、11:00~15:00.17:30~21:30、10:00~22:00(土日)。カウンタ―7席・テーブル約5・小上がり大きめテーブル3。

今回食べた品:金色煮干チャーシュー1,155円

長くなってきたので②を立ち上げ。原点に帰って金色煮干チャーシューを食べてみた。ナルト・バラ海苔・青菜・ねぎ・メンマ・5枚のチャーシューとあるがそれ以上あるけど、好みのモノではなかった、ツルツル多加水中細麺、しょっぱめの煮干し感は感じない醤油スープ。前ほど繊細さを感じなかった。古町で笠原オーナーが作っていた頃のヤツが食べたい。見た目は豪華だが中身が、、すいません厳しめで、Aishinでのこれからの注文は創作系中華ラーメンにする。

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場所:新潟県新発田市三日市532

基本無休、11:00~21:00。新発田市郊外加治川近い国道7号線沿い。製麺屋食堂・神華・飛龍・九龍・一龍・韓ビニなどなど多数飲食店を営むサクラフーズの定食ごはん処。1階12卓56席&2階3部屋24席、半個室多数。御膳・定食・丼もの・らーめん・そば・うどん・寿司・とんかつ・牛料理・おつまみ・アルコール各種、、まぁ凄く多彩なメニュー

食べた品:たれかつ丼セット(冷たい半そば選択)1,660円

何度も店の前を通っているが来店は初めて。具沢山の美味しい味噌汁・和の1品・クラッシュアイスにのった冷たい半そば・4枚のったタレカツもラードで揚げて?あってサックサクで旨い。最後に出されたほうじ茶もおいしかった。何でもありだがハズレは無さそう、ただ和に関しては関西風薄味と違って新潟人向けしっかり濃い味めだと思う。

 

 

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場所:新潟市東区向陽3丁目3-1

基本無休、11:00~20:00(土日は10:00開店)長岡生姜醤油らーめんの老舗が新潟市に出店。カウンタ―6席+3つのカウンタ―6席の島・小上がり4テーブル

食べた品:生姜醤油チャーシュー麺1,100円

燕にあるみずさわは2度ほどお邪魔した事がある。海苔1枚・ナルト・ほうれん草・ねぎ・メンマ・削ぎ落しチャーシュー多数、多加水中太縮れ麺、濃い醤油色した生姜醤油スープ。意外にあっさり系のスタンダードな生姜醤油ラーメン。テーブルにはらーめんダレも用意あり

 

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場所:新潟市中央区花園1-5-9

水・木定休、17:30~23:00。カウンタ―約6席・テーブル5。飲み放題メニューもあり。

<2回目> 2時間飲み放題付きアトリエプラン9品7,000円

以下は参考の為にアラカルトメニュー掲載

 

久々に来店。前はコロナ明けだったせいか?完全予約制1日3組限定カウンタ―のみだったが、今回は予約はしたが、テーブル席があり満席で賑やかだった。メニューもアラカルトでも注文出来、敷居がかなり低くなった。シェフも川又シェフでなく別のお方で前と全然違う内容だった。まぁ商売的には今の形が正解なんだと思う(個人的には前の方がウキウキワクワクだったけど)。バーニャカウダのタレは別として野菜達の鮮度抜群で美味しかった、なにより厨房で焼き上げるフォカッチャが最高でおかわり無料で3回も食べてしまった。普段フォカッチャはねっとりモチモチ食感で本場イタリアで食べてもあまり好みじゃなかったが、ここのはパリパリサクサク食感だし添えられる蜂蜜生クリーム含めて本当に美味しかった。

<2023.1.6>

月・火・水定休、1日3組完全予約制、18時一斉スタート、6席のみ

木~日18時一斉スタート完全予約制6席のみとハードルの高いお店だが、お値段も張るが満足感高いお店。アルコール類(ソフトドリンク類)とのペアリングコースがオススメ。新潟県産食材中心に独自性の高い料理が少量多品種でアルコールとのマリアージュを楽しめる。メニューは使っている素材のみで何が出てくるのか?それも楽しみ。唯一玉蜀黍のスープが美味過ぎて鰻の使い方が勿体ないと感じた以外はマリアージュ含めて全て感心満足。新潟若手料理人コンテストグランプリ受賞したドクタープロフェッサーの様な川又シェフの料理を楽しもう。特別の日に!

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新潟バーベキュー協会会長、日本バーベキュー協会公認上級インストラクターなどの資格を持つパンチョ須田さんの出張BBQ。自宅やイベントでお呼びできます。この日の会費:BBQ代5,000円+アルコール・飲み物(スロウプハウスにて)

秋葉区宿泊先でもある「スロウプハウス」にて須田さんをお呼びして6人でBBQパーティー。自宅でもたまにBBQを実施するが、ただ焼くだけでなく、一工夫して各国料理になったり料理の幅が拡がるいい体験になりました。

 

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