情熱鉄板!お好み焼き 川創 新天地

場所:広島県広島市中区三川町1-1

月曜定休、18:00~03:00(日祝は17:00~0:00)

食べた品:アルコール類多数、広島菜漬け330円・イカのバター焼き660円・鉄板ポテサラ880円・チーズ焼き1,320円・ウニホウレン2,200円・和牛コウネ塩焼き1,210円・川創焼き1,210円など

   

新潟・横浜・地元広島から久しぶりに集まった野郎3人で、大人気店らしく地元広島の仲間に前もって予約してもらって行きました。メニューも豊富で食べたいものもいっぱいで迷う迷う、色々食べたけど、広島菜はまぁ、イカバター焼きは普通、鉄板ポテサラが熱々で珍しく美味かった、チーズ焼きはコーンとツナマヨをカリッカリに焼かれたチーズで間違い無し!ウニホウレンは名物なので高いけど頼んだけど、雲丹がミョウバン臭でちょっと、、だよね、いい雲丹は高過ぎてこの値段じゃ出せないね。何と言っても川創焼きが最高でした。イカ天・ねぎ・紫蘇が入って紫蘇がマジでいい仕事してるそして中に入ったバリバリの広島焼きそばはそば自体が美味い!ハシゴしなきゃで3人で控えめオーダーだったけど、やっぱりお好み焼き系をもっと食べれば良かった、とん平焼きや山芋ふわふわ焼きなどなど、ここは再訪しなきゃいけない店ですね!

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モジャカレー新大阪本店<大阪>

場所:大阪市淀川区西中島5丁目16-1(JR新大阪駅1F味の小路)

無休、平日11:00~20:00、土日祝は11:00~14:00。カウンタ―6席のみ。前払い

食べた品:ネギビーフカレー1,200円+辛口50円

バングラディッシュ人が開発したカレー百名店にも選出されている店。辛口プラスしたけど全然辛くない、、結構甘い。激辛かそれ以上にするべきだったかな?極激辛1,000倍(+500円)なんてものまである。味はココイチっぽさも少しあり、トッピングのネギとビーフの感じはすき家っぽい。個人的にはCoCo壱の方が好きかな。

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千代鮨

場所:新潟市中央区東大通1丁目5-26

日曜定休、11:30~13:30.16:30~22:30。総席数40席

食べた品:天然岩牡蠣2,200円+イカの塩辛660円+まぐろの山かけ990円+特上十貫(本日のおまかせ)7,700円+生ビール&ハイボール&日本酒各種+追加でトロたく巻き1,650円

   

なんだかんだで初来店。予約困難高級すし店とリーズナブル寿司店の間の位の価格設定で頼み方によってなかなかの値段になるが、ネタと満足度比べると相当にリーズナブルだと思う。ランチだったせいか?シャリ大きめだったので、シャリ小でお願いしたが、それでも高級店に比べると大きめ。それが逆に好感が持てた。全てハズレ無しで、特に印象に残った美味しさはのどぐろ炙りの手巻きと利尻島のバフンウニ、追加したトロたく巻き。海苔が印象に残っており、歯切れは悪いが厚めで磯野香りが強めな海苔でした。明瞭会計!コスパ含めて再訪決定。

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盛来軒 駅前店

場所:柏崎市駅前2‐3‐12

木曜定休、11:00~15:00.17:00~20:00。創業90年以上の柏崎市の老舗中華料理&ラーメン店。カウンタ―6席・テーブル6・小上がり2テーブル、2階席もある。

食べた品:半チャーハンセット(ラーメン+半炒飯)+チャーシュー330円

ナント!11年ぶりの来店。柿崎でサッカーの試合がありその前にランチで。日曜かつTVで取り上げられたとあって大行列(-_-;) ナルト・ねぎ・薄切り肩ロースチャーシューが8枚、自家製多加水平太麺、薄っすら細かな背脂浮く絶品豚骨ベースの醤油スープ。麺は好き嫌い分かれそうだが、このスープは美味い!!半チャーハンはたまたまかもしれないがボソボソで今一つ、、混んでたから何人前かの作り置きっぽい、、待っても炒飯だけは出来立てじゃないとダメだな。

(2014.8.30)食べた品:チャーシューメン 連れ:マーボーメン、岩のりラーメン

前回岩上店におじゃましましたが、今回は柏崎駅前の本店に6年ぶりにサッカー仲間の連れを伴いおじゃましました。ビル丸ごとリニューアルされ綺麗になってました。私はチャーシューメンを頼みましたが、岩上店より豚臭が濃厚に感じました。チャーシューは肉自体旨味は感じませんが十分な量で麺は平打ち自家製麺、スープが特徴的です。あえて熊本ラーメンの様に豚骨臭を残し、甘みもある昔ながら系も含んだ中華系調味料を含んだ味ですが、これがまたクセになります。賛否両論ありそうですが、これはこれで好きですし、地元の大繁盛店です。

前回(2008.10.30)食べた品:坦々つけめん おすすめ度:99%

久しぶりに行ってきました。当然定番中華そばも食べたのですが、やっぱり美味い!坦々つけめんもかなり濃い味で、辛くて塩っぱいですが、これはこれで、イケます。寂れた食堂っぽいのですが、オススメです。

前々回食べた品:チャーシューメン ごま味噌ラーメン おすすめ度:120% 某スーパーの営業部長から、おいしいラーメンという事でこの店の名前を聞き、行ってきました。柏崎といえば、前述の「渚」「そばよし」が有名であるが、結論からいうと「美味い!!」店のメニュー、造り、などなどから考えると予想外である。テーブル席40席、小上がり16席、2階には個室もある。チケットを買って半券を切る昔のデパートの上の食堂みたいなのだが・・・。ただ、店員さんに「おすすめは?」と聞くと「うちはスープが美味いので、ラーメン、ごま味噌も坦々麺みたいでおいしいし、マーボーメンは辛くなくて子供さんでもいけますよ!」との答え。子供と一緒だったので2階の個室まで用意していただいた。チャーシューメンは確かにスープは美味い!!ちょっと化調気味だが、豚骨ベースだと思うが美味いものはうまい!麺は手打ち風平縮れ麺でコシもそこそこ、チャーシューはバラとロースのスライスの2種類を使っている。あとはネギ、メンマ、ベーシックで美味いラーメンである。ごま味噌も確かにピリ辛で坦々麺風で美味い!満足感のあるラーメン2種類でした。子供用に頼んだお子様ランチはやめときましょう!!ここは麺類か中華がいけるようです。部長さんおいしい店紹介ありがとう!

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中華そば 蘭

場所:阿賀野市保田1961(ひらせい安田店敷地内)

火曜定休、月・水・木11:00~14:30.金は昼+18:00~19:45.土は7:00~15:00.18:00~19:45.日曜は7:00~15:00。カウンター5席・2人がけテーブル2・4人掛けテーブル1・キッズルームある小上がり1テーブル。

今回食べた品:淡麗鯛塩中華そば1,000円

ねぎ・メンマ・厚めの柔らかいチャーシュー1枚と薄めで食感のある部位の2枚、麺はムニョンムニョン食感の強い中太縮れ麺、油少な目淡麗だがしっかり塩分の鯛出汁煮干し塩スープ。麺が自分の好みと違うかな、、

(2024.4.12)食べた品:平日限定醤油らぁめん極900円

風除室の張り紙見てこれを食べてみようと注文したが、前回全く同じものを食べていたの後から気付いた。でも1年前と同値段でした。チャーシューは進化、スープはやっぱりおいしい!麺との相性が疑問。麺は多加水モチモチリングイネ形中太麺。

(2023.3.13)食べた品:醤油らあめん極 900円

醤油らあめん極はねぎ・メンマ・肩チャーシュー1枚・独特の食感の中太麺、スープは醤油がたっているというより出汁がやわらかく効いている。煮干し・利尻昆布・比内地鶏・椎茸・本枯節とメニューに書いてある。どれがというよりバランス重視した味わい。麺は好みが分かれるかもだが、スープは大したことないなと思いつつ最後はレンゲが止まらない。

(2022.6.13)食べた品:えびと貝の塩ラーメン880円<6/4・5限定> おススメ度:94%

6月4日・5日の2日間限定メニューだったえびと貝の塩ラーメン。大盛無料だが普通盛で。三つ葉・食感のいいネギ・穂先メンマ・ももチャーシュー2枚・普通盛でもたっぷりな量(200g)のモチモチ食感の中太縮れ麺、ブログをご覧の方は理由もわかると思うがどちらかというと海老出汁が苦手なんだが、海老や貝は前面に出ることなく、かつスープに独特なコクを加えてくれていた、なんと表現したらいいんだろう?といった塩スープでした。

(2022.4.17)食べた品:肉味噌900円<4/16.17.数量限定>チャーシュー3種類使用した おススメ度:90%

過去の溜まった予約投稿があるがぶっ飛ばしてこちらを!2022.4.16・17の2日間限定の肉味噌をいただく、短冊カットねぎ・3種のチャーシューとは味付け同じほんのり塩味で部位の違うしっとりロース(左)と肩かな??(真ん中)<これだけ苦手なにおいと味が・・>ともも(右)の部位別。3種とあると炙りとかレアチャとか部位でもバラとか味付けが違うとか、もっと変化を期待しちゃってたな。甘じょっぱい味付けで豚粗挽き肉を炒めた肉味噌トッピング、固茹でされた食べ応えのある太麺、味噌スープはなんとも懐かしい例えは悪い?が「サッポロ一番みそラーメンに似た味で、赤味噌ではないが濃い色の味噌、マイルドじゃなくキリっとしょっぱい味噌味。味噌は好みが分かれる難しい分野。私は気分によって違うがマイルド甘白味噌系か濃厚ミックス味噌が好き。蘭ではやっぱり酒田あっさり中華そばだな。

(2021.7.2)食べた品:鶏と煮干しの中華そば おススメ度:92%

2回目の来店。鶏と煮干しをいただく、蒲鉾1枚・ねぎ・メンマ・噛み締め系しっかり食感肩チャーシュー2枚、ツルツル相馬製麺中太麺、あっさりかと思いきやしっかり醤油感の強い濃い目の味スープ。前回ののどぐろと同様煮干しや鶏は前面に出てるタイプでなく隠れて仕事してる感じ。のどぐろは肩ロースチャーシュー1枚に対してこちらは肩チャーシュー2枚だがちょっと私の好みのチャーシューと違う。基本醤油感強めのまた食べたくなるラーメン。夏季限定第1弾「鯵の冷やしラーメン」なるものが登場してました。

(2021.7.8)食べた品:のどぐろの中華そば おススメ度:93%

2021.7.7にオープン!山形県酒田市にある人気店出身、地元で独立。酒田は全国でも屈指のラーメン処(酒田ラーメンは検索機能で「山形県」や「酒田」で検索してみてください)今のところメニューは「鶏と煮干しの中華そば」と「のどぐろの中華そば」の2本とサイド。のどぐろの中華そばをいただく、蒲鉾1枚・葱・メンマ・大判の肩ロース系チャーシュー1枚、ツルツルモチモチ食感の多加水おそらく自家製麺、醤油色の濃い目の醤油スープ。のどぐろは?って感じだけど濃い醤油に隠れて仕事をしているかも?食べた感じコレといった特徴は無いがまた食べたくなる酒田ラーメンの特性を持ち合わせている。元が山形らしく麺の量は普通で200gと多め(酒田では普通で240g・新潟は160g平均かな)酒田ラーメンは麺の量が多くほとんどが自家製麺「麺を食らう!」という文化がある。そしてトビウオ出汁(飛魚をあごと呼ばずトビウオダシと呼ぶ)が多いのも特徴。隣の方が食べていた鶏と煮干しの中華そばがより美味そうに見えました。店主の出身店「花や」では定番の中華そば各種と鯛塩や牛骨・鴨と黒トリュフのらぁめんなど限定で創作系が多いのでおそらく落ち着いたらそういうメニューも増えていくに違いない。

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