おばんざい家 結(MUSUBI)

場所:新潟市秋葉区中野4丁目7-13(旬菜跡地)JR荻川駅から徒歩5分

日・月曜定休、17:30~23:00。靴を脱いであがる民家風。カウンター4席・テーブル4名x2・個室4名1テーブル。美人親娘が運営。

<2025.9.10>

  

定休日が木曜から月曜、日・月定休に変わってました。この日は大きめの鮎があり塩焼きがうまかった、いつも頼む常陸牛切り落としも美味かった~。生ビ・ハイボール・レモンサワー・ウィスキーに日本酒と完全に飲み過ぎました。

<2025.5/7>

久しぶりの様な、、更新

<6回目以上で覚えてないけど>

ここ「おばんざい家 結」もちょくちょく利用させてもらってます。この日は長期旅の後で、円安の影響と海外先進国の物価の高さから日本の食事ってなんてリーズナブルなんだろうと調子に乗って頼み過ぎて腹いっぱいになり過ぎました

<5回目>

もう5回目の来店。友人と二人で。この日は飲みに行くというより朝昼食べ逃し、メッチャ腹ペコだったから先ずはおにぎりから(;’∀’)写真の他におばんざいとか餃子とか出してもらったが、相変わらず食べるの優先で撮り忘れ、めひかり唐揚げ、常陸牛おかずにおにぎり最高です。あまり大きく宣伝するとまずいかもしれないけど、メニューには不記載だけど角ハイボールのメガサイズがなんと!600円!特別価格です。他のドリンク類も他店に比べて安い気がする。

先日ゴルフコンペの表彰式兼懇親会で広間を貸し切りにして利用させてもらった。みんな安くて美味しいと大満足でした。その前に一人でちょこっと夕飯がてらお邪魔した時の写真。

  

プレオープンの時も呼んでいただきお邪魔したがその時は料理の写真撮り忘れ、手作りジャンボ餃子やサバの干物が美味しかった。次にひとりでお邪魔した時はおばんざい1品350円がうれしいし、おばんざいは日々変わる様です。手作り感あり、ひとりもんには堪らない手作り和料理。その時入荷出来たというズワイガニも美味しかった(これはその日のみ)あとおススメは常陸牛の切り落とし!脂も程よく肉の旨みが強く感じられます。魚も肉も自分でロースターで焼くセルフスタイル。生ビール・チューハイ各種・日本酒(日本酒メニューあり、個人的に好みの「至」が置いてあるのも嬉しい)・ウイスキーなど。軽く一杯も食事もとれます。なんといっても家族経営的アットホーム雰囲気で美人親子運営だからおっさんの溜まり場になりそう( ´艸`)

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炉端割烹 炭なじ

場所:新潟市中央区横七番町1丁目4524-1

月曜定休、17:00~23:00。完全予約制。囲炉裏を囲んだカウンタ―10席のみ。酒肴(食事無)コース8,800円・炭なじコース8,800円・ゆったり炭なじコース12,100円・丸ごと一尾のどぐろコース15,400円   魚は鮮魚のみ使用

食べた品:丸ごと一尾のどぐろコース15,400円+白ワイン(コートデュトング2023ボトル8,000円)・日本酒各種・ハイボールetc.で相当ご馳走になっちゃった

 

   

ようやく行く事が出来ました。何人かのフーディーから噂は聞いていたけど、新潟古町の外れも外れで、SNSなど無かった時代にはなかなかココに出店するという事は無いだろう場所。古民家改装で素敵な空間になってました。この日は自分の誕生日でもう歳なので嬉しくもないのだが、完全にご馳走になってしまった、、結論、独自性も高く美味しい。全く修業経験のない店主が独学でこれらを仕上げるとは脱帽です。唯一全て味が濃いめで酒が進み過ぎます、言い方を変えると全ての味に輪郭がしっかりしている、引き算があるとさらなる進化がありそう。枝豆花椒漬けも丁寧なさや切りがしてあり花椒の香りや味で最高~、土瓶蒸しにこれだけデカい鯛が入って舞茸・松茸出汁も出て具沢山な土瓶蒸しは初めて(味は濃い) メインののどぐろは1時間半かけてゆっくりじっくり炭火の遠火で焼かれ、これも絶品!というかこんなに大きなのどぐろは過去イチかも。このサイズののどぐろって確か市場で1尾1万以上した覚えが??椀も私には少し塩分高めかな。全て酒の肴に最高の味付けではある。ご主人も女将さんの人柄も素晴らしくリピーターが多くなるのもわかる。現に隣のカップルは東京から2度目の来店だった(;’∀’)

 

 

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五泉満々

場所:新潟県五泉市本町2丁目5-2

火水木定休、営業は日月と金土の11:30~14:30.17:30~21:00。カウンタ―5席・テーブル3 長崎ちゃんぽんと皿うどん専門店 チャポリタンとソース焼きそば・つまみの一品メニューにアルコール類もある。めっちゃ人柄の良さそうな元気な初老ご夫妻?が切り盛り、店主は関西訛りあるから五泉の人じゃないのかも?!

食べた品:長崎ちゃんぽん1,300円

ちゃんぽんは蒲鉾・竹輪・浅利・小海老・ゲソ・豚肉・木耳・もやし・キャベツ・韮・コーンなど具材豊富、野菜たっぷり!ちゃんぽん麺の唐灰汁麺をしっかり使ってる、中太丸麺、鶏ガラベースの白濁スープ、浅利やゲソなんかから出汁が出てあっさり美味しいスープに仕上がってる。ブログで検索してもらえばわかるよう本場長崎の現地で相当数ちゃんぽんを食べたがそれほどおいしいと感じなかった、むしろ佐賀の「井出ちゃんぽん」が一番好きだし。地元新津では「おばな家」のちゃんぽんがソウルフードになっていて、なかなか五泉まで来る事は少ないかもしれないが価値あるちゃんぽんだと思います。ちゃんぽんは野菜たっぷりさっぱり魚介染み出す鶏ガラスープでお腹一杯になるが罪悪感の無いヘルシーフード。

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麺処 いずも屋

場所:新潟県三島郡出雲崎町尼瀬121(道の駅 越後出雲崎 天領の里の前)

基本無休、11:00~14:00.金土のみ夜も営業17:30~21:00

食べた品:ガーリックスパイス醤油1,100円(夏季&数量限定)

江南区で間借り営業していた時に生姜醤油を食べて無化調生姜醤油は初めてでビックリして、それから出雲崎に移転されて、なかなか機会が無くようやく行けました。本来初来店なので定番のあっさり生姜醤油か名物濃厚担々麺か自信の塩生姜を選択するべきだろうが、なんかタイミング的にガッツリいきたくて、限定のガリスパ(ガーリックスパイス)をまだ出来るという事でいっちゃった。ただ食券機にもホント目立たない所にあった。ガリスパはナルト・セミドライミニトマト・ガーリックチップ・韮・刻み玉ねぎ・バラチャーシュー2枚・ニンニク玉ねぎのオリーブオイル炒め、中太ゆるい縮れある中太麺、油の浮いたパンチのある濃いめの醤油スープにスパイスが効いて複雑な味に。結論大正解!ちとしょっぱいがガーリックにパンチのあるスパイススープ、その時求めていたものにビンゴ!まぁジャンクラーメンではあるが、、江南区で食べた時からこの店主は天才では無いが秀才と勝手に思っていた。遠くてなかなか来られないが是非濃厚担々麺も塩生姜も食べてみたい。道路を渡ると美しい海が広がる絶好の場所

 

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肉・総菜専門店 うえとよこ

場所:新潟市中央区愛宕1丁目3-18(田ヶ久保隣り)

日曜定休、11:00~19:00。駐車場は建物の裏にも共有駐車場あり。五泉で「CARAVAN」や「さらい」(東京含む)を展開するオーナーのテイクアウト店

持ち帰った品:さらい あがの豚丼980円・メンチカツ220円・からしポテサラ(小)298円

比べちゃいけないが正直さらいで脂を落としながら炙りたての豚をその場で食べるのとフライパンで作ったやつを時間経って食べるのでは差が出ちゃうなぁ~、甘じょっぱい味で味噌も感じる十勝豚丼インスパイアのタレやあがの豚は同じなんで同じものだが、、メンチカツは玉ねぎの食感もいいし、いい肉を使ってるのがよくわかります。からしポテサラも旨かった。田ヶ久保で昼食べて夕飯又は晩酌のつまみに買って帰るっていいよね!

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