海鮮食堂 さばや

場所:新潟市江南区北山188

日・月曜定休、10:00~14:00。カウンタ―8席・テーブル2

今回食べた品:海鮮丼1,900円

平日12時前なのに相変わらず行列、8人待ち。前より値上げが凄いが仕方ないし、その分の価値アリやっぱり美味かった。

(2023.1.29)

 

新潟卸売市場にある海鮮丼もまぁ好きですが、新潟で海鮮丼といったらこちらをお勧めしますね!イカじゅる丼やいくら中トロ丼・サーモン丼なんかも食べてみたいと思うけど、結局海鮮丼かしめ鯖丼選択になってます(;’∀’)リーズナブルで満足満足

閲覧(177)

ワインバーツバキ(コロナ中は麺屋TSUBAKIだった)

場所:新潟市中央区古町通9番町1460-1-1

日祝日定休、18:00~20:00。カウンタ―6席のみ

行こうと歩いた星ノフル夜ニが残念ながら定休日でこちらに。超久しぶりに2次会利用させてもらった。コロナ禍では昼に担々麺を提供していてしばらくは夜にも担々麺が食べられたみたいだが、今はその提供は無かった。本日のグラスワインだったピノグリージョ(1,000~1,500円これは不明)を飲みながらスペイン産生ハムとレタスサラダ(2,000円)とアサリのパスタパエリア(2,000円)を頂いた。前はお洒落な空間だった気がするが、コロナを経てなんとなく店内は雑多な感じが、、

(2022.3.19)食べた品:麻辣担々麺(2辛)小ライス付き

今度は汁アリで食べてみました。厨房の限界その他でここはスープ無しの汁無し担々麺をおススメします。

(2021.3.26)食べた品:九条ねぎ麻辣汁なし担々麺(2辛で)小ライス付き

日祝日定休、本来18:30~02:00。現在11:00~昼営業。夜のワインバーには過去4回お邪魔して美味しい赤ワインをいただいた事があります。ノーチャージで温度管理をしっかりした美味しいワインのショットもリーズナブルに飲める穴場的?なお店です。現在コロナ禍で昼は担々麺専門店として営業を1ヶ月前ほどより開始。カウンター6席だけの狭いが素敵な空間は消毒液・仕切り版と感染対策しっかり。九条ねぎ麻辣汁なし担々麺は3辛まであるが、2辛で!無料の小ライスは間違いなく合うはずだが今回は遠慮。カイワレ・九条ねぎ・粗挽き辛挽肉たっぷり!山椒の痺れ・辛みの辣油・胡麻ダレと香味油、しっかり太麺、をよーく混ぜていただく。なかなかおいしい、辛さは3辛でもよかったかな?2辛でそれほど辛くないペロリと食べられました。あ~~小ライスは遠慮したけど、メニューよくみたら大盛無料って表記。つけ麺・あえ麺類はスープありと違って1.2~1.5倍は必要だったの忘れてた。辛挽肉の量も良心的にタップリなのでご飯もいいかもですね。コロナで寂しい夜の古町は昼あらたに挑戦するラーメン店が増えてきてます。またランチを提供する夜の店も増え、駐車場問題はありますが、昼の古町ランチはリーズナブルでおいしいチャンスかもしれない。我が街新潟の飲み処「古町」夜は流石に・・という人もランチなどで感染対策しっかりしたお店を選択し、みんなで支えましょう。

閲覧(988)

にほん料理 たにまつ

場所:新潟市中央区東堀前通8-1376-1

日曜定休、18:00~22:00(14:00~17:00も予約があれば)。カウンタ―6~8席(最大10席?)完全予約制。コース料理のみ(6,000円・10,000円のコース要望があれば15,000円の特別コース)日本酒の品揃えが凄い

 

「たにまつ」って行った事ある?から誘われて初来店。まだオープンしてから1年位の比較的新店。1週間前に電話で「コースのみです」と言われて「OKです」と価格も訊かず予約だけした。多分ひとり6,000円のコースだと思う。料理は素材が吟味されており比較的リーズナブルで美味しかった。特に刺身のメイチ鯛は希少で味わいが印象的だった。最初は生ビールにハイボールだったが、日本料理には日本酒でしょ!という事で酒スタート!仕入れ先も聞いたがこの品揃えは変態レベル(いい意味で)数社の仕入れ先にプラスして自分で探して見つけてくる酒も。大谷店主はなんと下戸!アルコール類一切飲めない、、それなのに何だろこの日本酒達。他の酒が飲めなくなると言われた葵酒造のMaisonシリーズ01~07、高級ウィスキーみたいにボトルにナンバリングがある。異様に高いけど絶対おススメ!と言われ、飲んだ事無いので01と07を少しずついただいた、確かにまるでワイン!アルコールっ気が無い危険な酒、フルーティーで美味い!他にもメニューに無い隠し酒?をどんどん味見的に飲んじゃった。コース料理より酒に使った(笑)大谷店主は下戸なのに日本酒語る語る、、やっぱり変態だな

 

 

 

閲覧(21)

まえ弥ま

場所:新潟市西蒲区升潟3062

月・火定休、11:30~13:30。天井が高い素敵な空間にクラシック音楽がゆったり流れる、カウンター3席・小上がり1テーブル・座敷6人掛け長テーブル1。メニューは写真掲載禁止

今回食べた品:せいろ(お蕎麦1枚)1,300円+大盛(普通はしないみたいだけど今回店主に聞いてくれてOK)400円・本日のかき揚げ980円

 

もうね!ここで蕎麦いただくと他の蕎麦が、、本日のかき揚げは海老と舞茸のかき揚げで値段はするが海老たっぷりで絶品。国産蕎麦の手打ち玄蕎麦の挽ぐるみ蕎麦、つゆは佐渡産焼きあごに節系、甘過ぎず辛過ぎずホント丁度いい、この日は福井県勝山産の蕎麦、食感といい香りといいとってもとっても美味い。一番好きな蕎麦

蕎麦好きの先輩から教えてもらった。私の中の今のところ新潟で一番好きな蕎麦。何度も行ってるのに写真が1枚しか見当たらない!国産の玄蕎麦を石挽きした挽きぐるみ。先ずは喉越し・食感・風味全て良し。透明感ある蕎麦は最高です。実は大事なのが蕎麦自体はもちろんですが、当たり前ですがそばつゆが大事。これが合うかどうかで印象が変わります。ここのそばつゆは魚介出汁がしっかりしていて濃すぎず甘過ぎずバランスの良いおつゆです。お洒落なお店だけど小さなお店だし、定休日も月火だし営業時間も短めだからなかなか機会は少ないですが、美味しい蕎麦が食べたいと思った時にここが一番に浮かびます。

閲覧(73)

麺屋 Aishin 河渡本店②

場所:新潟市東区河渡本町22-16-5

基本無休、11:00~15:00.17:30~21:30、10:00~22:00(土日)。カウンタ―7席・テーブル約5・小上がり大きめテーブル3。

今回食べた品:金色煮干チャーシュー1,155円

長くなってきたので②を立ち上げ。原点に帰って金色煮干チャーシューを食べてみた。ナルト・バラ海苔・青菜・ねぎ・メンマ・5枚のチャーシューとあるがそれ以上あるけど、好みのモノではなかった、ツルツル多加水中細麺、しょっぱめの煮干し感は感じない醤油スープ。前ほど繊細さを感じなかった。古町で笠原オーナーが作っていた頃のヤツが食べたい。見た目は豪華だが中身が、、すいません厳しめで、Aishinでのこれからの注文は創作系中華ラーメンにする。

閲覧(20)